page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「激安 海外」の見どころ情報

激安 海外に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「激安 海外」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果210

1 2 3 4 5 末尾 次へ


日本式ホルモン焼き
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ダナン 
店名は「おだわ」ですが、こちらはベトナム人経営だそう。メニューはベトナム語表記とローマ字表記なので分かりやすい!店員さんはベトナム語対応ですが、ローマ字表記があるので注文はしやすいです。牛ホルモンと豚ホルモンが各種あり、オススメは牛タンと牛ハツ。お肉の切り方も上手で、味付けも日本人にも食べやすいです。お肉は元々味が付いていますが、一緒に出てくるタレも美味しいので付けて食べるのも◎。お好みでライム塩も頂けます。値段は豚ホルモンが29,000VND〜、牛ホルモンが59,000VND~。その他サラダやキムチなどのサイドメニューもあります。ビールは10,000VND〜とこちらも破格。安くて美味しいのに凄い!

この記事の続きを見る


動画で見せられないのが残念過ぎる!目の前スレスレを電車が通る迫力はここでしか味わえません!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
バンコクから車で約1時間ちょっと(渋滞がなければ)の場所にある駅がメークローン駅。その駅を中心に広がるメークローン市場は毎日数多くの観光客が訪れ、週末ともなれば身動きが取れないほどの大混雑を見せる有名スポットです。とくに名物があるわけでも、とりわけ激安でもなく、なんの変哲もない市場になぜ人が集まるか。それはここが鉄道のすぐ側で開かれている市場だからです!「電車が来ます」というアナウンスが流れたかと思ったら、一斉に片付けられる商品たち、そして勢いよく畳まれるテントの屋根…。そう、ここは目の前を電車が走る世界でも変わった市場。テレビでも良く紹介されているので見たことある人も多いのではないでしょうか?

この記事の続きを見る


ホテルサイトでこれと同じ画像を見て、てっきり個室と勘違いした筆者。
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/グラーツ 
今年の6月から7月に約半月ほど中欧を旅しました。宿泊ホテルはメリハリをつけて4つ星、3つ星、ゲストハウスの個室、ホステルのドミトリーとさまざまな宿を泊まり歩きました。ヨーロッパには、高級ホテルから安ホテル、キッチン付きのアパートメントホテル、朝食と客室を提供し安く泊まれるベッド・アンド・ブレックファスト、シャワーとトイレは共同で利用し素泊まりに近いゲストハウスやホステル、などといった宿の種類があります。近年はエアーBアンドBという、個人宅を開放して宿にしているところも人気が出ていますね。ドミトリーとは、個室ではなく1部屋7~8人が一緒に泊まる相部屋で、ベッドも2段ベッドが基本となります。注意したいのは「ホステル」。かつてはユースホステル(YH)協会の宿を指していましたが、現在はYH協会とは別に、〇〇ホステルと名の付く宿が増えています。くれぐれも、YH協会の会員になっているからと間違って予約しないようにしましょう。

この記事の続きを見る


レストランフロア、ショッピングエリア、チャットチャックマーケットエリアなどに分かれているTHE
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
次から次へとニュースポットがオープンしているバンコクの中で、今、注目されているのが2019年2月にオープンした『THE MARKET BANGKOK(ザ マーケット バンコク)』です。セントラルワールドや伊勢丹など、大型のデパートやスーパーが集まるチットロムエリアに新たにできた商業施設ですが、何よりのウリはバンコク中から人気のお店を集めたという点。レストランをはじめ、週末しか行くことのできなかったチャットチャック(ウィークエンドマーケット)からも人気店を集め、エアコンが効いた快適な店内で市場散策の雰囲気を味わうことができます。

この記事の続きを見る


西安駅東側広場から出発する「秦始皇帝陵博物院」行きの東線ツアーバス。西安の市内交通や観光の足は安い
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/西安 
2014年秋、世界遺産の「平遥古城」がある山西省平遥で卒業旅行でやってきた日本人学生に会いました。「予想以上に中国の物価が高くて、まだ、旅は始まったばかりなのに、持ってきたお金のほとんどを使ってしまった」と本当に困ってました。彼は、東南アジアのタイを旅行したことがあり、タイと中国の物価は同じぐらいだろうと思っていたそうです。ちなみにタイの市バスは、距離によって値段がかわるエアコンバスでも10バーツ(約35円)から、モノレールは2駅で23バーツ(約70円)。屋台の麺は約35バーツ(約123円)。中国の物価は、経済的な旅のスタイルの人にとっては、バス代やゲストハウス代などは、タイとあまり変わりません。そのかわり中国では異常に高いものがあります。平遥以上に日本人観光客が多い中国の古都西安で旅の物価を考えてみました。※1バーツ=約3.5円。2019年5月時点

この記事の続きを見る


寝室(2人用を1人で使用)
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/サラマンカ 
マドリードから早い電車だと片道約1時間半のサラマンカ。ここはヨーロッパの最古の大学の1つサラマンカ大学がある学生街で、日本人もスペイン語を学ぶために訪れています。大学も含め、旧市街(ユネスコの世界遺産)には複数の建築様式があって、それらの装飾は「見事!」のひと言に尽きます。多くの建物には同じ石材が使われているため、色がベージュでほぼ統一されているのも美しさが強調されるポイントです。この旧市街の外側、徒歩7分の場所にある「Hotel Castellano I」は簡素なホテルです。2010年に全面改装され、寝室はレトロな感じながらも奇麗で、バスルーム(シャワー、トイレ、洗面台、備え付けヘアードライヤー)には新しさが残っていて、お湯もたっぷりと出て快適でした。私は真冬に利用しましたが、室内のラジエーターヒーターがしっかりと機能して、とても暖かかったです。Wi-Fiのつながりもよかったです。セーフティーボックスもありました。私の場合は1泊26ユーロでした。このホテルのランクを2つ星半とする宿泊サイトや、1つ星とするサイトがあり評価は分かれています。

この記事の続きを見る


いつも人でごったがえしている、キエフの鉄道駅
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/キエフ 
ウクライナの鉄道網が充実しているとは知りつつ、初めのうちはバスばかり利用していました。英語がほとんど通用せず、現地語がわからないなか、バスのほうが運転手との距離が近いので、乗り間違いがなさそうな気がしていたのです。またバスターミナルは駅より建物がコンパクトなので、迷いにくいのも理由でした。それと首都キエフの鉄道駅の窓口は、いつも長蛇の列。休憩に入って閉まることもあり、国際列車の切符の値段を訊きに行っただけでもけっこうな時間がかかりました。そのため、なんとなく「鉄道って面倒かも…」と思い込んでいたのです。

この記事の続きを見る


高層階に位置するプールは開放感抜群でリゾート感たっぷり♪ 隣にはワークアウトスタジオも。
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
激安なゲストハウスから手頃なB&B、5つ星の超高級ホテルまで宿の選択肢は無限大なバンコク。リピーターならともかく、はじめて行く人はどこを選んでいいか迷ってしまうと思います。そこで今回は私が初バンコクの方や女子旅、またひとり旅の方にオススメしているホテルをご紹介しましょう。駅から徒歩1分という好立地にありながら、まだまだ新しいために穴場な「モード サートン ホテル(Mode Sathorn Hotel)」。街歩きにも便利でホテルステイも楽しめるイチオシホテルの魅力をお届けします!

この記事の続きを見る


夜7時の時点で満席! 安くて速くて美味しい、しかも駅近とあってローカルから大人気のお店です。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
日本人が好きそうなタイ料理と言えば、トムヤムクンやパッタイなどが思いつくと思いますが、どうせならもっとディープでタイらしい料理を食べてみたいと思いませんか? とは言え、メニューもないような屋台に飛び込む勇気はないし…という方にちょうどいいのが今回ご紹介する「Zaap One(セープワン)」です。広い敷地にズラリとテーブルとイスが並べられ、天井を見上げればカラフルにはためく万国旗。オープンエアと言えばオシャレに聞こえますが、その姿はちょっとオシャレな屋台です(笑)。そして夕方ともなれば広い店内は満席となり、あちこちで注文をする客と料理を運ぶスタッフの声が飛び交うというとてもエネルギッシュなこの場所。料理はもちろん、雰囲気もタイらしさを味わいたいという人にピッタリな人気屋台をご紹介します。

この記事の続きを見る


聖母マリア教会は町最古の建築物
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ウクライナ/リボフ 
「イヴァーノ・フランキーウシクは遊歩道の散歩が楽しい町(前編)」からのつづきです。にぎやかな遊歩道の近くには、歴史的な建物が多くあります。マーケット・スクエアと呼ばれる広場にそびえ立つ、アールデコスタイルの旧市庁舎(Ratusha)がランドマーク。まずはここを訪れてから、街歩きを始めましょう。17世紀に建てられたバロック様式の聖母マリア教会(Church of Virgin Mary)やブルーの壁が美しいアルメニア教会(Armenian Church)など、ぶらぶら歩いていれば自然と特徴のある建物にいくつも出くわします。観光客向けに写真つきイラストマップの看板もありましたから、興味のある方は参考にしましょう。

この記事の続きを見る


1 2 3 4 5 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。激安 海外に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介