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「目玉に似た果物」の見どころ情報

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「目玉に」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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バングラデシュのロケットという名前のスローな船旅
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • アジア/バングラデシュ/ダッカ 
バングラデシュ観光の目玉に「ロケット・スティーマー」と呼ばれる船があります。この船、製造されたのがなんと1926年。当時はイギリスの植民地だったインドのコルカタで、イギリスによって造られました。90年近く前のもので、動くのが不思議なほどの骨董品ですが、今でも動いていて観光客に大人気。名前はロケットですが、超スローな船で、外輪船という今どき超レアな駆動スタイルです。船の両脇に水車のようなパドルがあり、それががらがらまわることで動くようになっているのですね。水深のない河川運行にはこれが向いているのだそうですが、こんな旧式の船が現役の定期客船になっているのはバングラデシュぐらいのものでしょうか。だから観光客には人気が高いのです。

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漓江下りのハイライトと言える興平付近の風景
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/桂林 
船上から眺めても、サイクリングしながら見ても本当に美しい!山と水が生み出す桃源郷のような風景が桂林の魅力。桂林は、中国西南部の広西壮族自治区の北西部に位置しています。桂林を訪れる旅行者は、名所旧跡を見学するためではなく、桂林の美しい自然を求めてやって来ます。そんな桂林で行くべき観光地と言えば、やはり桂林の美しい自然を満喫できる場所です。桂林市の真ん中を南北に流れる漓江下りは、桂林観光の目玉。桂林から陽朔まで約4時間30分のクルーズは、はずせません。このクルーズの一番の見どころは、興坪周辺。漓江下りの宣伝や広告で使われる風景は、このあたりです。

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大墟古鎮のあちこちに見られる門。周辺には少数民族のヤオ族の土産物屋がある
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/桂林 
日帰りで簡単に行けるわりには、意外とマイナー。観光客が多すぎないので、ひなびた古鎮の雰囲気が残っている。広西壮族自治区桂林に近い大墟古鎮は、まさにそんな古鎮です。桂林は、カルスト地形特有の山と水が作り出す風景が広がる景勝地。桃源郷のような世界にあこがれて世界中から観光客がやってきます。桂林観光の目玉はなんといっても陽朔までの漓江下り、他にも芦笛岩、象山公園などなど。桂林には有名な景勝地が数多くあります。2017年頃は大墟古鎮に行く人は少なく、近いわりには知られていませんでした。2019年の秋、旅行情報サイトを見ると、大墟古鎮が桂林の観光地トップ6にランキングされているじゃないですか!いつのまにそんなに有名になってしまったの?

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プラハ城の聖ヴィート大聖堂にあるムハのステンドグラス
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
2019年7月から9月まで東京渋谷のBunkamuraで開催されていた「みんなのミュシャ展」は、今から思えばかなり充実した展示でした。ミュシャはいろいろなタイプの絵を描いていますが、ここでは「日本人が好きなミュシャ」「ミュシャのフォロワー」という点で絞り(イラストレーターとしてのミュシャ)、筆者にとっても好みの作品が多かったのです。今回はそのミュシャの作品を訪ねて、彼が人生の多くを過ごしたチェコのプラハを訪れてみたいと思います。

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「ポークエッグサンド」の半熟卵が流れ落ちる様
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台湾は外食文化が発達しているので、朝から沢山の朝ごはん屋さんが開いています。豆乳やお粥、肉まんなど種類も豊富。そんな台湾朝ごはんの定番のひとつに「サンドイッチ」があります。日本でも食べられるし…と思っていたら大間違え!台湾サンドイッチはバラエティー豊かで一般的なサンドイッチの枠を超えたものが多数あります。そんな究極の「台湾サンド」にありつけるお店をご紹介します。雙連駅から徒歩10分の「可蜜達Comida」は、厳選した食材で作る絶品サンドと「炭火焼きサトウキビジュース」(35元)が人気のお店。看板メニューは、とろーりと半熟の目玉焼きの断面に目と胃袋が奪われる「半熟目玉焼きポークサンド」(60元)。食べ応え抜群の豚肉と半熟目玉焼きを大胆に挟んだトーストは焼き立てサクサク。その他にも4種類のチーズがとろけ出ている「チーズポークエッグカルテットサンド」(100元)や「レモン馬告鶏肉エッグサンド」(70元) など、他では食べられないようなサンドイッチが充実しています。 こぼれ落ちそうなサンドイッチを食べる為に、ビニール手袋を用意してあるのも嬉しい限りです。

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重さ約37トンの吊り型式パイプオルガン。祭壇の左側手前、地上15mあたりに位置する。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
現在世界最大級の大きさの吊り型式パイプオルガンが置かれているのは、レーゲンスブルクの大聖堂。2009年に設置さられたこのオルガンは、4本の鉄の綱によって吊り下げられており、壁との間にも隙間があります。取り付けにあたっては、教会側が、大聖堂そのものに穴を開けたりすることを嫌ったため、吊り型式という形式で決着したのだそうです。吊り型式のパイプオルガンの中では世界最大級の大きさで、重さが約37トンもあります。パイプの数は5871本というから、すごいですね。元々、このゴシックの大聖堂にパイプオルガンを置く場所がなかったということ、またルートヴィッヒ1世などが、パイプオルガンを置くと、せっかくの大聖堂の造りを隠すこととなるからと設置を嫌ったということもあり、なかなか大きなパイプオルガンが設置されなかったのだそうです。

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床上浸水したというモスク。外国人は中には入れないが、外から見るだけでもすばらしい
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/トバ湖(スマトラ島) 
スマトラ島北西部にあるバンダアチェは、2004年に大きな津波被害にあったことで記憶にある人も多いかもしれません。15年を経たいま、復興も進み日常が取り戻されていますが、新たに津波博物館や民家に乗り上げた船の展示(見学無料)など、ツナミ関連の“名所”もあります。 そんなバンダアチェの観光開発のひとつとして注目されているのが、コーヒー。インドネシアはコーヒー豆の産地として有名ですが、中でもアチェの人はとにかくコーヒー好きなのだそう。それゆえ、アチェではコーヒー文化が発達。アチェを訪れたなら、コーヒー体験は必須です。

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長い通路の左右に椅子の展示があり、スクリーンで遮られた通路ではこれらの椅子のシルエットを鑑賞することができる
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンの環状道路リングには、その場所ごとに名前がある。ドナウ運河へ流れ込む小さなウィーン川と平行に走っているのがストゥーベンリング。ここに面したレンガの建物が応用美術博物館だ。併設された応用美術大学はこの建物の裏手、ウィーン川側にある。クリムトやココシュカが教鞭をとり、多くのデザイナーが巣立った。現在も有名な画家やデザイナーが教えている。応用美術博物館Museum fuer angewandte KunstはMAKと省略されて呼ばれることが多い。この博物館では主に19世紀末から第二次世界大戦前までの美術工芸品、家具、テキスタイル、ガラスや磁器製品などのデザイン作品が展示されている。19世紀前半のビーダーマイヤー調家具もあり、アジア部門では日本の漆器、中国の磁器なども見られる。

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少林寺武術館演武庁で行われる武術ショーは1日6回。ショーは少林寺風景区入場料に含まれる
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/少林寺 
世界遺産の少林寺と聞けば、風景よりも少林寺で厳しい修行を積む少年僧の姿がパッと浮かびます。人間技とは思えない技を次々と見せてくれる少林寺のショーは、少林寺観光の目玉のひとつ。2019年10月、少林寺に行ってきました。少林寺があるのは、中国の真ん中より東側に位置する河南省登封市、東西60キロにも連なる嵩山の中にあります。嵩山は少室山と太室山からなり、少林寺があるのは少室山の北麓です。厳しい修行のイメージが強すぎて、少林寺は険しい山にあると思っていましたが、行ってみると、あらっ意外。全然、険しくない。山中ですが、その中の平地にあり、路線バスで簡単に行くことができます。

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北京の旧市街を走り回る三輪車。夏は暑いが、秋冬はひざかけなどの用意あり
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
初めての北京観光なら、何はともあれ故宮博物院、万里の長城、天安門広場ははずせない。と、思っていたら、今時の北京観光は、かなり変わってきています。2019年、中国の大手旅行予約サイトによると、北京の人気観光地第2位は南鑼鼓巷でした。2000年代前半頃から三輪車のタクシーで「胡同(フートン)」と呼ばれる旧市街の路地を観光するのが流行っています。南鑼鼓巷は、四合院造りの伝統家屋が並んだ胡同です。南鑼鼓巷周辺では、お客を載せた人力三輪車が走り回っています。家の前に出したコンロで調理するおじさんや切り絵が貼られた窓など、まじかで見る下町の生活は、外国人旅行者にとっては、新鮮そのもの。それにしても胡同観光が天安門広場より上にランキングされるほど、北京観光の目玉になっていたなんて、かなりびっくりです。

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