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「胡椒 ヨーロッパ」の見どころ情報

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検索結果30

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ワルシャワ中心部にある料理教室「Polish
  • テーマ:
  • おケイコ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
みなさんはポーランド料理というと何を思い浮かべるでしょうか?先日、旦那さんがスペイン人というポーランド人の奥さまと話をした時、彼女はスペイン料理が素材を活かして味付けが素朴な料理が多いのに対し、ポーランド料理は火をじっくりと通して煮込んだり、ソースをかけたりするものが多いと言っていました。確かに旅先で出会ったポーランド料理は、スープ、煮込み、ソースが印象的。あとはソーセージやジャガイモ、パンが美味しく感じました。さて、そんなポーランド料理の中でも比較的よく知られており、旅行中に食べる機会もあると思うのが「ピエロギ」です。

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オランダのドロップは日本語のドロップの語源とされています。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
【前編】の続きです。オランダのスイーツのうち、最もユニークな見た目と味を持つのがドロップ (drop) です。リコリスと塩化アンモニウムで味付けされ、北欧ではサルミアッキと呼ばれます。生薬としても使われるリコリスには抗炎症作用等があり、ドロップには咳を鎮める効果もあります。オランダでは子供から大人まで幅広く愛されているスイーツですが、外国人の間では「世界一まずい」と話題になることもしばしばです。カーボンブラックで着色された真っ黒な見た目、強い塩味とアンモニア臭、タイヤのような食感は、美味しい!といただくことが難しいです。ただし、色々な種類を食べ比べているうちに、美味しいと思えるドロップが見つかったり、次第にそのクセのある味にはまったり、ドロップには奥深い魅力があります。とりあえずは「世界一まずいキャンディー」として日本に持ち帰り、「やっぱりまずい!」と皆で笑ってお土産話に花を咲かせるのも楽しいかもしれません。

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大胆に広く開け放たれたレストランの窓
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イズミール 
そのレストランはアラチャトゥから3キロほど南のアラチャトゥ・ポート(港)にあるという。港へ近づくに連れて海沿いには真っ白で大きな館が、そしてそこかしこにプール付きの大きなホテルが現れた。それら全てが、今までトルコでは見たことのないゴージャスな建物ばかり。この辺り一帯に何ともセレブな雰囲気が漂っていている。ここはトルコなのか?いや、これがトルコなのかも知れない。そして目指すレストラン・ラガダは海に突き出たハーバーの上に建っていた。たくさんのヨットがレストランから乗り込めるほど近くに停泊している。海に面した1枚ガラスのテラスウィンドウは開け放たれ、爽やかな風が入ってくる。抜群の環境、素晴らしい景色。エーゲ海の、海の真上で食事をするみたいな、この上ない贅沢。

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色とりどりで形も可愛らしいジンジャーブレッドが店内に並ぶ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
レープクーヘンというお菓子をご存知だろうか。クリスマス時期にドイツへ行ったことがある人なら必ず目にするし、食べたことがある人も多いのでは。ドイツではニュルンベルクがレープクーヘンの町として知られている。ここへ来れば一年中レープクーヘンを買うことができるが、他の町ではクリスマスの時期にだけ売られることが多い。ドイツ語のレープクーヘンと同じものは英語でジンジャーブレッド、あるいはペッパークッキーなどと呼ばれている。それなら、ああ、あれか!と想像が付くかもしれない。香辛料の入った個性的な味がするクッキーだ。ここプラハでは、ジンジャーブレッドを一年中味わうことのできる店がある。場所はネルドヴァ通り。マラー・ストラナ地区から城へ上がっていく坂道の途中に、ジンジャーブレッド・ミュージアムというショップがある。

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シンタクラースの歓迎パレードに始まるシンタクラース祭は、12月6日まで約1ヶ月間続きます。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
クリスマスといえば、イエス・キリストの降誕を祝う12月25日ですが、オランダには、もうひとつのクリスマスがあります。12月6日の聖ニコラスの命日を祝う「シンタクラース祭 (Sinterklaasfeest)」です。聖ニコラスはオランダ語で「シンタクラース (Sinterklaas)」と呼ばれ、11月半ばの日曜日に、従者の「ズワルト・ピート (Zwarte Piet)」を引き連れて、スペインからオランダへ蒸気船でやってきます。オランダ人は国をあげてシンタクラースを歓迎し、各地で歓迎パレードが開催されます。アムステルダムでは水上パレードの後、白馬に乗ったシンタクラースが市街地を巡り、ズワルト・ピートたちが集まった子供たちにお菓子を配り歩きます。アムステルダムの歓迎パレードは40万人もの人々で賑わい、毎年テレビで生中継されています。

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黒いスレート板でサービスされるチョコレートケーキ
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/エルフルト 
ゲーラ川の畔に開けた古都エアフルト。ゲーラ川とは聞いたことのない川だが、テューリンゲンの森から湧き出でるウンシュトルート川の支流で、ナウムブルクでザーレに合流し、最後は大河エルベに流れ入る。13あるドイツワインの栽培地域の一つがザーレ・ウンシュトルートで丁度この辺りだ。旧市街を流れていくゲーラ川は、場所によっては子供が水遊びできるほど浅くて川幅も狭い。そのゲーラ川に架かっているのがエアフルトきっての観光名所クレーマー橋である。この橋のすぐ近くに有名なチョコレート屋さんがある。店の名はゴールド・ヘルム。黄金の兜、という意味だ。手作りチョコレートの店で、エアフルトではゴールド・ヘルムを知らぬ人はいない。老舗ではなく、創業は2005年という近年オープンの店なのに、美味しさと新しい試みですぐに有名になった。

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ダイデスハイマーホーフ・1階レストラン「聖アーバン」の入口 (参考までに・地下レストランは別の入口があります)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ルードヴィッヒスハーフェン 
11月9日はドイツにとって歴史的な記念日。1989年のこの日、東西ドイツの国境検問所が解放され、旧東西の往来が自由にできるようになりました。そして翌日11月10日、ベルリンの壁が崩壊され東西分断の歴史に幕を閉じたのです。この壁崩壊における立役者だったのは当時のドイツ首相ヘルムート・コール氏。同氏がいなければ東西統一は実現しなかったとまで言われています。こうして1990年10月3日は東西ドイツ統一の日と制定されました。2017年6月16日に87歳で死去された同氏の葬儀は、欧州議会のあるフランス・ストラスブールで欧州連合葬が執り行われて大きな注目を集めました。今回はコール氏がかつて国賓や重鎮をもてなしたダイデスハイムで要人たちと食したザウマーゲンとレストランを紹介します。

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ギーンゲンにあるシュタイフ博物館内レストランのマウルタッシェン
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/シュヴァルツヴァルト 
ドイツ西南部に位置するバーデン・ヴュルテムベルク州。歴史的にはバーデン大公国とヴュルテムベルク王国に分かれていたのが20世紀半ばに一つの州となった。ワインの美味しい地方でもあり、古くから造られていたため栽培地域もバーデンワインとヴュルテムベルクワインに分かれている。“美味しいワインがある所には美味しい料理がある“、と言われるように、ここは美食家の土地。フランスと国境を接しているためか、純粋なドイツ料理と少し異なる食文化がある。シュペッツレSpaetzleと呼ばれる玉子麺や、ラビオリのようなマウルタッシェンMaultaschenがその代表だ。シュペッツレは付け合わせとしてはそのままで、メインとしてはスパゲティのように具入りソースで食べる。マウルタッシェンはラビオリよりずっと大きく、ホウレン草と挽肉がたっぷり入っている。

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タミル語のタミル文字は、丸っこいのが特徴。インドの他の文字とはかなり違う
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/バンガロール 
「初めてインドに行くなら、南インドがおすすめ!」その1からの続きです。街を歩いていて南インドが北と異なると感じるのは、そこに住む住民の多くが北インドのアーリア系とは見た目も言語も異なる、ドラヴィタ系住民ということでしょう。ドラヴィタ系の人々は、一般的にはアーリア系に比べて色黒で、背が低い人が多いですね。彼らはもともとインドの先住民でしたが、紀元前から続いたアーリア系民族の度重なるインドへの侵入により、南へと追いやられてしまったのです。

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フランス国旗がなびく入場口
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
日本人にとりわけ愛されている印象派の画家といえばクロード・モネでしょう。パリのオルセー、マルモッタン、オランジュリー各美術館にも多数の作品が展示されています。パリまで来たら、せっかくですからモネが1883年、43歳の時に転居し、86歳で亡くなるまで過ごしたジヴェルニーの家まで行ってみましょう。行き方は、パリのサン・ラザール駅からルーアン行きの電車に乗り、Vernon(ヴェルノン)駅で下車します。ここまで所要時間は約50分ほど。ここからバスに乗って15分ほどです。ただし本数が多くありません。電車の遅延トラブルや言葉などが心配な場合は、現地の日系旅行会社がツアーを組んでいるのでそれに参加するのも良いでしょう。ジヴェルニーはこぢんまりとして、春から初夏にかけては花が咲きみだれ、とてもかわいらしい村です。みどころもほぼ一本道に集約されており、迷うこともありません。

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