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1911年建造の市庁舎
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
ザントフォールトは、オランダの主要なビーチリゾートのうちの一つです。アムステルダムから電車でわずか30分ほどで到着し、駅からビーチまでは徒歩で行けるという便利さ。「海に行きたくなったらとりあえずザントフォールト」というのは、アムスっ子の間で昔から定着しています。例えば「アンネの日記」のアンネ・フランク一家はアムステルダムに住んでいましたが、夏にザントフォールトを定期的に訪れていました。

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ソコロの丘の斜面に張り付くように作られた「ケンコー遺跡」
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
2020年2月1日にご紹介した「サクサイワマン考古学公園」。およそ3000ヘクタールの広大なエリアには、サクサイワマン遺跡を始めとするインカ時代の遺構が数多く残っている。そのひとつが、ケチュア語で“迷宮”を意味する「QUENQO(ケンコー)」だ。標高3580mに位置するこの遺跡は、太陽、月、山、大地の神々を祀ったインカの祭祀場だったと考えられている。遺跡の中核をなす巨大な一枚岩には、大人一人がやっと通れるほどの空洞があり、そこから岩の内部へ入ることができる。ケンコーとはクスコを支配したスペイン人による命名で、インカ時代の名称は定かではないが、まるで“胎内巡り”のような体験ができるこの遺跡はまさに迷宮の名にふさわしい。

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典型的なオランダ式建築内の博物館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/デンハーグ 
デン・ハーグ市街にあるヒューマニティ・ハウス。ヒューマニティ・ハウスは、災害や紛争の中での生活について学ぶことのできる博物館です。2010年にハーグ市と欧州委員会の支援を得て、オランダ赤十字社の要請により設立されました。さまざまなパートナーと協力し、地球規模の課題、特に難民問題について知る機会を提供しています。現地の学生向けには講義や元難民だった人々との交流会を行っており、旅行者は常設展を見学できます。

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トラヴェミュンデの海岸に規則正しく並べられたシュトラントコルプ
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/リューベック 
砂浜に置かれたビーチチェアー。一定の間隔を空けて整然と並んでいる。あまりにも規則正しいので、そこへ入っていくことを躊躇ってしまう、そんなピシっとした雰囲気がある。ここは北ドイツ、バルト海に面したトラヴェミュンデ。バルト海とは、ドイツやポーランド、バルト三国、ロシア、そしてフィンランド、スウェーデンに囲まれた大きな湾で、北海とはドイツとデンマークの海峡でつながっている。ドイツの人たちはバルト海をオストゼー(東の海)と呼ぶ。西にある海は”西の海“ではなく、ノルドゼー(北海)と呼んでいる。日本でドイツの海というと、「え?ドイツに海があるんですか?!」と聞く人が意外に多い。地中海には面していないが、ドイツには北海とバルト海という2つの海があるのだ。そしてドイツの海に特有のものが、このビーチチェアー。柳の枝で編んだ、シュトラントコルプと呼ばれる風よけの椅子だ。

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街を代表する建築、ドロムダリスの塔
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
オランダを語る場合、「黄金期」というキーワードが頻繁に出てきます。17世紀から18世紀にかけてオランダは本国及び植民地を拡大し、その中心を担ったのがオランダ東インド会社(VOC)です。スペインやイギリスに対抗するため、オランダ東インド会社は1602年に設立され、いわゆる「オランダ海上帝国」を築きあげました。今でいう海外支店にあたるオランダ商館は、ジャワや日本の平戸などにも設置されました。本国ではオランダ東インド会社の本拠地はアムステルダムに設置され、支店はホールン、エンクハウゼン、デルフト、ロッテルダム、ミデルブルフに設置されました。オランダ東インド会社のあったこれらの都市は、17世紀に大いに繁栄したのです。今回はエンクハウゼンを紹介したいと思います。

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初期の自転車は馬の代わりでもあった
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アーネム 
「一人につき平均2台は自転車を持っている」と言われている、自転車大国オランダ。国中に自転車専用道路が整備され、自転車だけでオランダ中を旅することができるくらいです。またこの発達した自転車専用道路のおかげで、近年では自転車を使用したUber EATSのようなケータリングも盛んです。日本にも自転車ファンは多いので「自転車大国オランダならではの観光施設はないかな?」とお思いの方も多いと思います。そんな方は、ナイメーヘンの自転車博物館を訪れてみてはいかがでしょうか。

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丘上にある世界遺産のトゥーゲントハット邸。水平が強調された造りだ
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/ブルノ 
「モダニズム建築」という言葉を聞いたことがありますか?19世紀末から建築素材に鉄やコンクリート、板ガラスといったものが多く使われるようになり、機能美や合理主義を優先する建築が生まれてきます。そうした建築はそれまでの新古典主義やネルサンス建築とは異なり、「装飾」を廃した直線の多いシンプルな外観を持っているのが特徴です。一般によく名前が知られている建築家には、ル・コルビュジエがいますね。「モダニズム」の建築理念は住宅にも及びました。今回紹介する「ブルノのトゥーゲントハット邸」はそのうちのひとつで、2001年に世界遺産に登録されています。

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お城というか、「お城風の邸宅」といった感じのフルボカー城
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/チェスキー ブジョヴィツェ 
チェコ南部の都市チェスケー・ブディェヨヴィツェは、16世紀に交易の街として栄えて以降、一時、衰退したものの19世紀に再び交通の要衝として復興し、現在は南ボヘミア地方の中心都市になっています。今回紹介するのは、この都市から北へ4kmほどの小さな町フルボカー・ナト・ヴルタヴォウにあるフルボカー城です。同じくチェスケー・ブディェヨヴィツェから日帰りできる人気観光地のチェスキー・クルムロフ城ほど有名ではありませが、「チェコでもっとも美しい城」とも呼ばれ、多くの観光客を集めています。創建年代は不明ですが、城自体は13世紀からあったようです。

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色鮮やかなメゼ
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/ユトレヒト 
日本でもお馴染みのケバブ。オランダでもケバブ屋は定着しており、手軽なファーストフードとして昔から親しまれています。最近はオランダ化されていない本場の味が若い人達の間では歓迎される傾向があり、ネイティブ仕込みのレストランがちょっとしたブームになっています。トルコ料理やその他中東料理店にもその波が来ています。

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村の中央広場に面して南ボヘミア風バロック様式の民家が並ぶ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/チェスキー ブジョヴィツェ 
チェコ南部にある世界遺産「ホラショヴィツェの歴史地区」は、南ボヘミア風バロック様式の民家が並ぶ村の中心部です。1840〜1880年に建てられたこれらの家々は第二次大戦の戦火を逃れ、昔の姿を今に伝えるとして世界遺産登録されました。このホラショヴィツェ村の歴史と民家の成り立ちについては、別記事「歴史編」で詳しく書いているので、そちらをお読みください。今回は、このホラショヴィツェ村への行き方、そして現在の村はどんな感じなのかを具体的に記述していきたいと思います。

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