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「海外のカジノ」の見どころ情報

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検索結果39

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「ルクソール」ホテル入り口の巨大なスフィンクス。いかにもアメリカっぽい
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
「ラスベガスにあるルクソールホテル(前編)」からの続きです。さて、ピラミッドの中、ルクソールホテル本館の1階は正方形のカジノフロアになっていて、かなり広いです。2階はアトラクションやゲームアーケードのフロア。子供向けのゲームなどはこちらにあります。5階までは垂直のエレベーターですが、6階以上は斜めの外壁に沿って上っていく「インクリネーター」と呼ばれるエレベーターになります。ピラミッドの内部は巨大な吹き抜けになっており、見上げるとまるでSF映画の世界。不思議な造りのホテルです。ピラミッド内の客室も、6階以上は客室の壁や窓が斜めになっているんですよ。内部空間には、エジプトというよりマヤの神殿風のピラミッドもあります。

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2016年12月にOpenのジョエル・ロブション新レストラン
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/モントリオール 
モントリオール、カジノ内に長い準備期間を経て登場したのがジョエル・ロブションの新レストラン「L'Atelier de Joel Robuchon Casino de Montreal」です。「フレンチの神様」などと呼ばれ世界12カ国にレストランを展開し、ミシュランの星を世界で最も持つシェフとも知られている有名シェフ、ジョエル・ロブション。日本にも数店舗を構え、これからも世界各国にOpen予定あり!の彼の勢いはまだまだ衰えそうにもありません。そんな彼のこだわりがふんだんに詰まったモントリオールのレストランを見てみましょう。

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プラザホテル2階のステーキハウス「オスカーズ」からは、フリーモントストリート・エクスペリエンスも見られる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
「ラスベガス街歩き/足を延ばしてダウンタウンに行ってみよう!(前編)」からの続きです。ダウンタウンの中心フリーモントストリートの北の突き当たりには、プラザホテルがあります。映画『バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2』では、未来のビフのホテルとして登場していました。ここからは正面にフリーモントストリートのアーケードが見渡せます。とくに2階のステーキハウス「オスカーズ」からは、フリーモントストリート・エクスペリエンスも見られて華やかです(店は変わりましたが、映画『カジノ』にも登場した場所)。ちなみに店名の「オスカー」とはラスベガスの元市長の名で、ここは彼の店なんですよね。

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ダウンタウン観光の目玉は、無料で見られる光のショー「フリーモントストリート・エクスペリエンス」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
ラスベガスの街歩きシリーズ。今回は町の北はずれにあるダウンタウンを取り上げます。ダウンタウンへは、人気ホテルのあるフォーコーナーや新フォーコーナーのエリアからは、SDXバスを利用して行けます。渋滞がなければ35〜40分程度でしょう。ダウンタウンはその名の通り、かつてのラスベガスの中心地で、今でも行政機関のほとんどがここにあります。昔ながらのオールドホテルや、庶民的な中小のカジノがあるのもダウンタウン。その中心が「フリーモントストリート Fremont Street」というアーケードです。

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ラスベガスのホテル群は、南北に走る大通り「ストリップ」沿いにある
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
ラスベガスというと、いまだに「カジノの町」と思っている人もいませんか? もちろん今でもカジノはラスベガスのシンボルですが、1980年代末以降はテーマホテルが次々と建ち、ラスベガスはカジノ以外にもいろいろ楽しめる総合リゾートに変化しました。エンタテインメントもそれまでの大人向けのショーから、2000年代以降はファミリー層も楽しめるシルク・ド・ソレイユのようなものも増えていきました。また、ショツピングモールやアウトレットモールも次々とオープンし、今はショッピングも充実しています。そして客室数が多いことから、大型の会議や見本市にも対応できるコンベンションセンターも建設され、そちらも集客力を強めています。そんなラスベガスの発展の歴史は、以前「教えて! 世界のカジノ事情【ラスベガスの歴史編】」で詳しく書きましたので、興味があったらそちらも参照ください。今回はそんなラスベガスの「街歩き」を紹介していこうと思います。

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乗船前に出国手続きを済ませます
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/南太平洋ビーチ/ニューカレドニア 
三世代の家族旅行に最適なのがクルーズの旅。年齢に関係なくいろいろなアクティビティが開催され、お食事の種類もたくさんあるので、どの年代でも楽しく過ごすことができます。クルーズライナーは数多くあるので、自分の旅行スタイルや行先により選べます。シドニー発のニューカレドニアクルーズ8日間の航程は航海2日、ニューカレドニアの島3日、航海2日で最終日の早朝シドニーのサーキュラキーに戻ってきます。カーニバル社のスピリットは乗客2500人のうち1100人が二十歳以下(時期により異なる)という家族向けクルーズ。子どもにとっては夢のような時間が待っています。

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本場の沖縄そばと各種チャーハン、そして手づくりギョウザは不動の人気。写真の沖縄そばとチャーハンは、半人前なのにこのボリューム!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/リマ 
リマ市ヘスス・マリア区は、2013年5月29日掲載のガイド記事でご紹介した日秘文化会館や、在ペルー日本大使館・領事部といった施設があるため、日本人旅行者と在住者双方にとって身近な町。空港からも比較的近いため、ここをリマ観光の拠点に選ぶ人も少なくないだろう。そのヘスス・マリア区の中心サン・フェリペ居住区の中に、オススメのレストラン「RESTAURANT - CAFETERIA GARDEN(レストラン - カフェテリア・ガーデン)」がある。同名のカジノ「BINGO - TRAGAMONEDAS GARDEN(ビンゴ - トラガモネダス・ガーデン)」に併設されているカジュアルなレストランだ。

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  • テーマ:
  • カジノ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
ラスベガスと言えば、カジノ。もともとはゴールドラッシュと呼ばれる「金」の発掘によって人々が殺到したことが、発展の元でした。ラスベガスはその中継地だったのです。第二次世界大戦終結後の1946年に、バグジーとして知られるギャングのベンジャミン・シーゲルがフラミンゴホテルを建設し、カジノが収益を上げることが判ると、マフィアも続々とホテルを建設するようになりました。「やっぱり!怖い!!」いえ、そんなことはございません。1960年代後半頃から当局の取締りが厳しくなるにつれ、マフィアは次々とホテルの経営権を手放すようになり、合法的な不動産会社やホテルチェーン、、大富豪などがこれらのホテルやカジノの経営権を引き継ぎました。現在では「マフィア博物館」なんてものがあるほど、クリーンな街です。

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ビバリーヒルズでセレブ気分を満喫!
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
夢にまで見たロサンゼルス旅行、みなさんは何を目的に行きますか? ロサンゼルスといえば、世界有数の観光都市です。バカンスを過ごせる有名なビーチから、本場のディズニーランドやユニバーサルスタジオがあります。また、世界最大のカジノ地帯でもあるラスベガスも近くにある他、エンターテインメントのメッカとしても知られています。一方でロサンゼルスには、映画でおなじみのハリウッドがあります。そのため観光都市の側面がありながら、世界的セレブが暮らすVIPな都市ともいえます。そんなセレブ気分を味わいながらショッピングを楽しめる、女性にはうれしいスポットがあるのです。

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教えて! 世界のカジノ事情【ラスベガスの歴史編】(その3)ファミリー向けリゾートに転換
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
さて、1980年代に入ると、テーマパーク型のカジノホテルが次々にオープンされるようになります。それまでの「カジノとホテル「という組合わせ以外に、大規模なショーが観られるエンタテイメント施設やショッピングモール、レストランなどを併設して家族揃って楽しめる施設です。最初に成功したのは「古代ローマ帝国」をコンセプトにした「シーザーズ・パレス」でしょう。そして1988年オープンの「ミラージュ」では、敷地前に無料で観られる火山の噴火のアトラクションを設置し、複合型のカジノホテルを定着させました。このミラージュを建設したのが。スティーブ・ウィンです。今までの「カジノでお金を落として行く客が第一で、ホテルは二の次」という発想を変え、「ホテル自体で客を引きつければカジノにもお金が落ちる」と考えたのです。このアイデアは成功し、「ミラージュ」は大成功します。

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