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「点字 場所」の見どころ情報

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検索結果10

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色々な人種が住んでいて、それぞれの言葉を話す人がいるパリ。この博物館がパリの中心にあることの意味も分かる気がします。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
パリの中心、6区に位置し、ルクセンブルクの庭園と聖スルピス教会の間にひっそりと佇む「MUNDOLINGUA」は、言語、言語学を扱った個性的な博物館です。「言語学」といわれると、何やら難しく聞こえますが、この博物館では心配無用。訪問者が言語と歴史を学ぶ上で「体験」することによって理解できるようにと、ユニークな展示方法で魅了します。ニュージーランド生まれの創設者はパリで言語学を学び、マスターを取得した後、言語のための特別な遊び場を作ろうと思い立ちました。そこで言語学研究者、エンジニア、学生、アーティストなどと協力して3年間かけて非常に豊かなものを作り出すことに成功したのです。

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このあたりがカルチエラタンと呼ばれるようになったのは、12世紀。ソルボンヌ大学の前身である神学校ができたころ、神学生たちはラテン語を話していたことに由来。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
この街がパリと呼ばれるようになるのは4世紀のこと。それ以前、リュテースという名で呼ばれていたころから、現在パンテオンがある場所は、街の中心でした。ローマ帝国支配下では、市場や集会所、政治や司法のとりおこなわれる場でもあったフォラムが、ここにありました。その後、5世紀になると、パリはアッチラ率いるフン族に襲撃されますが、そのときにパリを守り抜いた聖女ジュヌヴィエーヴにちなみ、現在のパンテオン界隈は、聖女ジュヌヴィエーヴの丘と呼ばれるようになりました。

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美しいアーチにやさしい光が差し込む、建築ファンも必見のコペンハーゲン中央駅構内
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
北欧といえばレベルの高い福祉で有名ですが、そういったことは住民でないとなかなか見たり感じたりしにくいもの。でも、せっかくデンマークに来たならそんな一面に触れてみたいですよね? 今回は、ここ中央駅でそれらを感じられるポイントをご紹介したいと思います。ここは市民が通勤で使う場所でもありながら、旅行者も行きかう場所。のんびりしたデンマークではめずらしく忙しく賑わう場所だと言えるかもしれません。歴史を感じさせる美しい赤いアーチ状のフレームは、鉄筋ではなく、なんと木造です!

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「点字」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ドナウ越しに見たバイエルン州歴史博物館。今回のバイエルン州展覧会の会場です。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
バイエルン州展覧会は、1976年にスタートし、バイエルン州内の様々な都市でほぼ毎年の様に開催される展覧会です。毎回テーマが設定され、それに沿った展示がされるのですが、レーゲンスブルクでの開催は、2000年、2014年に続き、今回3回目です。2019/20年のテーマは、1000年の歴史に眠る100の財宝。2019年9月27日から2020年3月8日までの開催です。2014年の時点では、いくつかの博物館に分散しての開催でしたが、今回の会場は、レーゲンスブルクに今年2019年6月にオープンしたばかりのバイエルン州歴史博物館。その初めての特設展となります。漠然とした今年のテーマ、あまり期待せずに行って見たのですが、なかなか立派なものです。財宝というと、金銀のきらびやかなものを想像しがちですが、それだけでなく、古文書であったり、古い絹の靴や皮のブーツ、タペストリーなど、色々なものに出会えます。

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橋の上の芸術家たち。カレル橋は、ゆったり渡ろう
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
チェコのプラハ歴史地区は、ユネスコ世界遺産に指定されています。プラハ歴史地区には、プラハ城や旧市街広場、またカレル橋も含まれます。プラハに行ったら、カレル橋ははずせない観光スポットです。もともと14世紀から15世紀にかけて、つくられた橋ですが、補強のための工事は幾度となく行われていて、今も現役の橋です。19世紀中ごろまでは、プラハ旧市街とその反対側をつなぐ唯一の橋だったので、プラハの人々にとって、なくてはならないものでした。それが、いまや一大観光スポットになっています。

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パロネラパークに行くには?
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
パロネラパークまでは、レンタカーなどを手配して車を運転して行くか、ケアンズ発着のオプショナルツアーに参加するか、になります。車で行く場合は、1号線のブルースハイウェイを南に下り、イニスフェイルを通過したら、オールドブルースハイウェイを右折し、メナクリークに向かいます。道順は簡単ですが、右折するところにあるパロネラパークの看板が小さいので、見逃さないように注意です。オプショナルツアーは、昼間に行きたいか、夜のライトアップが見たいかによって色々あるので、下記手配会社などのサイトを参考にして、各社の工程表をチェックして検討してみましょう。http://www.navitour.com.au/australia/cairns/par/

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カールス広場でスケートリンクを囲みながらライトアップされた古城を満喫する人で大賑わい
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ハイデルベルク 
ドイツでもひときわ人気の高い古城や国内最古の大学、ゲーテをはじめ多くの文豪や哲学者に親しまれた古都ハイデルベルクは、季節を問わず訪問客を魅了します。これから始まるクリスマスマーケットは古城が見守る旧市街の本通りを中心に繰り広げられ、この通りに6つのマ-ケットが設置されます。時間の限られた来客にとって、これほどうれしいことはありません。本通りを散策するだけで、すべてのクリスマスマーケットを楽しむことが出来るからです。しかも頭上にはハイデルベルク古城も時々顔を見せ、中世の街並みはロマンチックそのものです。本通りに設置された140の屋台からはクリスマスならではのホットワインやソーセージ、グリル肉やワッフルなどのたまらない香りが漂ってきます。地元産のはちみつやフルーツリキュール、キャンドルやクリスマスオーナメントなどを販売する色鮮やかな屋台は、ついつい立ち寄りたくなってしまうほど。お土産やクリスマスプレゼントを買いあさるのも楽しみです。もちろん見るだけでも心が躍るに違いありません。ここでは大学広場、マルクト広場、カールス広場のクリスマスマーケットを紹介しましょう。

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リムジンバスしか路線バスが走っていないのに、なぜか5番路線?
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンライ 
タイ最北の県、チェンライは、ラーンナー王朝の最初の首都でもあり、チェンマイと並ぶタイの古都です。チェンマイよりこぢんまりしていて、のんびりムードが漂うチェンライにはまってしまう旅行者が多く、長期滞在者が多いことで知られています。私は長期滞在をしたことはありませんが、毎年お盆はチェンライと決めています。チェンライ最終日の夕方、常宿のオーナーに「明日の朝9時に空港まで(車を)お願いします」と予約を入れると、想定外の答えが返ってきました。「息子は、もう送迎はしないことにしたの。新しいバスで行ってね」。「えっ!それなら早く言ってよ!」と思わず、動揺。公共のバスがずっとなかったチェンライに、今年はピンク色のバスが走っていることには、気が付いていましたが、あれが空港と中心部を結ぶリムジンバスだったとは!

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地元民に愛される市場、「ジェンスキ・パザール」
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ブルガリア/ソフィア 
初めての町に着いて、地元の人たちが行き交うにぎやかなエリアを歩くのは楽しいですよね。ショッピングをしたり、カフェに入ったり、食べ歩きをしたり。お店のディスプレイや、人々の様子を見るだけでも発見があります。ブルガリアの首都、ソフィアでもそんな場所を求めて、町を歩きまわってみました。その結果みつけた、おすすめの通りを3つご紹介したいと思います。

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キンジェーとは
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
キンジェーの由来については諸説あるようですが、元々は中国が起源とされ、現在も華人の人たちを中心に実践されている風習です。菜食週間中は、肉、魚、卵といった動物由来の食品のほか、ニンニクやパクチーなどの匂いの強い食品やアルコール、刺激の強い料理を避けることが推奨されており、これらのルールを守ることで心身のデトックスを目指します。ただ、どこまで厳格にルールを守るかはその人次第。キンジェーを厳粛に実践する人もいれば、そうでない人もいるところが非常にタイらしいなと思います。

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