page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「船で大阪から台湾の台北まで」の見どころ情報

船で大阪から台湾の台北までに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「船で」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


アルザス地方で聖ニコラスを祝う様子。コッブに入っているのは聖ニコラスの形のチョコレート。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ストラスブール 
フランスのロレーヌ、アルザス地方では12月になるとすぐにクリスマスのイベントが始まります。この地方ではサンタクロースが登場する前は、子供たちへの贈り物は大抵12月6日に聖ニコラスよりされるものだったので、今でもフランスのロレーヌ、アルザス地方を始め、ドイツやオランダでも聖ニコラスのお祝いがあります。聖ニコラスは、慈善活動を行った聖人といわれています。聖ニコラスは1年間良い行いをした子供には香辛料入りのビスケットやくるみ、みかんを届けてくれます。しかし、行いが悪い子供は聖ニコラウスのお供である「Pere Fouettard」という人が体罰をする、という言い伝えがあり、子供たちはPere Fouettardを恐れています。

この記事の続きを見る


ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

この記事の続きを見る


ヴァルハラ神殿からドナウを見下ろす位置で、人々はゆったりと楽しみます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
ヴァルハラ神殿は、ギリシアのパルテノン神殿を模倣して、19世紀に建てられた建造物です。造った目的は、ドイツ語圏の称賛に値する人々をたてまつるため。ルートヴィヒ1世が構想し、オーストリアの宮廷建築家、レオ・フォン・クレンツェに造らせました。ルートヴィヒ1世の建造物の中では一番高価なものだそうです。建てられたのは、レーゲンスブルクの東12kmのドナウ川を見下ろす位置。レーゲンスブルク近郊の観光スポットとして人気で、一日当たり最大800人もの訪問があると言われています。ギリシアをすでに訪れた人にとっては、新しすぎて趣きがない、と言われるかもしれません。でもその周辺の雰囲気に溶け込んだヴァルハラ神殿、ルートヴィヒ1世の想いは、やはり美しく形に残っているんじゃないでしょうか。

この記事の続きを見る


パース行きに使われているのはボーイングの最新鋭機787
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/パース 
ANAが2019年9月からオーストラリアのパースへ直行便を毎日運航している。往路は成田発11時10分、パース着20:15分、復路はパース発21時45分、成田着は翌日の8時25分である。所要時間は約10時間、機材はボーイング787-8型機、座席数はビジネス32席、プレミアムエコノミー14席、エコノミー138席の計184席である。近年、ANAはウイーン、メキシコシティ、そしてインドのチェンナイへの路線も新規に就航するなど、積極的に就航都市を増やしているが、パースもその一環である。これら新たな就航地には787型が使われているが、787型の特徴として「中型で長距離を飛べる」という部分があり、それほど多くの需要がない都市でも、毎日、直行便を飛ばすことができる。ANAは787のローンチ・カスタマーで、多くの787を運航するが、就航地を増やせているのも787導入の効果といっていいだろう。

この記事の続きを見る


いざ出発!写真の男性が立っている場所では、横になったり立ったり踊ったり!海を間近に感じて楽しめます。
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/プラヤ・デル・カルメン 
メキシコのカリブ海、カンクン〜トゥルムまでのエリア「リビエラ・マヤ」には、海・テーマパーク・マヤ遺跡など、観光スポットが沢山あります。しかし、この地域に数回訪れている人や旅行上級者は、何かもっと新しい体験をしたくなるものでは?そこで、今回ご紹介するのが、「カタマラン船」で行くカリブ海のちょっとリッチなプライベートクルーズです。「カタマラン船」は、とても安定していて揺れにくいタイプの船。リビエラ・マヤではカタマラン船のクルーズができるのは、カンクンかプエルト・アベントゥラスの2箇所のみです。今回は、プラヤ・デル・カルメンから車で15分ほどの港町プエルト・アベントゥラスからのカタマラン船のプライベートクルーズをご紹介します。

この記事の続きを見る


メインプールではDJによる軽快な音楽が。イベント時にパリス・ヒルトンもDJをしたことが。
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
バア環礁に2016年、オープンしたフィノール。モルディブは島ごとに個性が異なりますが、コチラは1960〜70年代のレトロポップなデザインを特徴としています。たとえば、島内を移動するカートも、ペールピンクやパウダーブルーなど、パステルカラー。道路標識もアメリカの「ルート66」をモチーフにしています。スパは各ヴィラが当時活躍していたディーバがテーマ。余談ですが、音楽にこだわるリゾートゆえ、トリートメント中に流す音楽もジャズやロックなど、自分でジャンルを選ぶことができます。音楽大好き、パーティー大好きなゲストをターゲットに、プール周辺ではDJがプレイし、いつもアップテンポ。夜にはパフォーマーも出現し、お祭り騒ぎは続きます。

この記事の続きを見る


ブティック・クルーズ客船スピリット・オヴ・ディスカヴァリー
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ドーヴァー 
今年7月5日に命名式を終え10日に処女航海に出たばかりの、サガ・クルーズの新しいクルーズ客船スピリット・オヴ・ディスカヴァリー。5万8千トン、全長約236mとサイズが小さめのブティック・ホテルならぬブティック・クルーズ客船で、洋上生活を豊かにするためのサービスに重点を置いたクルーズ船です。サガは50歳以上限定の上質なホリデイを提供する専門家で、大人のヨーロッパを楽しみたい人にオススメです。

この記事の続きを見る


博物館入口付近。ドナウ川と旧市街の景観を崩すと、市民からあまり歓迎されていなかったものの、
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
今回ご紹介するのは、まだまだ出来たてホヤホヤの博物館。普通博物館を開設するのに、計画から数えると10年はかかると言われています。2011年に考案され、開館にこぎつけるまでに8年間という超スピード。しかも2017年の建築途中に、火災に遭遇するというハプニングがあったにも関わらずです。200年を遡って、バイエルンについて知ることができる博物館です。「バイエルン州」の博物館であるので、立地場所としては、いくつかの候補地の中から選び抜かれたレーゲンスブルク。今ではバイエルン州で4番目に大きな町、ではありますが、歴史的に見ると、非常に大切な地位を占めていたからこそです。旧市街の端に建設されましたが、豪華客船の船着場近くに当たるので、船でこの町を訪れる団体客にとっては、とても便利な場所です。

この記事の続きを見る


メコン川にポツンと浮かぶ2軒のコテージ。向かって左が宿泊室、右がレストラン。対岸に市街地を望みながらも、さえぎるものがない大自然を満喫できます。
  • テーマ:
  • ヴィラ・水上コテージ
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
観光客だけでなく出張者の訪問も多い首都プノンペンには、「都会のオアシス」と呼べるようなアーバンリゾートホテルがたくさん。しばし日常を離れ、プールやスカイバーなどの併設施設でリラックスできる場所には事欠きません。ただ、もう少し都会の喧騒と距離を取り、人目につかない場所でのんびりしたい!という方もいらっしゃるかもしれません。今回ご紹介するのは、そんなあなたにぴったりの水上に浮かぶコテージ「Floatation」。スイートルーム1室だけの贅沢な空間で、川から吹く心地よい風を感じながら、とっておきの時間を過ごすことができるでしょう。

この記事の続きを見る


埠頭の風も心地よい、カドゥキョイ地区
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
見どころだらけの、トルコの都イスタンブール。歴史的な建造物が並ぶ旧市街や、ファッショナブルな新市街など、街歩きが楽しい町です。その中でおすすめしたい場所のひとつが、アジア側のカドゥキョイといわれる地区。私の持っていたガイドブックではアジア側は小さな扱いだったので、行くか否か迷っていたのですが、訪れてみたらすっかりハマってしまいました。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。船で大阪から台湾の台北までに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介