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「直行便格安ドイツツアー」の見どころ情報

直行便格安ドイツツアーに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「直行便」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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名物の黒い臭豆腐。黒は醤油の色
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/長沙(チャンシャー) 
思いがけないニュースに「ラッキー!これで鳳凰古鎮に行きやすくなる!」と思った人がいるはずです。2019年5月28日「上海吉祥航空が関空〜長沙線を新規就航!」のニュースが流れました。長沙は、中国南部に位置する湖南省の省都です。高速鉄道を使えば、約2時間20分で広東省広州まで行けるという便利なところにあります。中国では、長沙と言えば、臭豆腐(チョードーフ)!強烈なにおいがする臭豆腐は中国各地にありますが、その中でも一番臭いと言われているのが長沙の臭豆腐です。多くの日本人にとっては、マイナーな長沙ですが、中国の古鎮好きにとっては、重要な都市です。

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ワルシャワを拠点に100都市に就航しているポーランド航空。
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
今年で90周年を迎えたポーランド航空(以下LOTと略)。ヨーロッパのキャリアとしては4番目に古い歴史ある航空会社です。就航は世界100都市。2016年より、成田空港からポーランドの首都ワルシャワまでの直行便を就航させており、他都市への乗り継ぎのアクセスもよく、たとえば人気の中欧都市プラハへは所要13時間と他キャリアに比べて最短で到着します。ワルシャワ空港内もコンパクトなために、乗り継ぎもスムーズでコスパが良いと近年ヨーロッパ旅行の足として人気が高まっています。今年の利用者の数で平均すると、乗客の3割がワルシャワ行きが目的で、7割は他国への経由便として使っているそう。2019年前半期の行き先の上位は、ワルシャワ、プラハ、ウィーン、ブダペストが占めており、なんと搭乗率は約9割という人気のエアラインなのです。

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パース行きに使われているのはボーイングの最新鋭機787
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/パース 
ANAが2019年9月からオーストラリアのパースへ直行便を毎日運航している。往路は成田発11時10分、パース着20:15分、復路はパース発21時45分、成田着は翌日の8時25分である。所要時間は約10時間、機材はボーイング787-8型機、座席数はビジネス32席、プレミアムエコノミー14席、エコノミー138席の計184席である。近年、ANAはウイーン、メキシコシティ、そしてインドのチェンナイへの路線も新規に就航するなど、積極的に就航都市を増やしているが、パースもその一環である。これら新たな就航地には787型が使われているが、787型の特徴として「中型で長距離を飛べる」という部分があり、それほど多くの需要がない都市でも、毎日、直行便を飛ばすことができる。ANAは787のローンチ・カスタマーで、多くの787を運航するが、就航地を増やせているのも787導入の効果といっていいだろう。

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白い砂丘と呼ばれる観光地
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホーチミン 
近年じわじわと日本人旅行者に知名度が上がってきている「ムイネー」。まだ日本からの直行便がないため、一度ホーチミンに降り立ち、市内から発着している長距離バスに乗ってムイネーへ行くことができます。欧米人には2000年代頃から人気が出てきた観光地で、特にロシアとオーストラリアからの定番の旅先としても知られています。そのムイネー旅行では、ビーチで海水浴をしたり、シーサイドのバンガローに宿泊したり、遺跡見学や渓流散歩といった自然散策を楽しむことができますが、その中でも最大の観光地が「ムイネー砂丘」です。

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クーアハウスのロビーに飾られたポインセチアのクリスマスツリー
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/フランクフルト 
ドイツのクリスマスマーケット巡りは、日本からの直行便があるフランクフルトあたりから始めることが多いのではないだろうか。その場合は是非、中央駅から郊外電車で40分ほどのWiesbaden ヴィースバーデンへも寄って見たい。フランクフルト国際空港からは特急で30分ほどなので、ドイツに着いた最初の宿をヴィースバーデンにするのも良いかもしれない。有名な観光街道に含まれていないため余り目立たないが、実はヘッセン州の州都はフランクフルトではなくヴィースバーデンなのである。行って見ると「こんなに素敵な町があったのか!」と驚いてしまうほどだ。日本から着いたその日の夜にクリスマスマーケットへ出かけ、翌日は午前中に旧市街を散策し、午後から次の町へ移動するのが効率良い観光の仕方だ。昼間のヴィースバーデンは、立派な建物や美しい公園が街の中にあり、今度はもっとゆっくり泊まりたいね、と、思うほど見どころがある。

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ギネスのシンボルはハープ
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/ダブリン 
日本からダブリンへは直行便が就航していないため、ヨーロッパかアメリカ、もしくは香港経由になります。アイルランドといえばギネスビール。1756年にアーサー・ギネス氏によって創業されたビール醸造所の敷地内にミュージアムがあります。ちなみに世界一の記録を集めたギネスブックも1956年からここが刊行しています。チケット料金にはギネスビール一杯分も含まれますが、子どもの場合はソフトドリンク。ギネスの歴史を学んだあとは最上階の眺めのいいバーで飲むことができます。大人はギネスの注ぎ方を教えてもらい、実際に自分が飲むギネスを注ぎます。注ぐ角度や泡の量などの審査に見事に合格したら、認証書が発行され、旅のいい記念になるはず。詳細は https://www.guinness-storehouse.com/en(日本語はありません)オンラインで事前チケット購入をしておくと便利です。

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LCCが発着する成田空港のターミナル3
  • テーマ:
  • エアライン・空港
日系航空会社にLCC(Low Cost Carrier=格安航空会社)が飛びはじめたのは2012年、それから7年が経ち、近隣国へはLCC利用が当たり前になった。日本〜韓国間を例にすると、大手航空会社が5社運航に対し、LCCは8社が飛んでいる。LCCは座席が狭い、手荷物有料、座席指定も有料だが、それらを考えてもLCCのほうが安くつく。韓国、台湾、香港くらいなら、少ない手荷物で、カジュアルに飛ぶのがここのところの傾向といっていいだろう。バンコク、クアラルンプールなど東南アジア方面でも、直行便の範囲ではLCCの安さは際立っているといっていいだろう。 しかし、この考えをすべてに当てはめてはいけない。先日成田からカンボジアへ飛んだ。航空券検索サイトではもっとも安かったのがクアラルンプール1泊乗り継ぎのLCCであったが、ホテル代、到着が2日目になることなどを考えるといいスケジュールとは言い難い。そして僅差で2番目に安かったのがベトナム航空のホーチミン乗り継ぎで、こちらは1時間半ほどのスムーズな乗り継ぎ、機内食、荷物も無料でコスパ的にはこちらが得であった。直行便のない都市へはLCCと大手航空会社の条件をよく比較したほうがよい。

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関空からスイスインターナショナルエアラインズが飛びます
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
関西地区からヨーロッパへの旅行を考えている方にビッグなお知らせです! 関空からスイスのチューリッヒへの便が2020年3月から運航されることが決定しました。2001年にスイス航空が撤退してからおよそ18年ぶり、関空=チューリッヒ間の便が復活します。週5往復も飛ぶそうなので、便利になりますよ。もちろんスイスへの旅行には、このスイスインターナショナルエアラインズの便が一番便利です。スイスの航空会社なので、機内からスイスの気分が味わえます。乗り継ぎなしで関空からチューリッヒに行けますので、ユングフラウヨッホ、マッターホルンなどスイスの名所へも行きやすくなります。

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GW前に訪れた故宮博物院の太和殿。朝一番に入城しても、国内ツアー客でいっぱい!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
GWが始まる前、4月中旬頃に北京に行くと、寒すぎず、暑すぎず、空気はカラッと気持ちいい。夜は少し肌寒いのでパーカーをはおるとちょうどいい感じ。まさに旅にぴったりの季節!毎年この頃に北京に行きますが、2019年は行くのが遅くなり、下旬になってしまいました。運悪く異常気象にみまわれ、気温は35度から37度!想定外の暑さに泣きました。さて、GWですが、中国にもあります。日本の影響で黄金週とも呼びますが、もともとは労働節と言って、5月1日から3日までが政府が許可している休日です。GWは日本も連続休暇がとれ、北京の気候も良くベストシーズンのはずですが、中国の人々も旅行に出かけるとなると、ベストとは言えないのです。

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2019年から成田〜バンダルスリブガワン間の運航をはじめたブルネイ航空
  • テーマ:
  • エアライン・空港
2019年3月にブルネイ(正式にはブルネイ・ダルサラーム国)の首都バンダルスリブガワンから成田へ初の直行便としてロイヤルブルネイ航空が週3便就航したが、6月には早くも増便され、現在は週4便運航となっている。 成田から往路は昼発、現地夕方着、復路は現地深夜発、成田に朝着、現地2泊であれば、2泊4日のスケジュールになり、復路は機中泊となる。機材はエアバスA320、座席数は150席である。 ブルネイはボルネオ島にある小さな国、面積は茨城県より少し小さい程度、3方をマレーシアに囲まれ、残りは南シナ海に面している。マレーシアのコタキナバルからは100キロも離れていないところに位置している。アセアンに加盟、天然資源輸出を基にした裕福な国で、個人に対する税金がないという国である。 多くの日本人にとって未知の国であろうブルネイだけに行くのにためらってしまう向きには、旅行期間を5〜6日として、ブルネイとマレーシアのコタキナバルを訪ねてみるというのはいかがだろうか。この間は空を飛べば40分、海路でもつながっている。マレーシアのボルネオ島側と小国のブルネイを訪ねる旅は、近くて、なおかつ新鮮な旅が待っていそうである。

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