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「目玉 意味」の見どころ情報

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検索結果33

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床上浸水したというモスク。外国人は中には入れないが、外から見るだけでもすばらしい
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/トバ湖(スマトラ島) 
スマトラ島北西部にあるバンダアチェは、2004年に大きな津波被害にあったことで記憶にある人も多いかもしれません。15年を経たいま、復興も進み日常が取り戻されていますが、新たに津波博物館や民家に乗り上げた船の展示(見学無料)など、ツナミ関連の“名所”もあります。 そんなバンダアチェの観光開発のひとつとして注目されているのが、コーヒー。インドネシアはコーヒー豆の産地として有名ですが、中でもアチェの人はとにかくコーヒー好きなのだそう。それゆえ、アチェではコーヒー文化が発達。アチェを訪れたなら、コーヒー体験は必須です。

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愛らしいロックワラビーに出会える!
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
なんといってもグラニットゴージの一番の目玉は、野生のロックワラビーに出会えること。受付でワラビーのえさも購入でき、受付から少し坂を下りると、可愛らしいロックワラビーに出会えます。野生とは言うものの、とても人になついていて、手のひらから直接、なんなら手のひらに自分の手を置いてえさを食べてくれますので、ついつい写真を撮りすぎてしまいますよ♪こんなふうにお母さんのおなかからひょっこり赤ちゃんが顔を出すワラビーの姿に自然に笑みがこぼれます。

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新鮮な食材とホームメードの優しい味。栄養満点の朝ごはんだ
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/エンセナーダ 
メキシコの朝食は、スペイン語でデサジュノ(desayuno)と言う。先住民族の料理をベースにスペイン料理の影響を受けているメキシコ料理だけれど、そんなメキシコの朝食で代表的なのはウエボス・ランチェロス(Huevos Rancheros)。ウエボスとは「卵」という意味。朝は、メキシコでは欠かせないトルティーヤを卵と一緒に食べるのが定番だ。卵は目玉焼きやスクランブルエッグにすることが多い。付け合わせには、これもメキシコ料理で定番のフリホーレス(煮豆)やサワークリームなどが付いている。

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雨季でも晴れ間にはヒマラヤの山が顔を出してくれる
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/ポカラ 
世界の屋根、エベレストを有するヒマラヤの国ネパール。観光の目玉は、ヒマラヤの眺望とヒマラヤトレッキングです。しかし、ネパールの気候には雨季があります。雨季はだいたい5月後半から9月にかけてで、特に降水量が多いのは6月と7月になります。一般的にヒマラヤの眺望を楽しむという意味では、雨季は観光に適したシーズンではないかもしれません。それでも、雨季には雨季の楽しみ方もあります。

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焼きたてアツアツの真偽
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
街を歩けば<シミッチ/Simitci(シミット屋)>に当たる!というくらい、街中のあちこちで見かけるこちらのワゴン。1.25TL(約35円/2018.3月時点)という手頃な価格も相まって、朝食に・小腹が減ったときのおやつにと、老いも若きもごまパンを丸かじり。路上ワゴンやパン屋の他に、ユニークな移動販売もありますよ。大量のシミットが積まれたお盆を頭に乗せ、元気よく大声を出しながら朝の住宅街を歩き回ります。「シミット、シミット〜!焼き立てアツアツだよ〜!」って、焼きあがってからだいぶ時間経ってるでしょ!とツッコミどころ満載なのはご愛敬です。

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見渡す限り広がるヒマワリの畑
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/エディルネ 
ここはギリシャとの国境に近いエディルネ。イスタンブールから西へ高速道路を走っておよそ2時間半。この辺りはトラキア地方と呼ばれ、かつてトラキア人が住んでいたバルカン半島南東部にあたる。トルコも西の端となると緑が豊かで畑が多い。南東アナトリア地方の乾いた大地と比べると潤いのあるところだ。ヒマワリの栽培でも知られており、その季節になるとあちらこちらで広大なヒマワリ畑を目にする。ヨーロッパよりずっと暑いので、8月初めだというのにヒマワリはもう疲れた様子で首を垂れている。この辺りでは6月から7月にかけてが、ヒマワリの最盛期だそうだ。トラキア地方のテキルダー、クルクラーレリ、エディルネの3つの町を結ぶ三角地帯にヒマワリが豊富に栽培され、”ヒマワリルート”と呼ばれている。

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鼻が落ちてしまってわかりにくいが、ゾウの像が台座を支えるデザインのワット・チャーン・ローム
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • アジア/タイ/スコータイ 
「シー・サッチャナーライ遺跡 その1」からの続きです。城壁に囲まれた遺跡公園は2km四方ほどの広さです。まずはその一番の目玉となる、「ワット・チャーン・ローム」へ行ってみましょう。場所は公園の中央にあり、入り口からは1kmほどです。これは、13世紀にスコータイ朝のラームカーヘン大王によって建てられた寺院で、「チャーン」は「ゾウ」の意味。ゾウの像が支える台座の上に、スリランカ式の仏塔(釣鐘を伏せた形)が建つ、印象的な外観をしています。ゾウたちは鼻などのパーツのあちこちが取れ、かなり朽ちた感じなのが時の流れを感じさせます。

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サジクのナシゴレン
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
今回ご紹介するのは、辛いもの好きの私が特におススメするインスタント食品3点だ。たいていのスーパーマーケットで買えるうえ、価格は激安。ナシゴレンの素など、1袋約15円で買えてしまう。驚きの安さなのだ。帰国してからのお楽しみ用としてオトナ買いしていくのもいいだろう。辛いものが好きな人の自分用はもちろん、おみやげとしても喜ばれることウケアイだ。どれも日本の大手食品会社が地元向けにインドネシア工場で作ったもので、安心感があるというのも嬉しい。

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ドハーニ通りから眺めるブダペストのシナゴーグ
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
赤いマークが目印の地下鉄2号線のアストリア駅から徒歩3〜4分。カーロイケルート通りとドハーニ通りがぶつかる角に美しい建物がある。淡いピンクとベージュのストライプで覆われた壁、ゴールドで装飾された黒い玉葱形の2本の塔が特徴で、正面から後の方に長く伸びている大きな建物だ。これはユダヤ教の教会で、ハンガリー最大であるばかりかヨーロッパでも一番大きなシナゴーグ。なんと、エルサレム、ニューヨークに続いて世界で3番目に大きなシナゴーグなのだ。通りの名のドハーニとは煙草という意味なので、かつてこの通りにはタバコ工場があったのだろう。シナゴーグの左手にヴェッセレーニ通りがあり、この通りに沿って歩くとシナゴーグ内敷地の様子が判る。

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陶器の町デルフトの市庁舎
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/ハーグ 
オランダのアムステルダムは商業の中心地。対して列車で50分ほどのハーグは、国会議事堂があるなど政治の中心地です。2013年からは、ベアトリクス前女王から王位を禅譲されたアレクサンダー国王がお住まいで、ロイヤルシティの異名は継承されています。王がお住まいなのが「ハウステンボス」。「森の家」という意味です。日本の長崎のハウステンボスにも、ホンモノのハウステンボスを模した実物大の建物が建てられています。もちろんオランダ王室の許可を得てのことでした。日本の皇室とオランダの王室は仲がいいですから、そんなご関係も作用したかもしれません。そしてハウステンボスのルーツが長崎オランダ村で、そこにあったミニチュアタウンの元祖が、ハーグにあるマドゥローダムです。長崎オランダ村は閉園しましたが、元祖は今でも健在です。

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