page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「観光地 世界」の見どころ情報

観光地 世界に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「観光地 世界」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果736

1 2 3 4 5 末尾 次へ


園内はまるで映画の世界
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ゴールドコースト 
ムービーワールドの中は、名前の通り、まるで映画のセットの中にいるような雰囲気です。ムービーワールドは、有名映画会社であるワーナー・ブラザースが配給している映画がテーマになっているため、ワーナーブラザーズ映画ファンにとっては最高の遊園地であるといえます。園内で行われるパレードにも、映画に出てくるキャラクターが多く登場します。そのパレードでは、映画ファンでなくても興奮するほど真近でキャラクターをみることが可能です。

この記事の続きを見る


カジミエシュ地区にあるユダヤ教の会堂のレーム・シナゴーグ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
11世紀から16世紀までポーランドの都として栄えたクラクフは、その旧市街が世界遺産に登録されているほか、アウシュヴィッツ強制収容所跡やヴィリエチカ岩塩坑など、周辺にもいくつもの世界遺産があるポーランド有数の観光地です。今回はその旧市街に隣接した、かつてのユダヤ人街のカジミエシュ地区の見どころを紹介します。

この記事の続きを見る


古い街並みが残る、クラクフの旧ユダヤ人街・カジミエシュ地区
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
ポーランドで観光客に最も人気のある町というと、古都クラクフでしょう。11世紀から16世紀までポーランドの首都として栄えた都市で、第二次世界大戦で建物の多くが壊滅したワルシャワと異なり、ここでは古い建物の多くが残され、旧市街は世界遺産にも登録されています。今回紹介するのは、クラクフのユダヤ人地区として知られるカジミエシュ地区です。近年は再開発が進み、おしゃれスポットとして人気を集めていますが、まずはその歴史を知るところから始めましょう。

この記事の続きを見る


大墟古鎮のあちこちに見られる門。周辺には少数民族のヤオ族の土産物屋がある
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/桂林 
日帰りで簡単に行けるわりには、意外とマイナー。観光客が多すぎないので、ひなびた古鎮の雰囲気が残っている。広西壮族自治区桂林に近い大墟古鎮は、まさにそんな古鎮です。桂林は、カルスト地形特有の山と水が作り出す風景が広がる景勝地。桃源郷のような世界にあこがれて世界中から観光客がやってきます。桂林観光の目玉はなんといっても陽朔までの漓江下り、他にも芦笛岩、象山公園などなど。桂林には有名な景勝地が数多くあります。2017年頃は大墟古鎮に行く人は少なく、近いわりには知られていませんでした。2019年の秋、旅行情報サイトを見ると、大墟古鎮が桂林の観光地トップ6にランキングされているじゃないですか!いつのまにそんなに有名になってしまったの?

この記事の続きを見る


何とも珍しいAntik
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/パムッカレ 
世界遺産に登録されているPamukkale パムッカレ(都市遺跡ヒエラポリスも含む)は、誰もが一度は写真などで目にしたことがある、真っ白な石灰棚が印象的なトルコの一大観光地です。パムッカレの”パムック”とはトルコ語で”綿”、”カレ”とは”城”の意味。「綿の城」とは、何ともロマンチックな名称ですね。そんなパムッカレを久しぶりに訪れました。イスタンブールからは日帰り、また周遊ツアーでも1泊だけで通過してしまうことが多いパムッカレですが、私はあえて2泊3日ののんびり旅プランを練ってみました。これがなかなか良かったので、パムッカレ行きを検討されている方々へご紹介します!

この記事の続きを見る


世界的に有名なサンスーシ宮殿
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ポツダム 
18世紀半ばに、プロイセン王国のフリードリヒ2世の離宮として建てられた豪華絢爛な建物です。ロココ建築が見事で、芸術を愛したことでも知られるフリードリヒ2世こだわりの宮殿です。建物内では、部屋の様子などが再現され、当時の豪勢な暮らしぶりを目の当たりにすることもできます。

この記事の続きを見る


そのツアーはタンクスアートセンターから始まります
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
植物園のすぐ隣には、タンクスアートセンターがあります。タンクスアートセンターではワークショップや演劇やアートの展示など常に何かのアート行事が開催されています。歴史ツアーはタンクスアートセンターの入り口から始まります。TANKSと大きく描かれたゲートのその文字もタンクスにあった部品をローカルのアーチストがアート作品にしたもの。ゲート周りにもメタリックなオブジェがたくさん木陰に潜んでいます♪

この記事の続きを見る


ユダヤ人地区で一番大きなクラウセン・シナゴーグ。現在は博物館になっている
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
1992年に世界遺産登録されたチェコの「プラハ歴史地区」。旧市街を中心に、対岸のプラハ城やマラー・ストラナ地区などを含みますが、今回紹介するのはその中の旧市街に隣接した、「ヨゼフォフ」と呼ばれるユダヤ人地区です。ここにある旧新シナゴーグや旧ユダヤ人墓地などが、世界遺産の登録物件になっています。旧市街広場に隣接した北側の部分なので、旧市街の一部と言ってもいいでしょう。このエリアには、第二次世界大戦中にホロコーストが起きるまで多くのユダヤ人が住んでいました。「ヨゼフォフ」の名前の由来は、神聖ローマ皇帝でボヘミア王のヨーゼフ2世の名前にちなんだものです。

この記事の続きを見る


ユダヤ人地区で一番古い旧新シナゴーグ。ギザギザの屋根が目印
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
1992年に世界遺産登録されたチェコの「プラハ歴史地区」に含まれるのが、旧市街に隣接した「ユダヤ人地区」です。かつてのユダヤ人ゲットーで、中世以来の古い歴史があるエリアです。16世紀以降に栄えましたが、ナチスドイツの迫害により多くの住民が虐殺されてしまいました。現在はシナゴーグ(ユダヤ人集会所)を中心に、観光地として多くの旅行者を集めています。「ヨゼフォフ」と呼ばれるこのユダヤ人地区の歴史については、別記事「プラハ旧市街に隣接したユダヤ人地区ヨゼフォフ。その歴史を知ろう」にまとめたので、より深く知りたい方はそちらを読んでから、この記事を読むと理解が進むでしょう。さて、今回はそのヨゼフォフにある観光名所を紹介していきたいと思います。

この記事の続きを見る


岩塩坑の中にあるレストランスペース。イベントが行われることも
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
年間170万人が訪れるというポーランドきっての観光地、ヴィリエチカ岩塩坑。深さ約327m、全長約287kmという巨大な地下坑道のうち、約3.5kmが観光用のルートになっています。場所はポーランド第2の都市クラクフの郊外約15kmにあり、ポピュラーな日帰りスポットになっています。このヴィリエチカ岩塩坑の成り立ちと歴史については「ヴィリエチカ岩塩坑(歴史編)キンガ王妃の婚約指輪」で、行き方やチケットの買い方については「ヴィリエチカ岩塩坑(準備編)行き方とチケットの買い方」で紹介しているので、詳しく知りたい方はそちらの記事も読んでいただけたらと思います。今回は、中は実際にどうなっているのか、見学ルートに沿って紹介してみましょう。

この記事の続きを見る


1 2 3 4 5 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。観光地 世界に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介