page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「海外種 持ち込み」の見どころ情報

海外種 持ち込みに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「海外種 持ち込み」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


春に見頃のチューリップ。4月半ばに30度近くまで気温が上がったこともあり、開ききっている花もありました
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
今回ご紹介するのはパリ12区のヴァンセンヌの森にある、Parc Floral de Parisです。もともと軍事施設の薬莢製造/保管所でしたが、1969年に国際園芸博覧会のために造られました。広い園内には8000種もの木々や植物が植えられており、その季節を代表する花を観賞できるのが魅力です。日本の盆栽コーナーもあります。筆者が訪れた頃には、ちょうど水仙や椿が終わり、チューリップが花壇を彩っていました。池の近くでは八重桜が見事に咲き誇り、ピクニックをする人でいっぱい。日本のお花見の景色と重なって見えました。また、島根県から贈呈された牡丹が100株も。日本との繋がりを感じられるのは嬉しいものです。

この記事の続きを見る


夏が楽しい旅行先 最終盤で間に合う、おいしい熱帯の果物を食べにタイへ
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
タイのバンコクに行けば、たいていどんな熱帯の果物でも手に入ります。しかし意外と知られていないのが、果物の季節でしょう。種類によっては、行ったけど食べられなかったという人も多いはずです。それもそのはず、いくら常夏の東南アジアでも、果物には、それぞれその季節があるのです。そして日本の夏休みは、タイでは、人気の果物類が最終盤を迎える季節だったのです。

この記事の続きを見る


うっかり持ち込むとヒヤヒヤする食品
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/パース 
海外旅行では、行く先の国や町の食べ物を楽しみにしている反面、体調不良を懸念して日本食を持参される人が多いのではないでしょうか。持ち込みでよくある食べ物としてはインスタントの味噌汁や梅干しなどが最もリストアップされるものでしょう。オーストラリアへの食品の持ち込みはかなり厳しく、事前にちゃんと調べておかなければ空港に到着してすぐに没収されることもあります。梅干しは種があるとNG、なければOKです。さらに、オーストラリアは国際線に限らず国内線でも食べ物の持ち込みが厳しいのです。

この記事の続きを見る


スペインならではのポテトチップス
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
これこそ買って帰りたいのに帰れないお土産といえば生ハムです(検査証明書のない肉製品は日本への持ち込み不可です)が、その代わりに生ハム味のポテトチップスはお土産にどうでしょう。レイズLay'sやプリングルスから生ハム味のポテチが出ていてなかなか美味しいですよ。またオリーブオイルで揚げたものもスペインらしくていいかも。サッカーファンにはレアル・マドリッドやバルサのパッケージのポテトチップス(塩味)なんていうのもあります。

この記事の続きを見る


斬新な組み合わせから親しみのある味わいまで色々楽しめる前菜6種
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/香港/香港 
香港の隠れた名店も多い、「プライベートキッチン」。プライベートキッチンとは、簡単に言うとあらかじめ料理がコースで決められた、完全予約制のレストラン。といっても、酒類各自持ち込みの店から、レストランというより誰かの部屋のような店、そして特別な日にピッタリの有名プライベートキッチンまで、料理はもちろんお店のスタイルも様々。普通のレストランと違ってオープンでないので仲間内で楽しめるし、「知る人ぞ知る」感を味わえるのもプライベート・キッチンの魅力。今回はクリエイティブな料理満載のプライベートキッチン、『梓桐堂』をご紹介致しましょう。

この記事の続きを見る


「海外種」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

突然始まるダンスタイムに観客は大喜び。見事な肉体美を披露しながらタイミュージックに合わせて踊る姿は必見!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
1枚目の写真に驚かれた方、ごめんなさい。こちら、バンコク名物のオカマバーではなく、れっきとした貝レストランの店員さんでございます。面積やや小さめなお衣装からのぞくのは見事に割れたシックスパック。その鍛え抜かれたボディを惜しげなく披露し、クネクネ踊るのはこの店のオーナー、ディーさんです。今、バンコクで一番の穴場と言っても過言ではないのがここ『Stanee Mee Hoi(サタニー ミー ホイ)』。バンコク郊外にあるナイトマーケットにある貝レストランです。オーナーをはじめ、ダンサーを務めるのはすべてスタッフの男性。いたってノーマルな上、お客様を喜ばせるサービスは完璧! もちろん貝の味も◎とあって連日大賑わいのお店なのです。

この記事の続きを見る


熱帯のマレーシアでは米は三期作のため、年に3回ほどこのような青稲が水田にたなびく風景を見ることができる
  • テーマ:
  • 癒し
クアラルンプールから北へ車で1時間半、100kmほどの距離に位置するセキンチャン(Sekinchan)。地名の由来は中国語の方言の一つ潮州語で「農業に適した土地」を意味するのだそう。その名が示すように華人も多く住むマラッカ海峡に面した村でのんびりとした雰囲気が漂います。マレーシア随一の米どころでもあり、時期によっては果てしなく続く青稲の絶景をのぞむことができます。眺めているとここはまぎれもなくマレーシアなのにどこか日本の原風景を見ているような感覚になります。

この記事の続きを見る


Jubilee
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/マルタ/ゴゾ 
地中海に浮かぶマルタ共和国は、首都バレッタ自体ほか、2つの世界遺産(計3つ)があり、海と石造りの建物の美しさにあふれています。史跡好きのツーリストにはもちろん、モダンな世界とは違う空間にひたりたい人たちにも人気です。首都のあるマルタ島の西北側にゴゾ島があります。ゴゾ島にも遺跡があり、たくさんのツーリストが訪れます。バレッタからは「バスで1時間強⇒フェリー渡航⇒ゴゾ島到着、バスで中心地のビクトリアまで25分」と少し時間はかかりますが、日程に余裕があればゴゾ島訪問はおすすめです。マルタ島とは、少し違った雰囲気が楽しめます。(ゴゾ島訪問ツアーもありますし、バスやフェリーの本数が多いので個人でも行けます)このゴゾ島・ビクトリアにある要塞チタデル(Citadel)のすぐそばにあるショップ「Jubilee Foods ジュビリー・フーズ」は、ゴゾ島の特産品(食品)を販売しています。特産品を売る店はほかにもありますが、Jubilee Foodsでは、スイカジャム、レモンジャム、オレンジマーマレードなどのジャム類を試食することができます。ウチワサボテンやイナゴマメ(キャロブ)のリキュールやコーヒーも試飲できます。

この記事の続きを見る


ベトナム産の生ハチミツ
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ダナン 
日本ではなかなか手に入らない生ハチミツですが、ベトナムでは古くから健康食として食べられています。非加熱、加糖や添加物なしの生ハチミツは加工されたハチミツよりも栄養価も満点で、美肌や代謝、免疫力のアップにも効果的だと言われています。「Henri」では、ロンガンのお花、コーヒーのお花、ミントのお花、3種のお花から採取された生ハチミツを購入することができます。

この記事の続きを見る


それでは、ケアンズの街北側から散策スタートです!
  • テーマ:
  • ライフスタイル
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
今日はケアンズの海岸通りエスプラネード沿いに北側(空港側)から歩いて見られるアート作品を楽しみましょう!エスプラネードの北側先端にある金属のオブジェ。「マイグレーションノース」というタイトルのメタリックなポールは、ブライアン・ロビンソンによる作品です。ブライアン・ロビンソンは、トーレス海峡諸島出身アーティストとしても著名で、作品のモチーフとして、トーレス海峡諸島民の昔からのアートに使われてきたオーストラリアの動物をかたどったマークが使われています。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。海外種 持ち込みに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介