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「英語圏」の見どころ情報

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検索結果24

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町で見かけたレストランのメニュー。どれも食べてみたい!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • オセアニア/ニュージーランド/オークランド 
1カ月以上の長旅をしたのは、ニュージーランドが初めてでした。長期の旅先として選んだ理由は、長い期間いれば少しは英語が上達するかもしれないという思いがあったからで、「英語圏で自分が行ったことのない国」として選んだのです。結局、英語のほうはさっぱりでしたが、そんなことより、大した下調べもせずに向かいショックだったのは、意外に物価が高めだということでした。1週間程度の滞在ならいいのですが、長い期間いるとなるとつらいです。レストランでの外食は、カジュアルな店で20NZドル(約1500円)前後。毎日のことですから、これにドリンクをつけたり、チップを払ったりしていたら大変ですよね。(1NZドル=約77円。2018年11月時点)

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かわいい家が多いウエストアイランド。モントリオールの人たちの生活が見られます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/モントリオール 
カナダの公用語は英語とフランス語ですが、ケベック州の公用語はフランス語のみ!その州都、モントリオールでは、教育、仕事、交通機関など、ありとあらゆる場所でフランス語が使用されています。そんなフランス色が強いモントリオールで、英語が公用語のように使われている珍しい町があります。そこは「ウエストアイランド(West Island)」。ケベック州の中でも英語を母国語として使う人が最も多い町なのです。

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街中の庶民的な食堂。大盛りライスと肉料理がメイン。
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
「フィリピン留学のススメ その2」からの続きです。いざ、留学を検討中の方も学習の目標や目的、現在の英語レベルによっても行き先は変わってくることと思いますが、フィリピン留学の場合、初級〜中級の幅広いレベルの方に向いていると言われています。また場合によっては、TOEIC900点以上のレベルの方でも日本人特有の文法はわかるのにスピーキングがどうも苦手という場合や、長年親しんだ日本語アクセントが抜けない方への発音矯正の受講には効果があるのではないかと思います。フィリピン人講師の方はホスピタリティがあって、とても親しみやすいので、スムーズにレッスンに入れるのも万人受けするポイントではないかと思っています。「とにかく費用を安く済ませたい」「TOEICのリスニングを点数UPさせたい」「本留学前のプレ留学として」「ビジネスに英語の習得が必須で」「パッケージツアー以外の海外旅行をしてみたい」等々、本気の方からトラベル英語の習得といったレベルまで、いろんなレベルに対応してくれます。

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マニラ湾の夕日
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/フィリピン/マニラ 
2012年頃から流行り始めた「フィリピン留学」。長期休みに向けて、留学準備中の学生さんも多い時期ではないでしょうか? 筆者自身もフィリピン留学経験者で、マニラの語学学校のスタッフとしての滞在経験と1ヶ月のセブ島への留学経験があります。それ以前にもオーストラリアのパースで1ヶ月間、現在も英語は勉強中。人並みならぬ英語コンプレックスの持ち主でもある筆者おすすめの、近くて安い、人気の「フィリピン留学」をご紹介します。少し古いデータになりますが、フィリピン観光省の統計によると、2010年には年間、5000人に満たなかった留学者数は、2015年には約3万5000人にまで増加し、5年で7倍という成長率。ゆくゆくは、年間5万人を目指すという発表も出ているほど、人気への期待ぶりが伺えますね。

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たくさんの有名ブランド店が並ぶSherbrooke通り。カナダオリジナルのブランド店もあります。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/モントリオール 
モントリオールのダウンタウン中心地、地下鉄Atwater駅の周辺に、ブランドショップやブティック、高級住宅が並ぶ Westmount 〜ウエストマウント〜と呼ばれる町があります。この町には、東京の銀座や青山を思わせるおしゃれなレストランやお店がたくさんあり、モントリオールの人たちの憧れの町のひとつ。この町を歩く人たちの着こなしが本当におしゃれ!

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聖マリア教会の塔からの眺め。右手の建物がラドクリフ・カメラ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/オックスフォード 
英語圏最古にして世界最高峰の名門大学、オックスフォード大学。有名な「オックスフォード英語辞典」でその名をご存知の方も多いと思います。オックスフォードは、大学を構成する39のカレッジ(学寮)と7つのホール(寮)、学部や図書館などから成り立っており、町全体が大学のための都市になっています。大学の公式な創設年は1167年とされ、900年の歴史の間に数々の著名人を輩出してきました。例を挙げたらきりがありませんが、『不思議の国のアリス』のルイス・キャロル、『ナルニア国物語』のC.Sルイス、『指輪物語』のトールキンなども卒業生なので、イギリスのファンタジー小説や児童文学がお好きな方には特におすすめの観光地です。ロンドンからの日帰りの観光も十分に可能で、電車なら約1時間、バスでも2時間ほど。今回はそんなオックスフォードの見どころをダイジェストでご紹介します。

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英会話が苦手な人にもやさしい、マレーシア英語「マングリッシュ」入門(その4)
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
マレーシア英語の続きです。巧拙はともかく、生活の中で英語が使われているマレーシアでは、英語圏で仕事をしたり、留学したりと、国外に出ることにあまり抵抗がない人が少なくないようです。そこで初めて自分の言い方がマングリッシュだったことに気がついた、と話す人もいます。逆に、英語圏の人がマレーシアに来て、自分にわからない表現に目を白黒、ということもあります。ただ、マングリッシュを使うことで、英語圏の英語では表現しきれないニュアンスを出そうとしている印象はあり、こちらが学校で習った英語で話しかけた場合、相手のマレーシア人がわからないということではありません。

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英会話が苦手な人にもやさしい、マレーシア英語「マングリッシュ」入門(その1)
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
「マングリッシュ」は、日本の人にはちょっと聞きなれない単語かもしれません。マレーシア流英語、ほどの意味で、地元の人たちがよく使います。お隣のシンガポールの「シングリッシュ」(シンガポール流英語)よりも知られていませんが、もとはといえばイギリス統治時代には英領マラヤだった両国、共通する部分がかなりあります。

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英会話が苦手な人にもやさしい、マレーシア英語「マングリッシュ」入門(その2)
  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
マレーシア英語の続きです。たとえば通行人に道を尋ねるとき、“Excuse me.”(すみません)と声をかけるのが標準英語ですが、マレーシアでは、男女や年齢で異なる「呼びかけ語」が多用されます。わたしに対しては“Hey, Miss!”(ちょっと、ねえさん)が一番多いのですが、ときどき子どもに“Excuse me, Auntie?”(すみません、おばちゃん)と話しかけられることがあります。男性は、Bossと呼びかけられることが多いかもしれません。たぶんこれには、マレー語の影響があると思います。

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イスラム世界の美術と歴史を知る マレーシアのイスラム美術館(前篇)
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
マレーシアは、総人口2995万人の約6割がムスリム(イスラムを信仰する人びと)で、イスラムが国教と位置づけられています。他の信仰の自由も認められていますが、過半数を占めるマレー系がムスリムであることから、世界最大のムスリム人口を擁するインドネシアや中東との関係も深く、このイスラム美術館は「世界的にみても、優れたイスラム美術のコレクションを所蔵している美術館」と英語圏で人気のあるガイドブック『ロンリー・プラネット』でも評されています。

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