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検索結果346

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政治イベントがある6月は島に活気があふれます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
バルト海に浮かぶボーンホルム島。デンマークの首都コペンハーゲンから169km離れたところにある、面積588.3km2海岸線158km、人口約4万人の小さな島です。自然が美しく、素朴でゆったりとした時間を過ごせるところとしてデンマークやヨーロッパの人々に人気の避暑地です。最近は島から発信された食がコペンハーゲンでブームに。さらに、島には多くのアーティストも住んでおりアートクラフトの盛んなエリアとなっています。島の歴史は、10世紀までのバイキングの拠点として栄えたところから始まります。16世紀にはリューベックにより統治されました。1658年にロスキレ条約によりスウェーデンに授与されたあと、1660年にデンマークに引き渡されました。その後、第二次世界大戦でドイツに占領されましたが、戦後は平和なリゾート島として親しまれています。

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王室の庭にサンモーリス修道院跡、城壁跡、スパイ博物館などがある
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
今回は、パリから北におよそ40キロのところにあるSenlis(サンリス)のご紹介です。パリの北駅から出る電車に乗り、30分ほどでシャンティ駅で下車。そこからバスに乗り換え30分ほど揺られると到着です。待ち時間を含めても片道1時間半で行けます。フランスには城壁の残る街がありますが、サンリスも例外ではありません。ガロ・ロマン時代、3世紀に造られた4メートルの城壁と30の塔の一部が現在でも残っています。987年にユーグ・カペーが国王となり、アンリ4世(在位:1589年から1610年)まで、王が滞在した街として栄えました。街に着いたらまず観光局に行きましょう。主な見どころが記された3つのコース記載の地図がもらえます。コースAはノートルダム大聖堂や王室の庭、博物館などを含む1.5km 、Bはサンピエール教会やサンヴァンサン大修道院などを含む2.1km、Cは15世紀から18世紀に建てられた市庁舎や、1865年に発見された闘技場(※4月から10月の第一日曜日、観光局15時集合のガイドツアーで訪問可能)を含む3.8kmで、各要所がおさえられています。

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GW前に訪れた故宮博物院の太和殿。朝一番に入城しても、国内ツアー客でいっぱい!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
GWが始まる前、4月中旬頃に北京に行くと、寒すぎず、暑すぎず、空気はカラッと気持ちいい。夜は少し肌寒いのでパーカーをはおるとちょうどいい感じ。まさに旅にぴったりの季節!毎年この頃に北京に行きますが、2019年は行くのが遅くなり、下旬になってしまいました。運悪く異常気象にみまわれ、気温は35度から37度!想定外の暑さに泣きました。さて、GWですが、中国にもあります。日本の影響で黄金週とも呼びますが、もともとは労働節と言って、5月1日から3日までが政府が許可している休日です。GWは日本も連続休暇がとれ、北京の気候も良くベストシーズンのはずですが、中国の人々も旅行に出かけるとなると、ベストとは言えないのです。

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ゴールデンロックが最も美しく輝くのは、日の出から少したった時間帯。この写真は2月中旬の7時頃に撮ったもの。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/チャイティーヨ 
落ちそうで落ちない不思議な岩ゴールデンロックは、ミャンマーの人々にとって一生に1度は行きたい聖地中の聖地。1年間に3度参拝できれば金持ちになれる、という言い伝えもあります。ヤンゴンからは麓の町キンプンまで車で約3〜4時間、そこからトラックの荷台を改装した「フェリー」と呼ばれる専用車で、ゴールデンロックのある頂上まで40分の急な山道を一気に登ります。徒歩だと片道約5時間。重いお供えを抱えて山道を歩いた方がより御利益があるとされ、信仰に篤い人たちが列をなして登っています。

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神秘の湖ウマンタイ。本来スペイン語で“H”は発音しないが、地元では「フマンタイ」と発音する人も多い
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/リマ 
クスコから北西へ約260km。霊峰サルカンタイを始め5000m級の山々が連なるビルカバンバ山系に、標高5473mの「NEVADO HUMANTAY(ウマンタイ雪山)」という銀嶺がある。万年雪を頂くその山の懐にそっと抱かれているのが、神秘の湖「LAGUNA HUMANTAY(ウマンタイ湖)」だ。どこまでも透明なターコイズブルーの湖は、まるでアンデスの空をそのままはめ込んだような美しさ。その輝くような色彩は、水中に溶け込んだ鉱物“クリソコラ(珪孔雀石)”によるものだという。世界遺産マチュピチュ遺跡とレインボーマウンテン(2018年5月19日掲載のペルーガイド記事を参照)に続く、クスコ第3の観光スポットとして人気急上昇中のウマンタイ湖。今回はそのツアーを紹介しよう。

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スノーケルができるエリアはとても広いです。階段付近には沢山の魚がいます。
  • テーマ:
  • マリンスポーツ
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/プラヤ・デル・カルメン 
マヤ遺跡と静かなビーチで若者に人気のメキシコ、トゥルム。トゥルム遺跡から9キロの位置にあるテーマパークXelHa(シェルハ)は、オープンしてから10数年、リビエラ・マヤで最も有名で人気のテーマパークの1つの地位を守ってきました。シェルハの魅力は、何といってもスノーケリング。広大なパーク敷地内は、カリブ海の入り江にあるため、数々の魚を見ながら安全にスノーケルが楽しめます。ライフジャケットを無料で借りることができるため、小さいお子さんでも安心です。1人用の浮き輪と2人用の浮き輪も無料で使用できます。子どもだけでなく、大人だって浮き輪の上に座ってカリブ海でリラックスした時間を過ごすことができます。

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www.miteleferico.bo
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • 中南米/ボリビア/ラ パス 
世界で一番標高の高い首都とされているラパス。日本からの直行便は就航していないので、北米の都市とリマかサンティアゴ経由をして入ります。数回トランジットするため所要時間は約40時間以上と気が遠くなる距離ですが、ラパスの空港に到着し、びっくりする光景を目にするとそんなことも忘れてしまいます。ラパスの町はすり鉢状になっている底の部分に位置し、すり鉢の上にある4,150メートルにあるエル・アルトの町を結ぶのはなんとロープウェイなのです。2014年に開通して以降、本数が徐々に増え、2019年現在には10本の路線があります。現地の人たちにとっては移動するための交通手段なので、乗車料金は片道3ボリビアーノ(約50円)。絶景がみられるおすすめはイエローラインとグリーンライン。崖の上からの絶景と眼下に広がる住居の格差を肌で感じることができます。駅のキオスクで売っているサルティーニャというスナックは子どもの大好物。※1ボリビアーノ=約15.65円。2019年6月時点

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先端を切り取ったような特異な外観は、ポッパ山がかつては火山だったから。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ポッパ山 
ミャンマーは仏教国といわれますが、日本人が仏教と神道をごちゃ混ぜにしているのと同様、ミャンマーでも土着信仰であるナッ神信仰が仏教と融合する形で残っています。そのナッ神の総本山がポッパ山です。ほとんどの人がバガンから車をチャーターして訪れると思いますが、ポッパ山が最も美しく見えるポイントは、車で到着する少し手前になります。簡素な造りの記念写真撮影店があるので、それが目印です。対岸のポッパマウンテンリゾートからも、山々の狭間にそそり立つポッパ山の全景が望めます。ただしこちらは、望遠レンズ必須です。

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エアアジアなどのLCCは、徹底したコストダウンで低価格の航空券を提供する
  • テーマ:
  • エアライン・空港
LCCとは、Low Cost Carrierの略で、直訳すれば「低コストの航空会社」という意味になります。既存の航空会社と異なり、徹底した効率化によりコストダウンをはかり、低価格で運行サービスを提供する航空会社のこと。たとえば、バニラ・エア、ピーチ、エアアジア、ジェットスター、春秋航空、スクート等々は日本でよく目にするLCCでしょう。普通の航空会社に比べ航空券の値段はかなり安く抑えられていますが、その分サービスが劣っていることは否めません。LCCのメリットとデメリットを踏まえ、上手に活用することが重要です。

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ヴァイシャリーにあるアショーカ王の石柱とストゥーパ(仏塔)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/パトナ 
「仏教の8大聖地」と言われている場所があります。これは「4大仏跡」と言われているブッダゆかりの地(ルンビニ、ブッダガヤ、サールナート、クシナガル)に、サヘートマヘート、サーンカシャ、ラージギル、そして今回紹介するヴァイシャリーなどの仏跡を加えたものです。ルンビニ以外はすべてインドにあり、仏跡巡りのツアーなどではよく訪れる場所ですね。ヴァイシャリーは、仏典では「毘舎離(びしゃり)」と呼ばれ、古代インド十六国のひとつヴァッジ国の都があった場所。現在は小さな村となっているヴァイシャリーも、当時は交易で栄えた国の都でした。この国はもともとジャイナ教の信者が多かったと言いますが、生前にブッダが何度も訪れ、仏教徒を増やしていったようです。

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