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ウォッカ博物館の建物はかつてのウォッカ工場
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
「ウォッカ」というと私たちはまずロシアを思い浮かべるかもしれません。ウォッカの歴史は、中世にアラブ諸国から中欧に伝わった蒸留酒の技法から生まれたものという説があります。そのためポーランドも「うちが本家」と主張しており、ロシアと「どちらが起源か」と1977年には法廷闘争も起きたほどです。そのくらいポーランドでは、ウォッカは昔から飲まれている国民酒と言ってもいいお酒です。代表的な銘柄には日本でもおなじみの「ズブロッカ」がありますね。ただし現在のポーランドでは、ウォッカのような強い酒の代わりに軽いビールが主流になりつつあるようです。さて、そんなポーランドのウォッカ作りの歴史を学べ、試飲までできるウォッカ博物館がポーランドの首都ワルシャワにあります。今回、その博物館を見学してきたので、ご紹介しますね。

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毎夏、日曜日にワジェンキ公園で行われる無料のショパン・コンサート
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
ポーランドの首都ワルシャワ。その中心部から南に2〜3kmにあるワジェンキ公園は、18世紀にポーランド最後の国王によって宮殿とあわせて建設されたものです。公園は緑も多く、ワルシャワ市民の絶好の憩いの場になっています。私が訪れたのは夏の日曜日だったので家族連れが多く、和やかな雰囲気が漂っていました。公園内には池の傍に建つことから「水上宮殿」とも呼ばれるワジェンキ宮殿があります。第二次世界大戦中に破壊に遭い現在の姿は再建のものですが、17〜18世紀の美術品などが展示されています。

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ワルシャワ観光の中心部のクラコフ郊外通りにあるショパン・ポイント
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
ポーランドの首都ワルシャワの観光といえば、外せないのが「ショパンゆかりの地」巡りでしょう。「ピアノの詩人」とも呼ばれるフレデリック・ショパンは生涯に多くのピアノ曲を残し、特にクラシックファンでない人たちでもそのメロディーを知っています。1810年に生まれ、1849年に39歳で亡くなったショパンは、その作曲家としての人生の多くをフランスで過ごしましたが、20歳までは母国ポーランド、主にワルシャワ市内に住んでいました。十代の頃からピアニストとして名を上げていたショパンですので、ワルシャワにはそうしたショパンゆかりの地が数多くあります。

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シェレメーチエヴォ空港にあるフライト情報のボード
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
モスクワにある空港の1つ、シェレメーチエヴォ国際空港。アエロフロート・ロシア航空のハブ空港でもあり、乗り継ぎのため、私は今回初めて利用しました。フライトは自分で選び、行きの乗り継ぎ時間は1時間15分。短さにやや不安はあったものの、今までもこのくらいの乗り継ぎはほかのエアラインで経験があります。この時間で済むなら、かなり効率よく目的地に着けますよね。調べてみたらモスクワで乗り降りするターミナルは同じなので、きっと大丈夫と信じることにしました。

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もらうとうれしい、アメニティセット
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
リーズナブルな価格に惹かれて、初めて乗ってみたアエロフロート・ロシア航空。ここでは機内の様子をレポートしたいと思います。搭乗してまず目に入ったのは、ブルーとオレンジが基調のおしゃれな内装。キャビンアテンダントの制服もオレンジ色で、洗練されたデザインです。乗った瞬間からなんだかヨーロッパ気分になりました。離陸してしばらくすると、アメニティが配られました。ビニールのパッケージには「アテネ」「プラハ」など世界の都市名とイラストが描かれていて旅情を誘います。中身はスリッパ、アイマスク、耳栓、ハンドクリーム。アイマスクは文字をよく見ると、「起こさないで」「食事のとき起こして」のリバーシブルで面白い!化粧室には歯みがきセットがありました。

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ロシアを代表する航空会社、アエロフロート
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
ヨーロッパの国々へは、いろいろなエアラインが飛んでいます。私は先日、初めてアエロフロート・ロシア航空を利用してみましたので、その経験をお伝えしたいと思います。今回、アエロフロートを選んだのはズバリ、自分が探した航空券の中でいちばんお安かったから。次に安いエアラインと1.5万円の差があり、目的地までの乗り継ぎ時間も短かったことが決め手となりました。初めての利用なので不安もありましたが、何事も挑戦。試してみたら思った以上に快適な旅ができましたよ!

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勝手がわからない海外の空港については、あらかじめネットなどで詳細を調べておくと安心
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
初めての海外旅行でも、一人旅でも、出発は勝手知ったる日本の空港。日本語が通じますし、掲示板の案内も日本語です。しかし、帰国便は海外の空港からです。基本的な流れは日本でも海外でもほぼ同じですが、細かいところに違いがある場合も。そこで、今回は帰国便搭乗までの手続きについてプロセスと注意事項をご紹介します。

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初めての個人旅行の場合は、余裕を持って空港へ向かいましょう
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
初めての個人海外旅行でもスムーズに搭乗できるよう、手順と注意点をまとめてみました。海外旅行に出発するまでのプロセスは、ざっくりいうと、搭乗手続き(チェックイン)→保安検査(セキュリティチェック)→出国審査→搭乗ゲートという流れになりますが、それぞれの手続きと注意点を以下ご説明しましょう。

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デリー空港内のフードコート
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
初めてのインド旅行で、デリー空港から出国の際、知っておくとラクになる基本的なことを紹介します。まず、国際線の場合、空港へはフライト時刻の3時間前から入れます。時間帯や曜日、どの地区に泊まるかにもよりますが、少なくとも市内から空港までは約1時間半、余裕があれば2時間ほど見ておきましょう。デリーは、時間帯に関係なく、慢性的に渋滞していることが多いです。夜9時だから大丈夫だろうと時間的余裕を持たずにタクシーで空港へ向かった知人は、渋滞に巻き込まれ、途中でタクシーを降り地下鉄に乗って空港へ向かい、ギリギリ間に合ったことがあります。空港の出発ロビーに入る際は、パスポートとチケットを見せる必要があるので、チケットをすぐ見せられるように用意しておくと安心です。

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15日の観光ビザは、従来の25ドルから30ドルへと値上げされる
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
ここ何年も据え置きだったネパールの観光ビザが7月17日から値上げになりました。ネパールの観光ビザは、以前は、15日間、30日間、90日間の3種類で、料金はマルチエントリー(ビザ期間中は何回でも出入りできる)で、それぞれ、3000円、5000円、12,000円(ネパールで取得する場合は、25ドル、40ドル、100ドル)でした。これが、改定後は、4000円、6000円、15,000円(ネパールで取得する場合は、30ドル、50ドル、125ドル)となっています。今までより値上げされていますので、これからビザを申請しようという方はご注意ください。※1ドル=約107円。2019年9月時点。

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