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「目玉 ギリシャ」の見どころ情報

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「目玉 ギリシャ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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新鮮なカリフォルニアの食材を使った和食、ペルー料理、地中海料理などさまざまな世界の料理を提供
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ロサンゼルス 
ペルー料理のゴッドファーザーと呼ばれるシェフのリカード・ザラタさんと、料理長のジェイムズ・ジャングさんが、今年2月4日にオープンしたカフェとワインバー「Pikoh(ピコ)」。同店では人種のるつぼ、ロサンゼルスらしく、ラテンアメリカ、アジアなどさまざまな「アンジェリーノ(ロサンゼルスの地元)料理」を、朝食やランチ、夕食で提供。店内は、ダークウッドを使ってプラントもたくさん置いて、自然光をいっぱい取り入れたとても居心地のよい空間。

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ベルリンで必ず行きたい博物館島の「ペルガモン博物館」
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
ペルガモン博物館のほか、ボーデ博物館 、旧国立美術館 、旧博物館、新博物館 が博物館島には集中しています。その中でも人気の高い「ペルガモン博物館」は古代ギリシャやイスラム文化圏の美術品など、考古学ファンにはたまらない貴重なコレクションを誇ります。

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世界的にも保存状態がかなり良いローマ神殿
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ニーム 
古代ローマ時代に発展を遂げたニーム。観光の目玉は、その頃に建造されたモニュメント巡りとなります。フランス語で「四角の家」を意味する、「メゾン・カレ」も外せない訪問地の一つです。紀元前16年に完成した神殿で、数年後には皇帝アウグストゥスの若くして亡くなった孫たち(のちに養子)、ガイウス・カエサルとルキウス・カエサルの二人に捧げられるようになりました。ローマ帝国滅亡後には、キリスト教の教会、政府の厩や美術館など建物は用途を変更し、使用され続けました。そのおかげで、ローマ時代の神殿としてはほぼ完璧な状態で、現在の私たちは鑑賞することができるのです。

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ヒッポドロームにある「青銅のヘビのオベリスク」の頭部がここに
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
イスタンブール考古学博物館・その1からの続きです。旧館1階の目玉の「アレクサンドロスの石棺」ですが、その周りにもいくつかの石棺がありますが、次に有名なのは同じくシドンの王室墓地で発掘された「嘆き悲しむ女たちの石棺」と呼ばれるもの。側面に18人の女性が彫られているのでわかるでしょう。ここから部屋の少し離れた場所に、三角屋根で縦長の石棺群があります。これは「リキアの石棺」です。リキアは紀元前6世紀から紀元前2世紀にかけて、アナトリア半島南部、現在のトルコのフェティエからアンタルヤにかけての海岸地方に栄えた小王国です。岩窟墓とこの石棺で知られていますが、この石棺の形は木造家屋を模したものといわれています。

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アテネの外せない観光スポット、古代アゴラのここがすごい!(前編)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
アクロポリス遺跡と並んで、アテネ観光の目玉となっている古代アゴラ。アゴラとは「市場」という意味がありますが、古代ギリシャ時代は、人が集まる「公共広場」の意味も含んでいました。当時は買い物に出かけるのも男性のみで、彼らが集まっては政治や哲学について談話した場所、というわけです。アクロポリス遺跡と変わらないほど大きな規模の古代アゴラ遺跡。ぜひ遺跡内を歩いて、当時の活気あった雰囲気を想像してみましょう!

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ヨーロッパで楽しむ東洋美術 その3「ベルリン・ペルガモン博物館」
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
ベルリンのシュプレー川の中州に建てられた世界遺産の「博物館島」には、5つの博物館が集合しています。ベルリンには見ごたえのある美術館や博物館が数多くありますが、この博物館島にある「ペルガモン博物館」ははずせません。この博物館は、古代(ギリシャ・ローマ)遺跡部門、イスラム部門、古代オリエント部門に分けられ、巨大な祭壇や門など、大規模な遺跡を収蔵しているのが特徴です。日本語の解説のオーディオガイドが無料で借りられるので、じっくりと解説を聞きながら、古代文明の時代に思いを馳せてみてはいかがでしょうか。

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ウィーンの美術史美術館には、教科書で見たことがある絵も
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンというと、音楽のイメージが強いかもしれませんが、美術関係も、なかなかのものです。パリのルーブル美術館やオルセー美術館に、ひけをとらないクオリティです。ウィーンの美術館の代表格といえば、なんといっても美術史美術館です。リンク道路沿い、オーストリア女帝マリアテレジアの像を挟んで立派なふたつの建物がありますが、マリアテレジアからみて左側の建物のほうです。

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入り組んだ路地の続く旧市街。出窓のある木造住宅の雰囲気がまた素敵。
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/アダナ 
トルコには、歴史のある街が数多くあるんですが、南部・シリア国境に近いアンタクヤ(Antakya)という街も、そういう古い街のひとつです。街の歴史は遥か、紀元前300年にも遡ります。アレキサンダー大王の死後、家臣の将軍たちの内の一人、セレウコス世が建設し、父アンティオコスの名に因んでアンティオキア(Antioch)と名付けられたのが始まりです。また、このアンティオキアは、エルサレムの次にキリスト教の拠点として選ばれたということから、初期キリスト教の布教に多大な影響を与えたことでも知られています。使徒パウロの布教地でもありました。また、ローマ帝国がキリスト教を認めてからは街は益々繁栄し、この街に総主教座を置くアンティオキア教会が、五大総主教座の一つとして栄えました。そんな歴史的背景から、この街には、イスラム教のモスクと共に、キリスト教の教会も多く残されているのも、特徴です。

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お店の名前「PFANDL」とはこのパラチンケンが入った鉄のお鍋のこと。これは「イタリアン」モッツァレラやハム、トマトなどイタリア食材が使われたパラチンケン3枚のセットです。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
小麦粉、卵、牛乳などを混ぜて、フライパンで薄く焼いて食べるものというと、日本では「クレープ」や「ホットケーキ」が親しまれていますが、オーストリアにも「パラチンケン」と呼ばれるものがあります。オーストリアのものは元々はルーマニア料理だったものがハンガリー経由で伝わったものです。日本でのクレープに似ていてお食事として食べられる温かいものから、アイスクリームやフルーツなどを挟んだデザート系のものもあります。ほとんどのオーストリアレストランや伝統的なカフェでもデザートメニューに載っているくらいポピュラーな食べ物として親しまれています。

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世界遺産「博物館島」のなかにあるペルガモン博物館
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
世界遺産に登録されたベルリンの博物館島には、5つの博物館・美術館がある。島というのは市内を流れるシュプレー川の中州のことで、19世紀半ばから次々と博物館や美術館が建てられていったのでムゼウムスインゼル(博物館島)と呼ばれている。博物館島の中でも必見なのが「ペルガモン博物館」だ。

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