page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「目玉の魔除け」の見どころ情報

目玉の魔除けに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「目玉の」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


特別な雰囲気を醸し出しているブダペストのホローハーザ直営店
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
ブダペストのシナゴーグはエルサレム、ニューヨークに次いで世界で3番目に大きなユダヤ教の教会。市内観光の目玉の一つになっているので大勢の観光客が訪れる。そのシナゴーグの、ドハーニィ通りを挟んで反対側にホローハーザのショップがある。入口には商標であるカラスのマークがあるので判りやすい。こぢんまりとしたショップで入口も控えめ。だが一歩中に入ると、奥行きのある店内にホローハーザの世界が広がっている。大きな壺や花瓶、水差し、そしてテーブルを飾るディナーセット。紅茶用の丸く膨らんだポットとティーカップ、スリムな形のコーヒー用ポットとデミタスカップ、などなど。贈答用に箱に入ったカップ&ソーサのセットも用意されている。

この記事の続きを見る


ベルリンで必ず行きたい博物館島の「ペルガモン博物館」
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
ペルガモン博物館のほか、ボーデ博物館 、旧国立美術館 、旧博物館、新博物館 が博物館島には集中しています。その中でも人気の高い「ペルガモン博物館」は古代ギリシャやイスラム文化圏の美術品など、考古学ファンにはたまらない貴重なコレクションを誇ります。

この記事の続きを見る


7路バスは、前門に近い瑠璃敝も通る
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
「地下鉄で行けば、もう少し早くついたかもしれない」と、思うこともありますが、北京をぶらぶら観光する時、私は路線バス派です。景色が見えるバスで行くと、おもしろそうな通りや地元で人気の小さなお店が見つかることもあるので。2018年5月21日、中国のニュースサイト「今日頭条」で「最も多くの胡同を通る路線バスに乗って、胡同を体験してみない?」という記事を見つけました。「胡同(フートン)」とは、中国の北方で使われる言葉で路地のことです。四合院造りの伝統家屋が並ぶ胡同巡りは、北京観光の目玉の一つです。「最も多くの胡同を通る路線バス」とは、7路バスのことでした。

この記事の続きを見る


最高にクールなグラフィティ・アーティスト
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
Didier “Jaba” Matthieu(ディディエル・ジャバ・マシュー、写真左から2番目)は、コロンビア人のグラフィティ・アーティストにして多分野から芸術にアプローチする、マルチディスシプナリー・アーティスト。今回のフェアの注目アーティストによるトークセッションの、エッジが効いた背景の絵も彼の作品!シンガポールのアートシーンで活躍すること10年で、ルーカスフィルムとの仕事や『アイアンマン』『スタートレック』など有名な映画でのデジタルデザイン担当も。そんなすごい経歴の若手アーティストながら、気さくで“ライフスタイルを作品に投影したい”と話していたのが印象的でした。日本での仕事の予定もあるとのこと、彼が来日したら是非チェックして!

この記事の続きを見る


まるでマジック!美術館壁面にライオンが出現
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
目玉の一つが、映像と実物がシンクロするプロジェクション・マッピング!フランスの音楽アーティストグループ『EZ3kiel』による『Convolutions(コンヴォリューションズ)』という作品は、音楽にあわせて美術館の壁面が次々と変化します。美術館がガラガラ上から崩れてきた後は立体的なライオンが出現と、驚くべき仕掛けの連続。シンガポール最古の美術館『National Museum of Singapore(シンガポール国立美術館)』の壁面全体を使った大胆なアートが、最高にかっこいい!

この記事の続きを見る


「エマール・スクエア・モール」の正面玄関。ホテル・オフィス・レジデンス棟も包括した巨大建築物に圧倒される。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
旅先でのちょっとしたお買い物やお土産の物色、食事やお茶休憩にと、ショッピングモールは旅行者の強い味方。しかもトルコのモールは通常10:00から22:00まで営業していて、ほぼ年中無休!これを利用しない手はありません。今やイスタンブールには100箇所以上のショッピングモールがオープンしているほど、この街はモール天国なのです。どこに行こうか迷っているあなたに、2017年4月28日にオープンした最注目の「EMAAR SQUARE MALLエマール・スクエア・モール」をご紹介しましょう。

この記事の続きを見る


アンドラーシ通りから眺める英雄広場
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
単なる観光旅行でも、その国の大まかな歴史を知っているのといないのとでは大違い。旅の楽しさはこのちょっとした知識に掛かっている。ブダペストの市内観光はまずハンガリーの歴史がコンパクトに判る英雄広場から始めよう。ブダペストの中心、デアーク・フェレンツ広場から北東に真っすぐ伸びる大通りアンドラーシ・ウート。全長2.3キロなので端から端までゆっくり歩いても1時間ほどの散歩コースだ。この通りの地下には地下鉄1号線が走っているので地下鉄に乗ると直ぐに着く。地上に出ると、目の前に英雄広場Hosok tereがある。社会主義時代、ここには広場を守る衛兵が常駐しており、衛兵の交代は観光アトラクションになっていた。そんな光景はかなり昔のことだ。

この記事の続きを見る


窓枠に注目! 米国や欧州の建築からヒントは得たとは思えない目玉が気になる
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/開平 
「ディヤオロウ」と呼ばれる世界遺産にもなった楼閣を見に、広東省の開平に行ってきました。開平のディヤオロウが世界遺産に登録されたのは、2007年。私が開平に行くのは、実は3回目。最初は2008年、2回目は2015年。3回目の今回は、2016年の2月中旬です。世界遺産に登録されたのは、錦江里、馬降龍、自力村、立園と赤坎鎮です。どこも路線バスを使って、簡単に行けるのですが、1日で全部回るのは、難しい。それで、何回にも分けて見に行っています。今回の目的地は、馬降龍のディヤオロウです。まだ、行ったことがないからだけではありません。もう一つ理由があります。

この記事の続きを見る


大聖堂の内部。かつでのディオクレティアヌス廟の名残りはほとんどない
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/スプリット 
ディオクレティアヌス宮殿の観光案内、その1からの続きです。中庭の東には、24本の列柱に囲まれた八角形の建物があります。これがスプリットの「大聖堂」ですが、教会はふつうは十字形をしているので、この形は珍しいですよね。この建物はもともとディオクレティアヌス帝の墓を収める廟として建てられたものでした。中に入ると、8本の柱が円形に並び、その上にさらにある8本の小さな円柱が円形ドームを支えているのが見えます。かつて中央にはディオクレティアヌスの棺がありましたが、後にキリスト教徒により破壊されてしまい、今はありません。キリスト教徒にとっては、ディオクレティアヌス帝は「最後の大迫害」をした“悪の”皇帝だからです。建物の中は小さいですが、中世に施された貴重な彫刻がところ狭しと飾られています。

この記事の続きを見る


炒豆胡同は、南鑼鼓巷の南部にあります。東西に約640メートルの小さな胡同です
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
炒豆、黒芝麻(ゴマ)、羊肉、金魚など、赤い看板には、日本ではかなり珍しい名前がついています。これは、全部、北京の路地の名前です。赤い看板で統一しているのもかわいいですが、金魚通りなんて、ネーミングもかわいい! 中国の首都、北京の旧城区を中心に点在している路地のことを「胡同(フートン)」と言います。胡同とは、1267年、モンゴル人の王朝、元が北京を都と定めた時からの呼び方です。元の規定では、幅9.3メートルの通りを胡同と名付けたようです。また、胡同は、モンゴル語の井戸と同じ発音です。そこから意味が転じて、住宅地を指す言葉になったとの説もあります。850年近い歴史を持つ胡同は、都市としての北京の歴史そのものとも言えます。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。目玉の魔除けに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介