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「王家の谷 気候」の見どころ情報

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「王家の谷 気候」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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有名なエジプトの選手も走る大きな大会です。
  • テーマ:
  • マラソン
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/ルクソール 
古代エジプトの遺跡が集まるルクソールで、毎年冬に行われているマラソン大会、「エジプト国際マラソン」の第17回が、2010年2月12日に行われます。4000年前の古代エジプトの遺跡の横を走るという世界でも前代未聞のマラソン大会です。国際ロードレース連盟(AIMS)公認の世界マラソンなので、もしも世界新記録をだしたら、そのタイムは公式記録となります!年々日本からの参加者も増え、ただの観光だけとは一味違った目的のある旅であり、人気が上昇中です。

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赤や青の気球が飛び立っていきます
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/ルクソール 
ルクソールの西岸を、気球に乗って上から眺めるツアーが注目を集めています!王家の谷、ハトシェプスト葬祭殿、ラメセウム、メムノンの巨像などが集まる西岸の見どころがいっぺんに、しかも上から目線で、空に浮かんで見ることができるのです。ちょっとお値段ははるのですが、上からの景色が美しく、遺跡を近くで見るのとは一味違う趣きを感じることができ、なかなかできない経験なので、とってもお勧めです!!

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「王家の谷」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ロイ、シュロイの墓のある、ドゥラ・アブ・エル・ナガ地区
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/ルクソール 
ルクソールの西岸を訪れると、ハトシェプスト葬祭殿とラメセウムの間の山の斜面に、穴がたくさん開いているのが見られます。古代エジプトの高官、神官、職人の長官などの墓の集まった岩窟墓で、「貴族の墓」と呼ばれています。「貴族の墓」は、いくつかの地区に分かれていて、ラメセウムの南側のシェイフ・アブド・アル・クルナ地区、その東に位置するコーカ地区、ハトシェプスト葬祭殿の南側に位置する、ドゥラ・アブ・エル・ナガ地区などがあります。ルクソールには他に素晴らしい遺跡が満載で、見所が多すぎて、「貴族の墓」は後回しにされることが多いのですが、中には保存状態のよい壁画の残る墓も多く、見るべき価値のあるものです。農作業、猟、建設など古代エジプトの仕事の様子を描いた壁画など、古代エジプトの庶民の生活の様子を垣間見る事ができます。個々の墓は、王家の谷に比べて小粒なのですが、色鮮やかな壁画には、目を奪われるものがあります。

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壁に色鮮やかに絵が描かれた、クルナ村の家です。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/ルクソール 
クルナ村は、王家の谷やハトシェプスト葬祭殿、貴族の墓が集まる一帯にあります。過去にこの村に住む人々が、墓から出た遺物を売りさばいていて、「墓泥棒の村」と悪名をはせたこともありました。現在では、そのようなことはなく、村人たちは墓守りをしたり、観光客相手に、レストランを営んだり、ファラオの像などの複製をお土産品として売ったりしています。しかし、不謹慎ではありますが、墓泥棒村と聞くとなんだか魅力的に感じ、好奇心がそそられます。しかも、村人の住む家は、壁が色鮮やかに塗られ、独特なイラストが描かれ、周辺の茶色の砂漠や岩山の中でひときわ目立つ存在です。そのクルナ村を移住させようという計画が2006年に実施されましたが、今もなお一部の人が住んでいるようです。そのクルナ村の家は、政府高官などの墓が集まる「貴族の墓」と共存した形で存在しているのです。

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山の斜面にある「貴族の墓」で、周辺に住んでいる人もいます。
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/ルクソール 
カイロから南に671の場所にルクソールがあります。古代エジプト時代にテーベと呼ばれた、かつての最大の都です。ナイル川をはさんだ西岸は、ネクロポリスと呼ばれる死者の町であり、多くの墓や葬祭殿が作られました。有名な「王家の谷」にはファラオの墓、「王妃の谷」には王女や王子、王妃の墓が集められて埋葬されています。そのふたつの埋葬場所とは別の場所に、軍の長官、政府高官などが埋葬された「貴族の墓」があります。500余りある貴族の墓は、ハトシェプスト葬祭殿とラムセス2世葬祭殿(ラメセウム)の間の山の斜面に広がっています。それらの墓は、王家の谷、王妃の谷のものよりも小規模ですが、墓の中は今も鮮やかな色が残る、美しい絵で装飾されています。そのうち、現在は見学できる墓は15となっています。

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神聖なる王家の谷「ワイピオ渓谷」
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ハワイ/ハワイ/ハワイ島 
ハワイ島北部にあるワイピオ渓谷は神聖な場所として有名です。かつてはハワイアンの王族が住み、首都の役割を果たしていたと言われています。断崖絶壁に囲まれたこの渓谷は「王家の谷」と呼ばれ、崖にある洞窟には古代の王達が埋葬されているそうです。1946年と1979年に津波や洪水で大きな被害を受けたにも関わらず、死者が一人も出なかったことも、ワイピオ渓谷が聖なる力に守られた特別な場所と言われる由縁となっています。

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手前に立っている人と比べると、その巨大さがわかります!
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/ルクソール 
ルクソールの西岸にある王家の谷に向かう途中、いきなり2体の巨大な座像が現れます。高さは、台座を入れて17.9mもあり、かなり大きいです。これは第18王朝のアメンホテプ3世の像で、ルクソール神殿やカルナック神殿の入口のラムセス2世の像のように、かつてはその背後に大きな葬祭殿がありました。しかし、後の王が自分の神殿を造営するためにそれを解体し石材を持ち去ったため2体の像のみが残っています。これらは、低い位置に建てられていたため、当時ナイル川の氾濫によって常に水びたしにもなっており、そのため損傷は激しいです。特に顔の部分が崩れてますが、かえって神秘的な雰囲気を出しています。

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上から下まで所狭しと、しっかり絵が彫られています。色が残っているので、当時の様子が想像できます
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/ルクソール 
紀元前12世紀に治世した、ラムセス3世の葬祭殿です。ラムセス3世は、近隣諸国と戦争を繰り返したり、ストライキを国民にされたり、さらに愛人と王子、重臣によって暗殺されそうになったり!と、なかなか大変な人生を送ってきたファラオです。偉大なファラオには変わりなく、その葬祭殿は、広大で素晴らしいです。正門を入るとすぐに、第1塔門に描かれた、たくさんの捕虜の髪の毛をむんずとつかむ大きなラムセス3世の勇猛な姿の浮彫りが目に飛び込んできます。その塔門を始め、この葬祭殿は大変保存状態がよく、特に2番目の門から入った中庭の壁や柱に描かれたレリーフは、彫りの状態が良いだけでなく、赤や青の色までが色鮮やかに残っています。

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あの神殿も、この神殿も、作られた当時は、こんな綺麗な色で塗られていたんだなあっと思い浮かべてしまいます
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
ファラオ村は、ナイル川に浮かぶ島に作られた、古代エジプトを再現した、テーマパークです。ここにある神殿や壁の絵はカラフルな色がつけられています。本物の神殿は5000年の月日を経て薄茶けた色になっていますが、ここでは作りたての、派手に彩られた当時の神殿の姿に出会うことができます! 「ルクソールにある、カルナック神殿の再現か!?」っと思いきや、別の場所で見つけられた像や柱なども飾られてあり、古代エジプトの神殿の特徴をとらえて創造された、神殿です。

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背景の岩山と建物が同じ明るい褐色で、一体化していおり、実際の建物より壮大に見え、近くに行くと圧倒されます
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/ルクソール 
この葬祭殿は、3階建てになっていて、各々にテラスがあります。一見、現代の建物のようで、観光客も多いのに、なぜかもの静かで寂しい雰囲気を漂わせています。建物の一部となっている岩山の断崖絶壁が背景にそびえているからかもしれません。この葬祭殿の建つ、ディル・イル・バハリという場所の名前は、北の修道院という意味です。迫害された歴史を持つコプト教の修道院として用いられたことからきています。そのような時代背景からも、静かで厳かなイメージを思い起こされます。

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