page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「無錫 読み」の見どころ情報

無錫 読みに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「無錫」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


落ち着いた雰囲気の台湾料理レストランは、新天地から徒歩圏内
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/中国/上海 
中国の色々な地方の料理が楽しめる上海には、沢山のレストランがあります。例えばウィグル料理のお店では、内装もその民族をイメージさせるものだったり、踊りを見せてくれたりします。皆さんがイメージする中華料理のレストランは、赤い内装でちょっとザワザワしている感じでしょうか。勿論そういうお店もありますし、中国に来た!という感じがしていいのですが、ちょっと落ち着いたインテリアの中で、食事するのもまたいいものですよね。今回は観光地の新天地からも歩いて行ける台湾レストラン&スイーツカフェをご紹介します。

この記事の続きを見る


朱家角は上海からの半日観光にはちょうどいい距離。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/朱家角 
「江南」とは私がご紹介している上海やその周辺(蘇州・無錫など)を指しますが、この地域は湿地帯であるため、多くの水郷があることでも大変有名です。その中でも特に有名な杭州は上海からバスで約3時間、蘇州は2時間程度かかり、じっくり観光しようと思うと、最低でも1日から2日はかかります。観光のメインは上海だけど、水郷にも足を運びたいと言う方に、今回は半日観光でも十分本格的な水郷を満喫できる水郷古鎮朱家角をご紹介します。

この記事の続きを見る


上海から列車やバスで気軽に足を運べる無錫。水と緑に囲まれた水郷の一つです。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/上海 
上海から列車に揺られること約1時間半、魚と米の恵み豊かな街無錫に到着します。以前この場所は錫(すず)の産地として有名だったのですが、漢の時代掘り尽くしてしまったことから「錫が無い」=「無錫」と呼ばれるようになりました。日本では『無錫旅情』という歌がヒットし、どんな街かは分からないけど、名前は聞いたことがあるという方も多いようですね。そんなちょっと気になる無錫から、今回は見どころを2つ合わせてご紹介します!

この記事の続きを見る


水の都、江南地方独特の風景。水面に映る白壁がとても美しい。
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/中国/紹興(シャオシン) 
日本から上海へいらっしゃった方に、「上海まで来たら是非近くの水郷にも足をのばしたい」とよく言われます。各ツアーでも、上海と一緒に蘇州や無錫、古都杭州などを巡る旅が多くありますね。一言に水郷と言っても、上海の周りには沢山あって、交通の便がいいところや、そうではないところ。観光地化されている場所から、ほぼ手つかずの水郷まで様々です。その中でも今回は比較的上海から行きやすく、昔のままの生活が残っている水郷をご紹介します。

この記事の続きを見る


上海は日本からのアクセスが大変充実している。羽田から約2時間半、福岡から約1時間半とあっと言う間
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • アジア/中国/上海 
太陽が月に隠れてしまう日食という現象がありますね。日本の陸地では北海道で1963年に観測されたのですが、それから46年振りとなる2009年7月22日、各地でその瞬間を見ることができます。日本の多くの場所では、太陽の一部分が隠れる部分日食が、そして屋久島・種子島・奄美大島などでは皆既日食が観測できるそうで、次のチャンスはなんと26年後の2035年9月2日とまだまだ当分先になるそうです。そんな中、皆既日食を見るにはここ!と注目を集めているのが、日本からのアクセスも充実している上海 なんです。

この記事の続きを見る


上海市内から気軽に行ける七宝老街。黄昏時は小道を照らす灯篭や看板の光が、特に美しく映える
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/上海 
長江より南に位置する地域を「江南」と呼びますが、具体的には私がご紹介している上海やその周辺(蘇州・無錫など)を指します。この辺りは土地が低く、湿地帯であるため昔から稲作が盛んで、大変豊かな所でした。また水の豊富さから人々の生活にはかかせない水路が生まれ、その合流地点には沢山の「水郷」が誕生したのです。ある時は南の豊富な資源を北まで運ぶ道として、また生活になくてはならないものとして、中国の歴史を語る上で外すことのできない「水郷」ですが、今回は上海市内から一番気軽に行くことのできる「七宝老街」をご紹介します。

この記事の続きを見る


「読み」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

半世紀以上の歴史を誇るメーカー
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/セルビア/ベオグラード 
セルビアの首都・ベオグラードの繁華街、クネズ・ミハイロ通りに大きめのキッチン用品店を見つけました。そのときはたまたま閉まっていましたが、友人と2人「なんかいいね〜」とガラス越しに中をのぞいていたら、通りがかったマダムに声をかけられました。「これはセルビアのブランドで、とても人気があるんですよ。お土産にもいいと思いますよ」。Metalacというブランド、それまで知りませんでした。しかもセルビア発の会社とは!親切なマダムのおかげで、俄然、興味がわいてきました。

この記事の続きを見る


済州島のホテルにあった新聞を翻訳アプリで読もうとしましたが難しかった……
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/韓国/済州島(チェジュ) 
海外旅行中は、見るものすべてが珍しくて、普段よりはるかに好奇心旺盛になりませんか?とくに“読めない文字”に囲まれていると、「なんて書いてあるんだろう」と気になりますよね。昔は、そう思っても読む手段がなくて分からずじまいでしたが、今は頼もしい味方が。スマホの翻訳アプリを駆使すれば、和訳はもちろん、思いがけない知識まで身につくこともあります。私は海外旅行中にとにかくなんでも翻訳アプリを引っ張り出すのがクセで、博物館などの解説文からレストランのメニュー、ホテルの部屋のリモコンまで、どんどん調べてしまうんですよ。

この記事の続きを見る


2階にあるロマンチックなピンクの部屋。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
ラ・ヴィレット公園の近くに流れるパリ19区、ウルク運河。この近辺は再開発の後、映画館やレストラン、カフェ、バーなどが立ち並び、夏にはパリプラージュと言うイベントも開催されています。 運河沿いには小さな公園もあり子供の遊具、卓球台はもちろん、フランスで有名なペタンクをしている人もいて、憩いの場所として親しまれています。そんな運河沿いに一軒家があります。その名前は「 Le pavillon des canaux」。19世紀に建てられた一軒家がそのまま数年放置されていたものを改築し、レストラン、カフェ、バーに生まれ変わりました。

この記事の続きを見る


一般公開エリアのゴール、「溶岩石柱」
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/韓国/済州島(チェジュ) 
火山島である済州島は、なんといってもダイナミックな自然が見もの。島の北東部にある「万丈窟(まんじょうくつ/マンジャングル)」は済州島観光のハイライトともいえます。今から約30万年〜10万年前に形成された溶岩洞窟で、全長7416メートルもあり、世界最長クラス。韓国唯一の世界自然遺産というのもうなずけますね。洞窟の一部は一般に公開されていますよ。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。無錫 読みに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介