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「王宮宝物館」の見どころ情報

王宮宝物館に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「王宮宝物館」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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シェーンブルグ宮殿など、ウィーンの代表的な見どころが無料になるパス
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
2019年6月、中欧周遊の際にウィーンにも行って来ました。ただし周囲の国に比べると物価が高いウィーン。観光料金もバカになりません。そこで2泊3日のウィーン滞在は、多くの観光施設が無料・割引になる「ヴィエナ・パス」を思い切って買って、急いで回ることにしました。「思い切って」と書いたのは、このヴィエナ・パス、1日券が70ユーロ(約8500円)、2日券が95ユーロ(約1万2000円)と、結構いいお値段がするのですよね。はたして元は取れたか。購入しようか迷っている方は、最後まで読んでくださいね。見どころの後( )内の値段は、パスなしの料金です。

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Cafe
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーン1区内にある王宮はHofburgと呼ばれ、長い間権力を握っていたハプスブルグ家が住居としてきた場所です。ミヒャエル広場からアルベルティーナ広場、そしてHeldenplatzにリング通りまで建物は続いています。今ではその中に「アルベルティーナ美術館」「皇帝の部屋とシシィ博物館」「王宮宝物館」など数多くのミュージアムや、美しい国立図書館、スペイン乗馬学校などがある他、一般市民が住んでいるアパートメント部分、国際機関が使用している場所などもあります。とにかくとても大きな王宮ですが、その一部分、王宮のHof(中庭)になっている場所に面してカフェがあります。それが今回ご紹介するCafe Hofburgです。

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王宮宝物館の中に展示されている重要なコレクション「神聖ローマ皇帝の帝冠」。皇帝の服飾品だけでなく、ハプスブルグ家の所有していた宝石や食器類、装飾品も豪華です。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンの中心地にあるホーフブルグ王宮。13世紀まで歴史をさかのぼるこの建物はハプスブルグ家の統治下ではここが拠点とされ、今では美術館・博物館、イベントなどに使われています。以前「皇帝一家の住居」「銀食器コレクション」「シシィ博物館」の3つをご紹介しましたが(http://www.ab-road.net/europe/austria/vienna/guide/04927.html)今回は旧王宮の中にある「王宮宝物館」と新王宮の中にある3つの博物館をご紹介します。

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「王宮」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ヴァヴェル城の中庭。奥に見えるのがヴァヴェル大聖堂
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
ポーランド第2の都市で、観光客に人気の高い古都クラクフ。その「歴史地区」は世界遺産にも登録されています。世界遺産の建物のひとつであるヴァヴェル城は、旧市街観光のハイライトと言ってもいいでしょう。この城の歴史や、城内にある「旧王宮」「竜の洞窟」については、別記事の「クラクフ歴史地区にあるヴァヴェル城。その歴史と竜の洞窟、旧王宮について」に書いたので、今回は城内にあるもうひとつの見どころ「ヴァヴェル大聖堂」と、チケットの買い方のコツなどをお教えします。

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クラクフ旧市街の南側にあるヴァヴェル城
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
ポーランド第2の都市クラクフは、かつてポーランド王国の都として栄えた古都。第二次世界大戦で徹底的に破壊された現在の首都ワルシャワとは異なり、古い建物が今も残る旧市街は「クラクフ歴史地区」として世界遺産にも登録されています。今回紹介するのは、その登録物件でもあるヴァヴェル城です。長年にわたりポーランド王の居城だった城ですね。

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旧王宮のヴラジスラフ・ホールは天井装飾が面白い
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
チェコの首都プラハの西の丘の上にそびえるプラハ城は、観光客が必ずと言っていいほど訪れるプラハの人気スポットです。プラハ城の見学チケットにはいくつか種類がありますが、一般的なのが「コースB」です。このチケットで入場できるのは、聖ヴィート大聖堂と聖イジー教会、旧王宮、黄金小路、ダリボルカの5か所。全部見て回ると2時間程度かかります。世界遺産の2つの教会については、それぞれ別記事で紹介しているので、今回は残りの3か所について解説しましょう。

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カレル橋を歩いて渡ってプラハ城を目指すこともできる
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
チェコの首都プラハの観光の目玉といえば、旧市街広場やカレル橋と並ぶのがプラハ城です。実際、ツアーでは必ず観光に組み込まれていると言っていいでしょう。また、このプラハ城にある聖ヴィート大聖堂と聖イジー聖堂は、世界遺産「プラハ歴史地区」の物件として登録されています。このプラハ城は世界有数の広さの城で、城内にはいくつかの見どころがあるだけでなく、今も政府に使用されているエリアもあります。今回はこのプラハ城への行き方、そしてチケットの買い方などについて、2019年の夏に実際に私が行った感想も取り混ぜて解説しましょう。

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ヴルタヴァ川の西岸の高台にあるプラハ城
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
チェコの首都プラハ。その中でも旧市街広場と並び、観光ツアーなら必ず訪れるのが、市内を流れるヴルタヴァ川の西岸にあるプラハ城です。古くはボヘミア国王や神聖ローマ帝国皇帝の居城であり、ボヘミア地方の政治の中心でした。城の敷地は広く、東西で430メートル、南北で70〜140メートルという細長い形をしています。世界遺産の「プラハ歴史地区」の一部として、城内にある聖ヴィート大聖堂と聖イジー聖堂が登録されていますが、他にも旧王宮、黄金小路などの見どころがあります。今回は、そんなプラハ城の歴史を紹介します。

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シェーンラテルン通りの名前の由来となった外灯
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンほど街全体が美しい都市は珍しい。どこを歩いても風情があり、あちらこちらに観光スポットがある。旧市街の真ん中にシュテファンス広場があり、ウィーンのシンボル聖シュテファンス大聖堂が聳えている。かつて中心部を取り巻いていた市壁は19世紀後半に取り払われ、そこに幅の広い環状道路リングが建設された。リングを飾る建物として最初に建設されたのがオペラ座である。このオペラ座脇からシュテファンス広場までの歩行者専用ケルントナー通りが最も賑やかで観光客が多い。人の流れはそのままグラーベン、そしてコールマルクトへと続き、王宮前のミヒャエル広場まで途切れることがない。このコースが一般的な観光ルートだ。しかし、もう一か所、是非足を延ばして頂きたい場所がある。シュテファンス広場の北側にあるシェーンラテルン通りだ。

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歴史的ファサードがひときわ華やかなエーデッガー・タックス
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/グラーツ 
帝室御用達の菓子店と言えばウィーンのデーメルやゲルストナーなど、フランツ・ヨーゼフ皇帝やエリザベート皇妃が贔屓にしていた老舗を思い浮かべる。皇帝夫妻のヴィラがあるバート・イシュルでは町の中でk und kのマークを掲げた店に出会う。k und kとは “kaiserlich(皇帝の) und koeniglich(国王の)” の省略で、オーストリア皇帝とハンガリー国王を兼ねていたフランツ・ヨーゼフが認めた資格だった。皇帝からk und kを与えられると帝室御用達の店となり、大きな信頼を得た。オーストリアの南の町、スロベニアとの国境に近いグラーツにも皇帝御用達の菓子店があったとは意外だ。グラーツはオーストリア第2の都市でシュタイアーマルク州の州都でもある。この町の老舗エーデッガー・タックスは1888年にフランツ・ヨーゼフ皇帝から帝室御用達の勅書を授与されている。

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