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「癒し系海外旅行」の見どころ情報

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「癒し系海外旅行」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果15

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夜になると活気づくナイトマーケット
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
ナイトマーケットは、エスプラネードと、アボットストリートの間という、ケアンズの町のど真ん中のアクセス便利なエリアにあります。フードコートは朝10時から1日中開いていますが、マッサージ店は昼12時から、その他のお土産屋さんが開店するのは、夕方5時になってからです。ナイトマーケットだけに、やはり活気溢れる時間は夜になってから。年中無休で夜11時までオープンしています。

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マングローブの森を高速ボートで周遊できる
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホーチミン 
ホーチミンから90分から2時間ほど外れに行くと、カンザー(Can Gio)と呼ばれるエリアに行くことができます。ビーチエリアであるブンタウと並ぶ、"ホーチミンから最も近い海"がある場所として現地人の間では知られていますが、外国人旅行者にとっては、「最大級のマングローブを見学できるエコツアー」が人気を呼んでいます。マングローブの植林活動は日本も参加していて、ベトナム戦争で大半が失ったにもかかわらず、近年はその3分2まで息を吹き返しています。どの旅行会社も日帰りで扱っているツアーなので、自然を満喫したいと考えるホーチミン旅行者は、カンザーに行ってみるのもいいかもしれません。

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ローカル・アーティストによる手作りの品々がズラリ
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
タンクス・マーケットは、いつも100店舗以上のお店が並ぶ、大規模なアート・クラフト中心のマーケットです。アクセサリー、洋服、陶器、植木、帽子、絵画、ナチュラル系化粧品、ハチミツ等々、様々な雑貨が売られています。タロット占い、マッサージ、ヘナタトゥー、フェイスペインティングのような、サービス提供型のお店もあります。見ているだけでも楽しくなってしまうマーケットです。

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オランダの有名シェフがプロデュースしたサンドイッチ
  • テーマ:
  • 世界のカフェ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/ユトレヒト 
突然ですが、日本を訪れる外国人観光客に人気のスポットが「渋谷の交差点」というのはご存知でしょうか。彼らによると「交差点を行き交う人々の群れを見るのが大変興味深い」とのことです。日本人旅行者の場合も海外旅行先で「現地の人々の往来が見えるスポット」というのは興味深い場所ですよね。ユトレヒトの場合そのような場所はバイエンコルフの最上階にある「ザ・キッチン」でしょう。

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お土産にピッタリなポーチはサイズもデザインも豊富! 小銭入れサイズが250バーツ(約750円)、大きめのコスメポーチが450バーツ(約1350円)くらいです。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
旅先での悩み事でもあり、楽しみでもあるのがお土産選び。タイの定番のお土産といえば、お香やアロマオイルなどの癒し系や天然ハーブを使ったコスメ、種類豊富なドライフルーツなど色々ありますが、中でも人気なのがタイシルクです。色鮮やかでデザイン豊富、その上手触りバツグンなタイシルクはスカーフやネクタイを始め、ポーチやクッションカバーなどバリエーション豊かなので、性別や年齢を問わずお土産選びができるのが人気のヒミツです。今回はそのタイシルクの中でも有名な「ジムトンプソン」がお安く手に入るアウトレットショップをご紹介します!

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入り口を入ると木目のキッチンがお出迎え。その前にはホームメイドケーキがズラリ♪ お茶のいい香りが漂ってくる癒し系カフェです。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
木目を基調とした店内は、味のあるソファーやホーロー製の雑貨がさりげなく飾られた温かい雰囲気。今回ご紹介する「T42(ティーフォートゥー)」はヨーロッパの片田舎にありそうな、オシャレなお部屋をイメージしたインテリアが人気のカフェです。 入り口にも木目調のキッチンがあり、腰にエプロンをつけたスタッフが丁寧にお茶を淹れていて…。思わず「あれ? ここはバンコクだよね?」と疑ってしまいそうな、ゆるりとした時間が流れています。でももちろん、バンコク。それどころかここはバンコクの流行発信地「Siam Center(サイアム・センター)」の中にあるカフェなのです!

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天井の梁も二重で広々とした感じの円形ギャラリー。入口のところに、ギャラリーの展示品リストや作家紹介パンフレット、絵葉書などが売っています。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/モンゴル/ウランバートル 
温かくなり、外国人旅行者が目立ち始める頃、ウランバートル市の中心街・横綱朝青龍による買収で話題になった旧国立サーカス劇場の北側に、豪華な巨大ゲルが建てられます。ゲルとはモンゴル民族伝統の移動式円形住居のこと。ゲルの大きさは、蛇腹状で円形に組まれる壁「ハナ」の数で決まりますが、この巨大なゲルは、一般的なゲルが5枚ハナであるのに比べると、なんと4倍の大きさ20ハナもあるのです。移動式ゲルとしてはウランバートル最大とのこと。その中は、、、モンゴル現代美術の推移が所狭しと展示されているギャラリーでした。

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パラオの海は「青」という印象が強いがこういったソフトコーラルの赤系の色も多くあるのだ
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
パラオに生息する魚の種類はおよそ1400種。この数字はミクロネシアでは飛びぬけた数であり、パラオの魚の多さを物語っています。なぜこんなにパラオに魚が多いのか?理由はロックアイランドと呼ばれる内湾から外海まで多様な水中環境が揃っていて、幼魚から成魚まで、また小型の魚から大型の魚まで暮らせる餌と環境が整っているからだと言われています。派手な色をしたトロピカルフィッシュや、アジやカマスなどの光ものまで、パラオの海が僕らダイバーを興奮させ楽しませてくれるのは、こういった背景があるからなのです。

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オムニバスショーの最初を飾るのは、仏教の仮面舞踏「ツァム」。恐ろしげな形相の仏様がところ狭しと優雅に舞い踊ります
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • アジア/モンゴル/ウランバートル 
モンゴル随一の遊園地の一画に「トゥメンエヘ」劇場はあります。社会主義時代から国内外で活躍するトップアーティスト集団「トゥメンエヘ」は年中無休で18時から約1時間の伝統歌舞芸能のオムニバスショーを公演している老舗の人気歌舞団。常に定刻18時ピッタリに幕開けする律儀な楽団に、社会主義時代から受け継がれた誇りと伝統を感じます。年中無休で毎日1時間の公演なんて、マンネリ化して退屈そう? とんでもない!シーズンごとに演目も出演者も変わり、定番でありながら、進化し続けるショーなのです。

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一針、一針丁寧に縫った伝統的な紋様の刺し子フェルト細工の敷物。大きさは様々。オーダーメイドの注文もできます
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/モンゴル/ウランバートル 
フェルトとは羊毛を圧縮した不織布です。モンゴル高原では2000年以上前から、遊牧民の生活必需品でした。紀元前の騎馬民族国家・匈奴の遺跡からもフェルト細工が発掘されています。水を通さず保温性に優れ、ぬくもりあるフェルトは遊牧民の移動式住居・ゲルの屋根や壁、鞍敷き、靴や衣服などに現在でも大活躍。素朴で優しい自然素材・フェルトの価値と可能性を見直そうという動きは市場経済化が始まった90年代から始まり、今ではモンゴルの人気土産品となっています。今回はフェルト細工の素朴な魅力に迫ります。

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