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「蚤の市」の見どころ情報

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検索結果49

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すてきなインテリアに囲まれてちょっと休憩
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
一時期のグルメコーヒーブームは落ち着いてきたコペンハーゲン。次のトレンドはSNSにポストしたくなる美味しそうな朝食やランチが売りのカフェ。ヘルシー志向なお店も多く、旅行中の方もきっと満足できるはず?!街中にはあちこちにカフェがありますが、ぱっと目についた有名な広いカフェに入ってみたら混雑していてサービスがいまいち…なんてことも。旅の途中にせっかく寄るなら、失敗しないローカルに人気のお店に行ってみませんか?今回は、居心地がよくごはんがおいしいカフェ4店をご紹介します。

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シンプルで機能的そしてかわいらしさも併せ持つ、北欧デザイン好きなら、見ているだけで、こころウキウキ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
長い夏休みには、サマーハウスの木陰でハンモックに揺られたり、家の裏の森でベリーを摘んだりと、のんびり過ごすことが好きなスウェーデンの人びと。自然と共存し、次世代にその魅力とたのしみを受け継ごうと、自然環境のサステイナビリティにも敏感だ。この精神は、日々の暮らしの生活を彩るものに関しても反映されている。もちろんある程度の期間使える品を手ごろな値段で購入することもあるけれど、一方で、古い品をメンテナンスしながら大切に使い続けることにも長けているのだ。 有名デザイナーのヴィンテージ製品を扱うアンティークショップや、寄付された洋服や家具を販売する赤十字のセカンドハンドショップなどの店舗をはじめ、特に季節のよい週末には街の広場に蚤の市も登場し、道行く人が店先をひやかしている。アンティークショップと聞くと、値段も張るし、量販店に比べ、敷居が高い気がするけれど、ものによって、また商品の年代や質によっては、手ごろな価格の品を見つけることができる。

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ゴズドゥー・ウドゥヴァルの屋台で売られている小さな絵
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
蚤の市は、日本ではフリーマーケットと呼ばれるようになり、蚤のflea(フリー)が自由のFree(フリー)と混同されて自由経済市場のように捉えられている。ヨーロッパでは蚤の市で骨董品が売られることが多く、思わぬ掘り出し物に出会うこともしばしば。ブダペストの中心部、3本の地下鉄が交わる最も人の出入りが激しい地下鉄デアーク・フェレンツ・テール駅。そこからアンドラーシ通りと平行に走るキラーイ通りを4分ほど歩くとゴズドゥー・ウドゥヴァルと呼ばれるパサージュがある。ウドゥヴァルは中庭のことで、ゴズドゥー・ウドゥヴァルは7つの建物と6つの中庭が繋がってドブ通りへ抜けている。この抜け道で毎週末に開かれる蚤の市は、今やブダペストの名物だ。自分で作った作品を売る屋台も多く、アート好きな人々がたくさんやって来る。

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1.
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
まずご紹介したいのが「マウアーパーク」、ベルリンで最も有名な公園のひとつです。というのはマウアーパークで毎週日曜開催される蚤の市が有名だから。この蚤の市はベルリンで数多くある蚤の市の中でもダントツで規模が大きく、アンティークから古着、デザイナーによる手作りアクセサリーなど何でも手に入ります。ベルリン観光のお土産探しにも最適です。特に物を大切にするドイツ人にとってこのようなガラクタ市は宝の宝庫!みんな真剣に物色しています。ドイツでは日曜日、すべてのショップが閉まってしまうので、フリーマケット巡りは日曜の定番の過ごし方。国内外の観光客にも人気があり、大変混雑します。

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『トラム10番に駆けこむ男性(Man
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
アムステルダムには、少し不思議な彫刻家の逸話があります。その彫刻家は人々が寝静まった真夜中の街に、そっと作品を残していきます。正体は誰にも知られていません。ストーリー性があり、心温まる作品の数々は、アムステルダムの住民に愛されてきました。最初の作品が見つかったのは1982年のことです。アムステルダム西部にあるマルニックス・ストラートに、ヴァイオリンケースを持った男性の像が現れました。目の前にあるトラムの停留所へ駆け込むような姿です。帽子が風で飛ばされないよう、つばに手をあてています。彫刻家が匿名であることを象徴するかのように、帽子の下に顔はありません。この彫刻は『トラム10番に駆けこむ男性』と呼び親しまれています。

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バルセロナ郊外最大規模の蚤の市MERCANTIC
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
古き良きものを大切にするヨーロッパ。蚤の市は日用品から高級品までなにか面白いものがないかと楽しみながら歩く人で賑わいます。バルセロナにもいくつか蚤の市がありますが、今回お勧めしたいのがバルセロナ郊外SANT CUGAT(サン クガット)で行われているMERCANTIC(メルカンテック)。近郊電車でカタルーニア広場からのアクセスもよく、アンティーク好きはもちろん、そうでない方にもお勧めしたいスポットです。

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自転車、歩行者、公共交通機関専用の橋、Tilikum
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ポートランド 
ポートランドは、「アメリカの自転車都市」と呼ばれる車社会の米国では珍しい、サイクリストに優しい街。約500kmもの自転車専用レーンや自転車優先道路が整備されており、全米一の自転車通勤率を誇っています。全米から「車より自転車が好き」なライフスタイルの若者が移住してきて、ポートランドの自転車文化を盛り上げています。ポートランドを訪れたら、地元っ子のように、自転車で街を巡ってみてはいかがでしょうか。車で通り過ぎる時とは違う景色が見えるかもしれませんよ。

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ロンドンの町中には、訪れてみたい楽しいマーケットがいっぱい! その3
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
「ロンドンのマーケット」その2からの続きです。さらに、続けて南下して行くと、たどり着いたのが「ペチコート・レーン・マーケット」です。昔からある蚤の市で、ペチコート職人が住んでいたことから、この名が付きました。その名のせいか、衣類品のストールがほとんどで、道沿いに終わりが見えずどこまでも続いているようでした。このマーケットにも大勢の人がやって来ていましたが、お客さんの世代は若い人より少し年配者が多かった印象です。そして、ストールを見て歩きましたが、どのストールも似た日用衣類を売っていました。

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骨董好きなら、掘り出し物探しが楽しい蚤の市エリア
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
骨董やアンティークって、手を出すと危険なものです。私は「ガラクタから掘り出しものを絶対、見つけ出してやる!」といった、アンティーク好きでもないので、北京のその種の市場には、なかなか足が向きませんでした。日本で人気の料理研究家が、北京に行くと、必ずそのアンティークマーケットをのぞきに行くという記事も読んだことがあります。掘り出しものの食器がちらほらあるそうです。それでも「明や清代の食器が欲しいわけでもないしなあ」と背を向けてました。そこは「藩家園旧貨市場(パンジャーユエンジュウフオシージャン)」です。どういう風の吹き回しか、急に行きたくなり、行ってみました。

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東ドイツ時代の逸品はまだ手に入るのか、ドレスデンではじめての蚤の市に挑戦
  • テーマ:
  • ショッピング
旧東ドイツや、ハンガリー、チェコスロバキア、ルーマニアなどの中欧の国々がまだ社会主義だった時代の雑貨や切手、文房具などが好きです。いつか蚤の市に行って、買い物三昧、お宝を掘り当てたいと思いつつも、これまでにブダペストでもベルリンでも、蚤の市に行くことができませんでした。多くの蚤の市は週末に開催されるので、その町に週末に滞在できるような旅程を組まないとダメなのです。蚤の市巡りが目的の雑貨ハンターたちは、市が開催される曜日と場所を入念に調べて、無駄と漏れのない旅程を考えるのだそうです。

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