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「花畑 外国」の見どころ情報

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「花畑 外国」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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とにかく巨大な昆明南バスターミナル。日本人の感覚からすると、中心部から17キロも離れていると、市内という気がしません
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/建水 
2018年3月、中国西南部の雲南省昆明から南部の建水まで初めて鉄道で行ってきました。めちゃくちゃ楽! バスで行っていた時代を思えば、天国です。前回の2013年3月に建水を訪れた時は、昆明からバスで行きました。当時は、昆明から建水を通って蒙自北駅に行く鉄道が、まだ開通していませんでした。交通手段は長距離バスのみ。バスで行くのが大変だったのは、道路が悪いのではなく、建水行きのバスが出る南バスターミナルが遠かったことにつきます。市内中心部の駅から南バスターミナルまで片道約17キロ。道がすいている時間帯なら直通バスで約30分で到着ですが、ラッシュ時ともなると、大荷物のお客が乗った満員バスで軽く1時間以上かかりました。

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青海湖の湖畔に広がる菜の花畑を撮りに7月以降は、多くの写真愛好家が訪れます
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/青海湖(チンハイフー) 
高原に広がる菜の花の海! 1993年、中国西部にある青海湖に行く途中、生まれて初めてどこまでも広がる菜の花畑を見ました。青海湖は、青海省の名前にもなっている湖です。今の中国では、菜の花の季節になると、雲南省東部の羅中を初め、菜の花のスポットに観光客が押し寄せます。90年代は、菜の花を見に行くツアーなんてものはなく、私はたまたま菜の花のシーズンと重なったので、見ることができました。青海湖の観光シーズンは、4月から10月前半頃までです。菜の花のシーズンは、7月から8月いっぱいぐらい。私が訪れた7月中旬でもかなり満開でしたが、夏が菜の花の季節というのは、なんだか変な感じです。

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中国・郎木寺の花いっぱいの草原で行なわれる、チベットの鳥葬
  • テーマ:
  • 秘境
見渡す限り広がる野原一面に、ピンクや黄色の美しい花が咲き乱れ、風に揺れている……。幸せに満ちたこんな光景、いつか見てみたいと思っている人も多いかと思います。とくに女性にとっては憧れでしょう。野の花で有名な場所は世界のあちこちにあります。一面の花に包まれる南アフリカのナマクアランドや、インド北部の花の谷国立公園、オーストラリアの西オーストラリア州など……。写真を見ると、どこもすばらしいお花畑のようです。また、名前が知られている場所ではないですが、思いがけずきれいなお花畑が見られた場所もありました。中国の西部にある郎木寺です。

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人々がのんびりくつろげる公園が少ないマニラ。
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
島国のフィリピン。南国の植物が生い茂る公園が各地にあるのではないかと期待したのもつかの間…、マニラの都心には公園はとても少ない。とくに家族で遊べるような緑豊かな広い公園ほど見当たりません。そんな状況について地元の人に尋ねたところ、公共の公園があると不法に住み着いてしまう人々が後を絶たないとのこと。なるほど、確かに川沿いや空き地、大学の構内でも、貧困層の人々が生活している様子を目にすることができます。そんな社会的な背景もあり数が少なく、私たちの考える「憩いの公園」は貴重な存在といえます。

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雪に閉ざされた長い冬から目覚め始めたなだらかな斜面を登っていくとボグドハーン山の野生の動植物を紹介した小さな資料館にたどり着きます
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/モンゴル/ウランバートル 
モンゴルもようやく長い冬から解放され、雪解けと共に草原にもかすかに緑の新芽がちらほら。天気のよいぽかぽか日和のお昼頃、ふと、美味しい空気を吸いに行きたくなりました。ウランバートル市から約47km。トゥブアイマグの県庁所在地ゾーンモドから約5kmのところに絶好のハイキングスポット「マンジュシリヒード」があります。ボグドハーン山の南麓の自然豊かな谷あいにある歴史と触れ合える国立公園で、知的好奇心を刺激しながらリフレッシュしましょう。

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7月から8月にかけて、トーディ周辺の丘は「ひまわり」が満開です。大きな花がそろって太陽を向いている姿はなんだか微笑ましくて、驚くほど美しいです。ぜひ写真におさめましょう
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ローマ 
約10年ほど前、アメリカ・ケンタッキー大学の研究チームが、21世紀に向けて「環境の整った町(citta' sostenibile)」についての研究・調査を行いました。そして世界の数ある町の中から選ばれたのが、中部イタリアの小都市トーディだったのです。当時のジャーナリストたちは「世界一住み心地の良い町」とか「世界で最も理想的な町」と表現し、トーディは一躍世界に知れ渡ることとなりました。実際には、都市機能と周囲の環境とのバランスが保たれた町という意味で、外観の美しさ、環境への優しさ、都市としての機能、トーディはこれらを兼ね備えた町として選ばれたのです。その後はヨーロッパ各地、世界各国から観光客が集まり、トーディ近郊に別荘を購入する人も増えました。世界の人々を魅了するトーディは、それほど美しく、住みやすい町なのです。

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「花畑」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

店内の天井に装飾されたお花が可愛すぎると話題
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/メルボルン 
みてください、この天井にぎっしりと飾られたお花を。店内に入った瞬間にまるでお花畑の中にいるような感覚になります。Ada Graceはコーヒーや食事のおいしさはもちろんですが、店内の天井の装飾がインスタ映えするとして話題のおしゃれカフェです。とはいえ、観光客にはまだ認知度が低いのか、そこまで混雑することなく、ゆっくりと時間を過ごすことができます。

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じゃっかん見ごろを過ぎたころのドイ・メーウーコー。それでも空の青と黄色のコントラストが美しい
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/メーホンソン 
リピーターの多さを誇る観光大国、タイ。かくいう筆者も学生のころまでさかのぼってカウントすれば、おそらく40回以上タイを訪れています。それでもまだまだ興味が尽きないのがタイのすごいところ。今回はずっと憧れていた北部のメーホンソーンを訪れました。ミャンマーと国境を接する山岳地帯で、森林が多く自然ゆたかなエリア。ここには「いつか必ずこの目で見てみたい!」と思っていた景色があるのです。

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城子古村へは、昆明東バスターナルから瀘西行きに乗り、約3時間。瀘西から永寧行きに乗り換え、約40分。永寧行きは朝7時半から。戻りの最終は午後6時発
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/昆明 
水田の向こうに土壁の平屋が折り重なって、山のようになった村が見えてきました。黄緑の稲穂と茶色の村のコントラストが美しくて、思わず感動。ここは、中国西南部の雲南省にある城子古村です。水田もいいけど、菜の花畑でも素敵だな。こんなことを思いつつ、村に近づいていくと、村の駐車場には、かなりの数の車が停まっていました。雲南省は、大理や世界遺産の麗江、西双版納など風光明媚な観光地が数多くあります。そんなところと比べると、城子古村は、まだまだ無名。観光客なんて、ほとんどいないと思っていたのですが、けっこういるではないですか! 皆さん、ものすごく高そうな一眼レフを持った人たちばかり。まだ有名になっていない美しい景色を求めて、中国国内の写真撮影好きがやって来ているのでした。

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そのお料理のレベルの高さでしられるガストロバルMONT
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
数年前からバルセロナではガストロ・バルと呼ばれる、美味しい料理を食べられるバルが流行っています。スペイン風オムレツなどスペインの伝統的なタパスではなく、一皿一皿に料理人がこだわって作り上げた料理が出されます。もともと小さなつまみ料理タパス文化がスペインにはありますが、ガストロ・バルは特に料理にこだわりがある!と主張しているバルのような気がします。美味しい料理を、美味しいお酒を飲みながら楽しむにはピッタリです。

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