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「無人島 カップル」の見どころ情報

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しっとりとした緑に覆われたパヒア山に向かい、ふたり永遠の愛を誓う。最高のシチュエーションだと思いませんか?
  • テーマ:
  • 海外ウェディング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/南太平洋ビーチ/タヒチ 
一生に一度のことだから、ウエディングはふたりの記憶に深く刻まれるシチュエーションを選びたいもの。たとえば、南洋の無人島でのセレモニーはいかがでしょう? それも“楽園”の冠をいただくタヒチ、ボラボラ島の沖に浮かぶモツ(小さな島)で。ボラボラ島は、古代ポリネシアの最高神タアロアの最高傑作といわれる、緑の高峰と幾重にも青を重ねたラグーンのコントラストが美しい島です。ハネムーナーの憧れのボラボラ島ですから、ウエディングとハネムーン、一挙に叶えられるのも魅力ですね。

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背後にボラボラ島の象徴オテマヌ山。水平線にサンセットが沈みます
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/南太平洋ビーチ/タヒチ 
ハネムーナーの憧れであり、数年後のアニバーサリーに再訪するカップルが増えているタヒチ、ボラボラ島。数ある名作リゾートの中で今回ご紹介するのは、ボラボラ島の西南にある島、“モツ・トゥプア”の静かな入り江に展開するコンラッド ボラボラヌイです。2017年に土台からすべてリニューアルを行い、コンラッドにリブランドしたラグジュアリー・リゾートです。この島の他と違う点は、いろんな視点からラグーンを愛でられることでしょう。ボラボラ島最長の約1キロ続く白砂ビーチから、あるいは丘の上の高い位置から。角度によって海の色はガラリと印象が変わります。ちなみに、ヒルトップからラグーンを一望にできる立地のチャペルは、タヒチでもココだけ。加えて、水平線に沈むサンセットを眺められるのも、ココだけです。

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フォート・ロイヤルから見たドブロブニークの南東側
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/ドブロブニーク 
クロアチア屈指の人気観光地ドブロブニーク。城壁から旧市街を見渡す風景の写真をご覧になったことがある方も少なくないと思いますが、その手の写真では必ず海の向こうに緑の生い茂った島が写っています。旧市街から1kmと離れていないこの無人島はロクルム島といって、旧港から船で約15分ほどで行ける、今では観光地化された島なのです。船が頻繁に出ているため気軽に行けるこのロクルム島ですが、ここには一体なにがあるのでしょう。

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ここから沖に進みます。ビーチではライセンス講習も行われていました。
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
「アンダマン諸島へ その2」からの続きです。ダイバーになり本数を重ねると、いろいろな海で潜ってみたくなりますよね? 長旅を経てようやくたどり着くことができるアンダマン諸島は、ダイバーの憧れの海でもあるんです。ハヴロック島で人気のアトラクションと言えば、象と一緒に泳ぐことができる「エレファントダイブ」が注目を集めていましたが、象のラジャンの引退(2016年8月、66歳で永眠)により、2014年に終了しています。それでもなお、アンダマン諸島でのダイビングの魅力は全く衰えません。コバルトブルーの海の美しさは、アンダマンの海の魅力。透明度が高く、大物遭遇率が高いことも人気のポイントです。手付かずのジャングルが残るアンダマン諸島を囲む海もまた、大自然の宝庫なのです! アンダマン諸島のダイビングシーズンは11月〜4月中旬頃で、ベストは2月〜3月。水温は27〜29度と暖かく、バラクーダなどの回遊魚の群れや、マンタやナポレオンフィッシュなどの大物と出会えます。運がよければ、ブルーシャークやジンベイザメ、ハンマーヘッドシャークなども見られ、また、ジュゴンも棲息する海です。

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のどかな朝のハヴロック島のビーチ。
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/チェンナイ(インド) 
多様な顔を持つ大国、インド。その中でも、「混沌としたインド」のイメージとは程遠い、楽園のようなビーチアイランドがインドにもあることをご存知でしょうか? インド洋の東部、インド亜大陸とインドシナ・マレー半島の間にあり、地理的にはタイやミャンマーのほうがより近いアンダマン湾にある、大小320以上の島々からなるアンダマン・ニコバル諸島です。島々の面積を合わせると約8290平方キロメートルで、日本の兵庫県とほぼ同じ。ほとんどは無人島で、美しい海岸、手付かずのジャングルが残っています。北緯10度線の北側が「アンダマン諸島」、その南側を「ニコバル諸島」とし、共に1947年のインド独立後は、インドの連邦直轄領として統治されています。今回は、「インドの楽園」と称されるこの島の魅力を(2)行き方編(3)ダイビング編(4)島滞在編とご紹介していきます。

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ビンタン島沖に浮かぶ無人島のブララス島。マリンスポーツセンターやレストラン、カメの保護センターなどがあります
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ビンタン島(インドネシア) 
シンガポールからフェリーに乗ること、約1時間でアプローチできるインドネシアのビンタン島。これまで、いわゆるリゾートエリアしか見ていなかったのですが、実は奥が深かった! 沖縄本島よりもサイズ的には大きく、東側のトリコラビーチはまさに手つかずの南洋のビーチ。リゾートエリア以外に、こんな美ビーチが隠されていたなんて!?と、びっくりしてしまった次第です。今回は、シンガポールで街遊び+一歩足を延ばしてビンタン島でまったり過ごしましょうという提案です。

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ギリシアのアテネから行くエーゲ海の島(その1)“白い宝石”ミコノス島
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/ミコノス島 
ギリシア旅行の楽しみの一つに、エーゲ海の島々をめぐるクルーズの旅があります。島の中には、空港を備えているところもありますので、片道だけ船でという旅のプランも可能です。シーズンは春から秋まで、冬の間はアテネで暮らす宿のオーナーもいて、グッと宿泊施設の数は少なりますが、それだけ観光客も少なく、逆に昔ながらの風情が味わえるという話も聞きます。そんな中、人気なのはやはりミコノス島でしょう。別名「エーゲ海に浮かぶ白い宝石」と呼ばれていますが、その名の通り、白い壁とブルーの屋根のコントラストが美しい島です。ギリシアの島と言えば、ミコノス島が写真で使われるくらいです。大小300以上もの小さな教会や、風車が建ち並んでいます。アテネ近郊のピレウス港からフェリーで4時間、高速船なら2時間半、飛行機では40分で結んでいます。冬は高速船は運休になりますのでご注意ください。日帰り観光する人も多いです。

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プーケットから行く、隠れ家リゾートアイランド(その3)ピピ島、バンブー島
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
(その2から続きです)ピピ島は、小さなピピ・レイ島と大きい方のピピ・ドン島の二つがあります。レオナルド・ディカプリオ主演の映画のロケ地として知られる島は、ピピ・レイ島のほうです。プーケットから日帰りツアーが出ており、所要1時間。どのツアーでもピピ・レイ島のマヤベイに上陸します。そして観光客たちは、ここが映画の舞台だったのかと、映画を見ていない人までその美しさにうっとりなるのです。この島は無人島で、断崖絶壁の険しい自然や、白砂の美しいビーチが点在しています。船のようなかたちの壁画が残っている洞窟がバイキングケーブで、ウミツバメの巣があったそうです。これがあの高級な「ツバメの巣のスープ」の材料になるのですね。ツアーに参加すると、こうした自然の威容をガイドしてくれながら、数カ所のポイントで停泊してくれ、ショノーケリングが楽しめます。

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メインプールには、水の上に置かれた涼しげなガゼボが
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
ガーアリフ環礁の東側に位置する、全長約1キロ、幅約120メートルのファルマフシ島に2012年オープン。ハネムーナーに人気の、モーリシャスやザンジバルに展開するラグジュアリー・リゾート。比較的新しくリゾートが誕生している環礁なので、手つかずの自然がたっぷり。イルカの出没率が高く、スノーケリングでの目撃談も(ちなみに、フィン・マスクはレンタル代無料)。しかも、リゾートが所有する無人島のキャスタウェイ島では、ピクニックやスペシャルディナーのアレンジもOK。2016年末にはファミリー向けの姉妹リゾートが開業予定。

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六角形の岩だらけの独特な景観の海岸
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ベルファスト 
ウィスキーで有名な村ブッシュミルズのほど近くに位置するジャイアンツ・コーズウェイは、1986年にユネスコの世界遺産に登録された、北アイルランド・アルスター地方を代表する観光スポットです。海岸にびっしりと敷き詰められた六角形の玄武岩や、数メートルに及ぶ細長い石柱群は、まるで人の手で作られたように整然と並んでおり、見れば見るほど自然の持つ不思議な力に、ただ、ただ感動します。珍しい自然の景観を楽しみたい人におすすめです。

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