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カオサン通りに近いバンランプー地区からチャイナタウンに行くなら、チャオプラヤーエクスプレスが一番早い
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
決してきれいな川とは言い難いですが、その川を運行するボートの上から「暁の寺」と言われる「ワットアルン」が見えてくると、不思議なほどタイ旅行を満喫している気分になれます。これはバンコク中心部を流れるチャオプラヤー川を運行しているチャオプラヤーエクスプレスと呼ばれるボートです。旅行者向けの路線ボートですが、乗るたびに多くのタイ人乗客と一緒になります。行先は限られますが、本当に便利。バンコクは非常に渋滞が多いところ。チャオプラヤーエクスプレスに乗れば、渋滞知らずで目的地まで着けます。おすすめ理由はそれだけではないんですが、とにかく乗ってみましょう!

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クイティオの一種、センレックの汁あり。バンコクのクイティオやバミーはとにかく具が豪華!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
今時、旅行会話集のアプリ版をスマホにダウンロードしたり、グーグルの翻訳機能を利用すれば、現地の言葉ができなくても、旅に支障なし。でも、実際に片言でもタイ語を使えたら、旅がもっと楽しくなります。タイの屋台で麺を食べたい時も同じ。簡単なタイ語の単語が使えると、注文がスムーズになり、しかも食べたいものが食べられるようになります。バンコクで見かける屋台の中で一番多いのは、やはり麺の屋台。本当のところは麺ではなく、お米で作った「クイティオ」です。クイティオは総称でその太さによって、名前がそれぞれ異なります。幅1.5センチほどのものが「センヤイ」、幅5ミリほどのものは「センレック」、極細のものは「センミー」と呼びます。麺は「バミー」と言います。

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豚肉のレッドカレーと豚とにんにくの芽を炒めたもの。スプーンとフォークで食べる
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
一人旅でも晩ごはんが麺やチャーハンで終わりって、なんだか寂しい。私は一品で完結するものですませたくないタイプ。かと言って、一人でレストランに行き、ごはんといくつかのおかずを注文するのは、不経済。タイではこんな悩みとは、ほとんど無縁です。タイには、何種類ものおかずがこれでもかと並んだぶっかけご飯の屋台があります。おかずは、レッドやイエローなどのタイカレーはもちろんタイ料理の炒め物がそろっています。注文は、おかずを指さすだけでオッケー。ごはんにぶっかけてくれます。通りを行き交う人を眺めながら、経済的で美味しいごはんを食べる時間は、まさに至福の時間。タイって、最高だなと思う瞬間でもあります。

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1杯のチャイにまごころと気品を感じる
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
トルコで一般的にチャイと呼ばれるのは、ミルクやスパイスを入れないストレートの紅茶。これに角砂糖を入れ、甘くして飲むのが現地流です。チャイは、トルコの人々の日常に欠かせない飲み物。1日に10杯も20杯も飲むといわれ、紅茶の年間消費量は世界一というからすごいですね。イスタンブールの街角では、チャイのある風景がそこかしこに見られます。お茶を囲んで談笑する紳士たち、デリバリーの1杯を受け取る商店の主…。旅行者であっても滞在中、チャイを飲む機会は多いはず。飲食店で、ときには土産物店のサービスで。現地の気軽な交通手段であるフェリーの中でも、チャイが売られています。

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お椀に入っているのが豆汁。異常にすっぱく、最も難度が高い老北京菜と言える。ゴマパンのようなものが焼餅、その隣は糖火焼(タンフォーシャオ)と呼ばれる甘いパン
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
とにかく種類が豊富で、肉まんや甘いドーナツ風の点心を1個ずつ注文できるところは、飲茶にそっくり。しかし、飲茶のように多くの点心が好みの味付けとは限らないのです。点心とは、軽食と言う意味があります。肉まんや揚げパンなど、1食にはなりえないおやつ的な食べ物を点心と呼びます。「老北京菜(ラオベイジンツァイ)」と呼ばれる伝統的な北京料理には、多くの点心類が含まれています。糖巻果、麻豆腐、碗豆黄、麺茶、豆汁、糖火焼などなど。メジャーなものをあげるだけでこのコラムの一段落全部を使ってしまいそうぐらい種類があります。ただ、「おすすめはどれですか?」と聞かれると、答えに困ってしまいます。

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「ピヴォヴァルスカ・スタロブルノ」の店内。冷やされた生ビールのタンクが見える
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/ブルノ 
チェコには「ホスポダ」あるいは「ピポバルPivovar」と呼ばれるビアホールが数多くあります。チェコは国民ひとり当たりのビール消費量が世界一。ビールの種類も多くて値段も安く、ビール好きにはたまらない国です。今回はチェコ第2の都市であるブルノのおすすめビールスポットを紹介しましょう。首都プラハのおすすめホスポダについては、すでに別記事「プラハで本場の生ビールが飲めるビアホール「ホスポダ」。おすすめの4軒を紹介します!」で紹介しているのでそちらをご覧ください。ホスポダは日本の居酒屋のような場所で、ワインなどもありますが基本は生ビールとチェコ料理です。料理はメインとなる肉料理がだいたい800〜1500円ぐらい(2人分ぐらいあります)。サイドディッシュ的なものなら300〜500円。ひとりで飲んで食べて、予算は1500〜2000円ぐらいでしょうか。

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たくさんの動物に出会えます!
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
このミュージアムの面白い所は、本物のファームが併設されていること。そこではたくさんの動物も飼育されていて、訪れる人たちはファームでの動物の様子を見て学ぶことが出来ます。ファームにいる動物の種類は幅広く、馬、羊、豚、鶏、山羊にアルパカまで揃っています。時期によっては動物の赤ちゃんや子供たちを見ることも出来ます。動物訪問は一年中いつでも、閉館時間の30分前まで訪れることが出来ます。

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カナダで楽しめる本格ラーメン
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
海外にいてもたまに食べたくなる本格ラーメン!そんな懐かしの味が楽しめるのがこの「三草亭」です。2012年にトロントに開店してから、店舗数を増やし、今ではトロントとその周辺、そしてオタワに2店舗、他にもどんどん店舗が増えて行っている人気店です。地元の人にも大人気で、ランチ時にはお店の外まで行列が出来るほど!時間をずらして行くか、時間に余裕を持って行きたいお店です。私の一番のお気に入りは黒とんこつ!麺は細麺と太麺を選べて、減塩と頼むことも出来るのも嬉しいメニュー設定です。

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人気のリゾートもいいけれど……。静かな環境とベトナムの原風景といった味わい深い滞在を望むのなら、ムイネーが断然おすすめ
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ファンティエット(ベトナム) 
ここ数年、世界的な流行となっているのがベトナム中部のダナン。ビーチサイドには大型リゾートも建設され、日本から直行便もあることからリピーターも多く定番の旅先のひとつになったといってもいいでしょう。 とても洗練されたダナンのようなリゾートもいいですが、もうちょっとベトナムらしい素朴さを……と思う方におすすめなのが、ムイネー。サイゴン(ホーチミン市)から200kmほどの距離にあるビーチリゾートで、車で約5時間で行くことができます。鉄道でも行けることは行けるそうですが、鉄道駅(ファンティエット)に着いてからリゾートまでの交通の確保などを考えると、サイゴンで車を手配するほうが楽かもしれません。 ムイネーは1990年代に開発が始まったリゾート地ですが、やはり飛行機でぴゅ〜っと行けるわけではないせいか、大型ホテルが立ち並ぶといったことはなく、今ものんびりした雰囲気が魅力です。

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自然の恵みメリノウールのソックスは149クローナ(約1680円)。サイズは大人用、子ども用などを用意している
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
頭の上にちょこんとお団子を載せたスカート姿の女性とそちらに笑顔を向けた男性が、腕を伸ばして肩を抱き合っているよう見えるアイコンを目にしたことのある方おられますか?影絵のようにも見えるデザインはシンプルでオリジナリティにあふれている。だから、最初のインパクトでグッと印象に残るのかもしれない。そのアイコンは、現在でも創作意欲いっぱいのおふたり、Bengt(ベングトゥ)さんとLotta(ロッタ)さんが、まるでそこにあるようで、笑顔がさそわれて、ほのぼのとした心持になってくる。おふたりの題材になるのは人間だけではなく、スウェーデンの大自然を生活の場にする鳥や動物たちもなくてはならない存在だ。シンプルなラインで表現されたトナカイとヘラジカは、同じシカ科目の動物なので慣れないと見分けがつきにくいのだが、ベングトゥさんはそれぞれの特徴を端的に表しているので、すぐにそれとわかる。ちなみに実物のヘラジカはトナカイよりも大柄で足が長く、角ももっさりとした感じ。トナカイの角は枝分かれし、斜め上方向へ伸びている。

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