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ファームハウスの広大なエリアを優雅に歩けばマイヤード気分。
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
ヘルシンキから車で40分、バスで1時間、ヘルシンキ=ヴァンター空港からは車で20分ほどの郊外にトゥースラ(Tuusula)という自治体があります。トゥースラ湖とその周りを取り囲む豊かな森や博物館やカフェなどの文化的な拠点は、都会の喧騒から逃れたいヘルシンキ市民のユートピア。そのトゥースラ湖畔に、17世紀の封建時代の大地主が所有していた由緒あるファームハウスを改築したホテルがあります。その名もKrapi(クラピ)。 おしゃれな木の柵に囲まれた広大な土地に、昔の農園の姿そのままに、ホテルとレセプションがある母屋、レストランや会議室となっている離れ、湖畔のサウナ小屋に夏の野外劇場やテラスなどの大小の建物や施設が点在しています。そこはホテルというよりはもう、一つのエリア。りんごや様々なベリーの樹木や低木などの豊かな自然に包まれて、ヘルシンキ郊外に住むフィンランドの人々の気分がたっぷり味わえることでしょう。フィンランド国内では気軽にぶらり立ち寄れる観光地として知られるトゥースラですが、海外からの観光客はまだ珍しく、空港からすぐ近くの秘境として静かに眠っています。

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photo:
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
ヨーロッパのクリスマスは、1年で1番重要といわれる行事です。スイスでも、子どもも大人も、学校や家や職場や地域で様々に祝います。クリスマス商戦は早く、10月後半ごろからクリスマス関連用品が出回りますが、本格的に盛り上がるのは、やはりクリスマスマーケットが開催されるころ(2019年は11月21日から)です。チューリヒ市内では、あちこちに、食べ物やデコレーション、小物のスタンドが出て、町の雰囲気が変わります。オペラハウス(歌劇場)前のゼクセロイテン広場には、約100のスタンドが立ち、昼も夜もたくさんの人を迎え入れます。このマーケットの中心にある巨大ツリーのところで食事したり、ほかにも座れる場所はあります。チーズフォンデュのレストランもあり、人気です(予約した方がベター)。何か買わなくても、見るだけでもとても楽しいです。日本にもファンが多いフライターグのバッグも、ここに出店しています。ここではパフォーマンス(サーカス系)、スケートショー、コンサート(オペラハウスで)、チョコレートのワークショップなど、イベントも目白押しです。

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シーズン中にはヴィスワ川沿いにはカフェがオープンする
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
ポーランドの首都ワルシャワには多くの見どころがあります。特に旧市街やそこに続くクラクフ郊外通り周辺は観光客に人気のエリアですが、今回紹介するのはそこから少し外れたヴィスワ川沿いのエリアのスポットです。少し外れると言っても、クラクフ郊外通りからなら歩いてせいぜい5〜10分程度。それでも観光客が急にぐっと減り、地元感がかなり増しますよ。この辺りは、地元ワルシャワ市民の遊びスポットでもあるのです。

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毎夏、日曜日にワジェンキ公園で行われる無料のショパン・コンサート
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
ポーランドの首都ワルシャワ。その中心部から南に2〜3kmにあるワジェンキ公園は、18世紀にポーランド最後の国王によって宮殿とあわせて建設されたものです。公園は緑も多く、ワルシャワ市民の絶好の憩いの場になっています。私が訪れたのは夏の日曜日だったので家族連れが多く、和やかな雰囲気が漂っていました。公園内には池の傍に建つことから「水上宮殿」とも呼ばれるワジェンキ宮殿があります。第二次世界大戦中に破壊に遭い現在の姿は再建のものですが、17〜18世紀の美術品などが展示されています。

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パレード参加グループの一つ。なかなか素敵な衣装でした。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
パトラ・カーニバルは、ギリシャ全土から、そして外国からの観光客も訪れる一大イベント! 途中戦争などで中断したものの、180年を超える歴史があります。1月から始まる1か月半ほどのカーニバル期間中に絶えずイベントが行われているわけではないのですが、この期間中の有名なイベントに、「宝探し」ゲームがあります。難解なクイズを一つ一つ解いていかなければならないというもので、グループ対抗で競います。これも1966年から登場した伝統あるゲームです。2018年のカーニバル、大パレードの参加者総数は3万人以上でした。ベビーカーに乗った赤ちゃんからお年寄りまで参加するパレードには、衣装を注文してグループに登録すれば、一般の人が誰でも参加できます。パトラは大学の街でもあるので学生パワーもすごく、パレードの最後尾には延々と続く大グループが登場するのですが、大抵はパトラやギリシャ全土から集まった学生たちで占められています。

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クリスマスならではのティーキャンドルはお土産やプレゼントに大好評
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/マンハイム 
ドイツでは11月終わりから12月24日ごろまで、各地でクリスマスマーケットが開催されます。とはいえ、なかには年末年始も開催されるマーケットもあります。その一つが、ユネスコ世界遺産の大聖堂で知られる街シュパイヤーのクリスマス&ニューイヤーマーケットです。開催期間は、2018年11月26日から2019年1月6日まで。24日聖夜の午後から26日までは閉鎖され、27日から再開します。クリスマスが過ぎてからもクリスマスの雰囲気が楽しめるとあって、市民をはじめ観光客にも毎年大好評です。マーケット開催中のハイライトは、4つ。「打ち上げ花火」、「無料コンサート」、「姉妹都市の屋台」そして「芸術家たちの作品販売や実演」です。中心となるのは、大聖堂の佇むマキシミリアン通り。650メートルほどのこの通りに屋台が50ほど立ちます。見どころ満載のシュパイヤーならではの様子を紹介しましょう。

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ピエタ像が安置されたグロット
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ポートランド 
ポートランドにある庭園「ザ・グロット(The Grotto)」は、正式名称を「ザ・ナショナル・サンクチュアリー・オブ・アワ・ソローフル・マザー(The National Sanctuary of Our Sorrowful Mother)」というカトリック教派のサンクチュアリーです。通称となっている「グロット」とは、日本語で窟(いわや)、つまり岩壁にできた洞穴のこと。創立者のメイヤー神父は、110フィート(約33.5メートル)もの高さになる岩壁のあるこの場所が「自然の大聖堂」だと考え、母を救ってくれた神に捧げる祭壇を作るべく、15メートルほどの巨大な洞窟を整備しました。そしてミケランジェロの 「ピエタ(キリストを抱く母マリアの彫刻)」 を模した大理石の彫像を安置したのです。

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ユニークな建築が目印
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
ベルリン・フィルハーモニーの最寄駅は「ポツダム広場駅(Berlin Potsdamer Platz)」。現代的な雰囲気の漂うエリアでひときわ目立つ建物がベルリン・フィルハーモニーのコンサートホールです。黄色い外観はシンボル的な存在になっています。ホールの設計者はハンス・シャロウンで、五角形のモダンなデザインが特徴的。

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天井のシャンデリアのステンドグラスは必見!
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
「モデルニスモ建築の巨匠モンタネールとカタルーニャ音楽堂」その3からの続きです。このカタルーニャ音楽堂は、モンタネールのもうひとつの代表作「サン・パウ病院」と共に、1997年に世界遺産に登録されました。建物の見学ですが、昼のガイドツアーで見学する方法と、夜にコンサートを見に行ったついでに中を見るという2つの方法があります。ガイドツアーは毎日10:00〜15:00(夏などの繁忙期は9:00〜20:00)の30分おきに英語やスペイン語、フランス語などで行われています。所要約1時間。ガイドなしでの入場も最近はできるようになりましたが、個人で入れないようなところにも入るので、ガイドツアーがおすすめです。チケットはあらかじめネットで予約購入しておくといいでしょう(夏の混雑期はとくに)。希望言語の時間もわかりますしね。

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チケットを使い切るだけで元がとれます。割引を利用すればさらにお買い得です。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
オランダ全国の美術館やアトラクションの無料チケットと、レストランやショップで利用できるディスカウントカードを合わせた観光パスです。ガイドブックとシティマップが付いています。有効期間は1ヶ月間で、スモール(40ユーロ)/ミディアム(55ユーロ)/ラージ(75ユーロ)の3種類から選べます。80以上の美術館やアトラクションが「ゴールド」と「シルバー」にランク分けされ、パスの種類に応じて無料チケットの枚数が決まります(右図参照)。例えばスモールの場合、ゴールドの『アムステルダム国立美術館』と、シルバーの『レンブラントの家』を鑑賞し、さらにシルバーの運河クルーズを無料で楽しめます。アトラクションの選択肢は、『キューケンホフ公園』の散策、アムステルダム飾り窓地区のツアー、オランダ民族衣装を着ての記念撮影、レンタサイクルなどバラエティーに富んでいます。オランダパスは公式サイトから購入し、スキポール空港やアムステルダムのチケットオフィスで受け取ります。パスと併せて、オランダ国内の電車が乗り放題の1日乗車券(19ユーロ)や、アムステルダム中央駅からスキポール空港までの切符(4.2ユーロ)も購入できます。

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