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「王宮 内装」の見どころ情報

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検索結果12

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メコン川にポツンと浮かぶ2軒のコテージ。向かって左が宿泊室、右がレストラン。対岸に市街地を望みながらも、さえぎるものがない大自然を満喫できます。
  • テーマ:
  • ヴィラ・水上コテージ
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
観光客だけでなく出張者の訪問も多い首都プノンペンには、「都会のオアシス」と呼べるようなアーバンリゾートホテルがたくさん。しばし日常を離れ、プールやスカイバーなどの併設施設でリラックスできる場所には事欠きません。ただ、もう少し都会の喧騒と距離を取り、人目につかない場所でのんびりしたい!という方もいらっしゃるかもしれません。今回ご紹介するのは、そんなあなたにぴったりの水上に浮かぶコテージ「Floatation」。スイートルーム1室だけの贅沢な空間で、川から吹く心地よい風を感じながら、とっておきの時間を過ごすことができるでしょう。

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王宮広場のメインスポット、「ワルシャワ旧王宮」
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
ワルシャワの歴史地区は、ただ散歩しているだけでもヨーロッパらしい街並みを満喫できる地区です。しかし、ポーランドの歴史を深く知ることで、散策もより意義深いものとなると思います。王宮広場にある「ワルシャワ旧王宮」へ行ってみましょう。ここを見学すれば、ポーランドの華やかだった時代を体感できますよ! 国内に数多くある博物館もいいですが、うっとりするような豪奢な建築には、理屈抜きで心奪われます。暗い戦いの歴史ばかりがクローズアップされがちなポーランドの、別の顔に触れたような気持ちになりますよ。

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美しい西洋建築が新鮮に映ります
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
「ソウルの王宮『徳寿宮』(その1)」からの続きです。さて、イギリス式庭園の奥には、白亜の堂々たる西洋建築が! もはやここまでくると、「ソウルの王宮を見にきた」という目的を忘れそう……。これはその名もずばり「石造殿(ソッチョジョン)」。こちらもイギリスの指導で1910年に建てられた宮殿です。朝鮮王朝末期には、王室は弱体化し、韓国伝統建築ではなく西洋建築を受け入れるしかなかったのかもしれません。しかしそんな王朝のつらい歴史とは別に、新古典様式のこの建物は目にまぶしい美しさです。

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マーチャーシュ教会の手前にあるのは三位一体柱
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
ブダペストには多くの観光名所があるが、王宮の丘のマーチャーシュ教会はその筆頭にあげられるであろう。場所が良いことから大聖堂よりも訪れる人が多い。ドナウ川を挟んでペスト地区から対岸の丘を見上げると、左手に王宮が、右手にはマーチャーシュ教会が聳えている。丘へはくさり橋の麓からケーブルカーに乗るとあっという間だが、マーチャーシュ教会の真下から階段を上って行くのもよい。そこを登ると教会前の漁夫の砦に辿り着く。マーチャーシュ教会は、よく見ると塔が1つで、それが端にあるため何となくアンバランスな感じがする。それなのにゴシック様式の外観、ジョルナイ製の屋根瓦、レースの様に細かな入口の彫刻など、実にエレガントで美しい教会である。

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プラハ市民会館の2階にある「市長の間」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
日本ではフランス語のミューシャで知られるムハだが、彼は2つの名前で呼ばれるのが相応しい気がする。パリで活躍していた絵はミューシャで、人生の後半にチェコへ戻って描き始めた絵はムハ。こうして呼び分けるほうが良いのかもしれない。それくらい彼の絵は雰囲気が異なるからだ。有名な『スラヴ叙事詩』は50歳を過ぎてから17年の歳月をかけて完成された20点の連作である。これより前、ムハがチェコへ戻って間もなく手掛けたのがプラハ市民会館の中にある市長の間の装飾だった。この壁画や天井画を観ると、それまでのムハの画風とは全く異なっていることが判るであろう。パリ時代の官能的な美しさは消え、空想の中にも現実的な面影を感じる。正に『スラヴ叙事詩』へのイントロと言えよう。

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オーストリア国立図書館プルンクザールの内装
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンの宮殿というと世界遺産のシェーンブルン宮殿が有名ですが、町の中心に位置するホーフブルク宮殿も定番の観光スポットです。オーストリアの連邦大統領公邸としても使われているホーフブルク宮殿には、いくつもの博物館や宝物館、美術館などがあり、見どころ満載。中でも特におすすめしたいのが、図書館とは思えないほど豪華で美しい装飾が施されたプルンクザール(大広間)を持つオーストリア国立図書館です。もともと王宮図書館として1735年にバロック様式で造られたプルンクザールには、古書がびっしり詰まった高い本棚に加え、煌びやかなフレスコ画や荘厳な彫刻も見られ、本好きでない方でも十分に楽しめる内装になっています。

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王宮のハイライト、中央ホール
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
アムステルダムの旧市街の中心部にあるダム広場(Dam)。アムステルダムを旅行する殆どの方が立ち寄る機会があり、アムステルダムを代表する広場と言えましょう。ダム広場の西方に位置する威風堂々とした「王宮(Koninklijk Paleis)」は、絵葉書にもよく登場する有名な建物です。王宮と聞くと、オランダ王室の住居だと思う方も多いと思います。アムステルダムの王宮はオランダ王室所有の建造物ですが、住居としてではなく王室行事に使用されています。そして元来、王宮はアムステルダムの市庁舎として建てられたのです。

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ジョグジャカルタでオシャレなレストランを探すなら。グルメ通りのジャラン・ティルトディプラン(その1)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/ジョグジャカルタ 
インドネシアのジャワ島で、もっとも有名な観光都市ジョグジャカルタ。郊外にはボロブドゥールとプランバナンという2つの世界遺産があることから、そのアクセス都市として観光客がやってくるのですが、町自体も王宮を中心にジャワの伝統文化が残り、見どころとなっています。また、インドネシアのモダンアートの中心地でもあります。そんな空気を好み、ここに住み着いている外国人も少なくありません。

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玄関を入った吹き抜け部分。右手の下段をのぼるとフロントデスク、バー、レストランのあるロビー階
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
ストックホルムにはさまざまな種類の宿泊施設があるが、そのなかでもLydmar Hotelの立地は特別だ。水辺を隔てた真向かいには王宮の建つ観光名所、ガムラスターンを臨む。これだけの条件にあてはまる宿泊施設はほかにもあげることができるだろうが、隣が国立美術館というのはこのホテル以外にないだろう。街中からホテルを左手に見ながらさらに歩を進め橋を渡ればそこは近代美術館や建築博物館の建つSkeppsholmen。島内は夏ともなれば緑イッパイ。散歩をしながらくつろぐにはもってこいのスポットだ。

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スペインではあまり見られないエレガントなネオクラッシック様式の外観。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マドリード 
マドリッドの王宮の隣にあるLA CATEDRAL DE SANTA MARIA LA REAL DE LA ALMUDENA(以下、アルムデナ大聖堂)は、マドリッド教区において、司教座聖堂である。2004年5月には、スペイン王太子である、フェリペと当時国営テレビキャスターのレティシアの結婚式がこの大聖堂にて行われたのは、有名である。外観は、ネオクラッシック、内観は、ネオゴシック様式である(地下礼拝堂は、ネオロマネスク様式)。

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