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「牢獄 中世」の見どころ情報

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「牢獄 中世」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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レイエ川沿いに建っている
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/ゲント 
ベルギーの首都ブリュッセルから快速電車で30分のところに位置するゲントは、ブリュッセル滞在中に、日帰り小旅行で十分に楽しむ時間がある街。ブリュッセルとはまた雰囲気が違う中世の街を探検するには、駅からトラムで街中へ移動した後に歩き回ると便利です。まず立ち寄りたいのはフランドル伯のお城The Gravensteenです。軍事目的で建てられたため、お姫様が住むおとぎ話に出てくるようなお城というよりは、牢獄のような殺風景な魔物が住んでいそうな雰囲気。実際牢獄としても使われた時期もありギロチン台などもあります。オーディオガイドのナレーションが子どもにもわかりやすく、ストーリー性があっておもしろく、聞いていて飽きないのでおすすめです。お城の最上階からはゲントの街を一望できます。

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迎龍楼の高さは、11.4メートル。一部の煉瓦の厚さは、93センチもあるらしい
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/開平 
「あまりにも様式が違っているけれど、これが最初と言われると、そんな感じもする」。今、私が立っているのは、広東省南部にある開平市の三門里です。開平と言えば、「開平楼閣と村落」で登録された世界遺産があるところです。広東省の広州から開平へは、高速バスで約2時間で到着です。田んぼや畑の真ん中に中世ヨーロッパのような雰囲気を持った高層の楼閣が、あちこちに建っています。このユニークな風景が、開平の魅力です。豪華ですが、繊細ではなく、泥臭い感じがするこの楼閣は「ディヤオロウ(ディアオロウ)」と呼ばれ、なんと1833棟も残っているそうです。

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かつては多くの囚人が投獄されていた「新牢獄」も併設
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ベネチア 
ベネチアのドゥカーレ宮殿・その2の続きです。「十人委員会の間」の隣は「羅針盤の間」ですが、扉の脇には市民からの投書を受け付けた「ライオンの口」があります。郵便ポストのように、外から来た人がこの口に手紙を入れられるようになっているのです。陳情や密告などが行われていたのでしょうか。その奥にあるのが武器庫です。ここは中世の武器や鎧ファンは必見ですね。これで4階はおしまい。階段で3階に下りましょう。

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ル・プルチエ・ド・サン・ファルジョー館の中庭.小さいながらもフランス庭園のエスプリの結晶
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
パリ市立カルナヴァレ博物館は、ヴォージュ広場から数分、マレー地区の中心にある博物館で、紀元前から今日までにいたるパリの歴史資料を展示しています。でも、堅苦しくなく、とくに知識がなくても楽しめてしまうので、滞在中にぜひ寄ってみてください。昔のパリジャンってこんな生活してたんだな、っていうことを身近に感じることができます。常設展だけだったら無料で入場できるし、ルーヴル美術館ほど大きくもないので、残り時間が少ない方にもお勧めです。

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小高い丘の上にだんだんと姿を現すコルムベルク城
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/フランクフルト ローテンブルク 
古城街道をローテンブルクからニュルンベルク方面へバスで30分ほど走って行くと左手にコルムベルクという中世の城が見えてくる。この辺りはバイエルン州のフランケンと呼ばれる地方で、かつてホーエンツォレルン家が支配していた。ホーエンツォレルン家はもともとヘッヒンゲンという西南ドイツ田舎町の出身だが、ニュルンベルクの城伯になってから急速に力をつけてきた。ローテンブルクからバイロイトまで延びるドイツの古城街道には、ホーエンツォレルン家ゆかりの町や城が多く点在している。

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学生酒場の壁には決闘の様子を描いた絵も飾られている
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ハイデルベルク フランクフルト 
学生が大学によって裁かれる?!そんな時代がドイツではあった。ドイツで一番古い大学は、1386年創立のハイデルベルク大学である。その当時、ドイツは神聖ローマ帝国と呼ばれており、現在のオーストリアやチェコなども含む広大な領土だった。その帝国で最初に創立された大学はプラハのカレル大学(1348年)で、次にウィーン大学(1365年)が、そして3番目にハイデルベルク大学が誕生した。その後神聖ローマ帝国は解体し、プラハとウィーンは別の国になったため、ハイデルベルク大学がドイツ最古の大学となった。

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川沿いにたたずむ黄金の塔。昔は、きらきらと黄金色に輝いていたという
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/セビリア 
セビリアのグアダキビル川のほとりに、静かにたたずむ塔がある。TORRE DEL ORO(黄金の塔)という名前のその塔は、昔、軍用として使用されていた。建設された13世紀当時は、外壁全てにタイルが貼ってあり、そのタイルが、光の反射によって黄金色に見えたことから、黄金の塔と呼ばれることとなったらしい。13世紀、この地はアラブ人によって統治されていた。丸く見えるその形は、実際は12角になっており、バダホス(スペインにある都市名)にある、エスパンタペロス塔をベースにしている。

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ちょっとゾッとする建物
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
シテ島には5世紀から王様の住居がありましたが、14世紀初頭にフィリップ端麗王と呼ばれる、とってもハンサムな王様によって建設されたのがこの宮殿。後代のシャルル5世は、まだ幼かったとき、この場でパリ市民が反乱を起こして宮殿内に流れ込むというシーンを目撃したためか、この場で生活するのを嫌い、ルーブル宮殿に引っ越し。その後、コンシエルジュリーと名付けられ、裁判所兼牢獄として使用されることになりました。

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堀には水鳥の遊ぶ姿も
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/マルメ 
ターニングトルソがそびえるビーチエリアから20分ほど、街の中心部に向って歩くと、満々と水をたたえた堀に囲まれて、1434年に基礎が築かれたマルメ城がたたずんでいる。ルネッサンス様式の城としては北欧一古く、時代とともに形を変えてきたこの要塞は1530年代にはデンマーク王が新しく建造し、ある時期は牢獄として使われていたこともあったという。正面から見ると左右にえんじ色の円柱形の建物を配し、真ん中にレンガにおおわれた横中の建物が鎮座している。城に隣接する王宮庭園は手入れ行き届き、あたたかいシーズンには木々の緑と色とりどりの花が迎えてくれる。

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旧市庁舎
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
博物館なんて聞くとそれだけで、興味ない!と思われる方もいらっしゃるでしょうが、ちょっと待ってください。ここは少し違ったイメージです。場所は、旧市庁舎。ツーリストインフォメーションが入っている建物ですので、簡単に見つかります。博物館というより、見学ツアーといった方がわかりやすいでしょうか。旧市庁舎の建物そのものは、4つの部分から構成されています。一番西(向かって左)にあるのは、14世紀半ばに建てられました。当初は一階には商店が、二階には大広間があり、ダンスホールとして使われていました。14世紀にダンスホールを持つなんて、レーゲンスブルクはなんとハイカラな街なんでしょう。実はこのダンスホールが、歴史的に大切な舞台となるのです。

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