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「誕生日特典」の見どころ情報

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「誕生日」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ポートランド美術館の向かいにあるオレゴン歴史協会ビル
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ポートランド 
オレゴン歴史博物館は、今年のバレンタインに160回目の誕生日を迎えたオレゴンの歴史を様々な側面から学べるインタラクティブな博物館。場所は、アクセスの良いダウンタウンサウスパークブロックのオレゴン歴史協会(Oregon Historical Society)ビル内です。これは、ポートランド美術館から公園を挟んで向かいに当たります。歴史協会のビルは、4フロアに分かれていて最上階の4階が図書館(Research Library)、1から3階が展示室となっています。図書館はたくさんのオレゴン関連出版物を保有しており、無料で一般にも解放しています。展示は、1階と3階は常設展がメインで、2階で企画展が開催されます。なお、メインエントランスを入ったフロアが2階に当たり、入場券を販売する受付やショップもここにあります。それでは、常設展のある3階と1階、そして2階の順でフロアごとにご紹介します。

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アマゾン川で川遊びを楽しむペルー・アマゾンの人々
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/アマゾン川周辺 
6月24日は「サン・フアンの日」。サン・フアンとはカトリックの聖人、サン・フアン・バウティスタ(洗礼者ヨハネ)のことだ。インカを滅ぼしペルーを手中に収めたスペイン人たちは、経済的支配と同時にキリスト教による教化を推し進めた。その時宣教師たちがペルー・アマゾン布教の“鍵”に据えたのが、サン・フアン・バウティスタである。ヨルダン川の岸辺でイエス・キリストに洗礼を授けたという彼の逸話は、アマゾン川を人生の拠り所とする人々の心を捉えた。ペルー・アマゾン全域の守護聖人でもあるサン・フアン・バウティスタ。彼の誕生日を祝う「FIESTA DE SAN JUAN(サン・フアンの祭り)」は、アマゾンエリアで最も重要な祭りだ。

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お店に入るとメルヘンの世界が広がっています。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
パリの14区にあるお菓子屋さん。夢があるこのお店はオーダーメイドで様々な形のケーキやクッキーをつくってくれます。パリのファッションなど様々なブランドからの信頼も厚く、パーティで出すブランドのマーク入りのオリジナルケーキを注文されるほど。店内にはアイシングでデコレーションされたかわいらしいクッキーや誕生日会などで子供に配りたいラムネの首飾り、あめなどが揃っていて、パーティの準備の前にはここへ、とパリジェンヌに人気があります。大人向け、また子供向けにクッキングアトリエも開催しており、お菓子作りの楽しさを伝えています。

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ヒビが入っているのは正面(これは後ろ)
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/フィラデルフィア 
アメリカの東海岸に位置するペンシルベニア州のフィラデルフィアは歴史散歩をするのに最適な街。ここは独立戦争の中心地となったところで、1776年7月8日にアメリカの独立宣言が市民に知らされたときにこの鐘が鳴りました(記録によると独立記念日である7月4日には鳴らなかった)。その後1830年代の奴隷廃止制度の運動最中もこの鐘が鳴り、奴隷解放のシンボルとなりました。いつどのようにかは不明ですが、鐘にヒビが入り、最後に鳴らしたのは1846年のジョージ・ワシントンの誕生日だそう。鐘はパビリオンの一番奥にあり、そこにたどり着くまでには興味深い歴史的写真が多く展示されています。入場は無料ですが、時期によってはかなり並びます。パビリオン近辺は2004年に公開されたニコラス・ケイジ主演の映画「ナショナルトレジャー」のロケ地にもなっているので、馴染みのない方は映画を見てから訪れるとより楽しいかもしれません。

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ブッダは満月の日に生まれ、満月の日に悟りを開き、満月の日に亡くなったといわれている
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
ヒマラヤの国ネパールは、一年を通してお祭りが多い国ですが、春のお祭りの代表的なものの一つがブッダジャヤンティです。ブッダジャヤンティとは、ブッダ(お釈迦様)の誕生日をお祝いする日。日本では、4月8日がブッダが生まれた日とされ「灌仏会」「花まつり」などと呼ばれています。しかし、ネパールでは、5月の満月(稀に4月の満月であることもあります)が、ブッダの誕生日です。満月の日は毎年変わるため、ブッダ生誕祭も毎年変わります。正確な日付は、ネパールの正式な暦であるビクラム暦カレンダーでチェックできます。

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上はロンドンを象徴するビスケットの詰め合わせ(20ポンド-約2800円)。下はばら売り(各4ポンド‐約570円)を1つずつ箱(別売り)に入れてもらいました
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドンのBiscuiteersは、絵本の中のメルヘンチックなお店が現実世界に飛び出したようなビスケットショップです。外観もそうですし、店内にあふれるビスケットも本当にとてもかわいいです。贈り物として、もっと個性的でスタイリッシュな何かをと考えて、「美しいビスケットと印象的なパッケージ」という新しいコンセプトで、2007年、4人の子どもをもつHarriet Hastingさんがご主人と始めました。写真をご覧の通り、手の込んだアイシングを施しているのがこのお店の特徴です。手作りで、こんなに素敵なビスケットが注目されないわけがありません。開店して3か月も経たないうちに、高級百貨店セルフリッジでも販売が始まり、そのほかの有名店でも売られるようになりました。10年経ったいまでも、手作りの点は変わっていません。

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きらびやかな内装に目を奪われます。
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
「リヨン駅」という名の通り、パリからリヨン、アヴィニョン・ニースなど南東方面へ向かう列車が乗り入れているこの駅構内に、まるで宮殿のような内装のレストラン、「ル・トラン・ブルー」があります。このレストランに入ると、どこかで見たことがある気がする方もいるでしょう…。それもそのはず、日本でも大ヒットした映画「レオン」の監督として知られるリュック・ベッソン氏が制作した「ニキータ」(1990)をはじめ、ジェローム・サル監督の「アントニー・ジマー」(2005)、スティーヴ・ベンデラック監督の「Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!」(2007)など様々な映画の舞台になっているのです。映画を見たことがないのであれば、行く前に映画を見ることをオススメします。まるで映画の中に入ったような気分が味わえます。

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ピーク時はオンラインで事前予約が必要
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
日本の主要空港から直行便が飛んでいるニューヨークへは、飛行時間約13時間弱。マンハッタンの街中はいろんな国の言葉が飛び交い、いろんな肌や髪や瞳の色がした人が普通に存在するまさに人種のるつぼ。その自由と平等のシンボルでもある自由の女神へは、フェリーでのみ行くことができます。夏休み期間などのピーク時はフェリーの事前予約が必要。特に冠部分まで上りたい場合は3カ月くらい前からチケットを予約しておくとベター。マンハッタン側とニュージャージー側で乗船できます。マンハッタン発のフェリーでは右側に座ると女神の写真を撮るのにバッチリ。15分くらいなので、最上階の後ろに立って写真を撮ったり、全体の雰囲気を感じるのもいいでしょう。スタチューアイラドで降りて女神さまとご対面した後は、エリス島に立ちよります。ここはその昔、船でヨーロッパから移民が来た時最初にクリアしなければならない入国審査がありました。今ではアメリカ移民の歴史がわかる博物館になっています。

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思わず時間を忘れて瞑想してしまいそうな5階のプッタクナーロム室。ガラスの仏塔と仏伝図はいつまでも見ていられる美しさです。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
今や旅先をSNSで探す時代ですが、その流れを受けて日本人観光客が急増している場所があります。それが『Wat Paknam (ワット パクナム)。タイで有名な寺院と言えば、ワットアルン(暁の寺)やワットポー(巨大な涅槃歩仏)を思い浮かべる方が多いと思いますが、ここの寺院はまるで様子が違います。ほかの寺院は細かく施された美しい装飾が目を引くのに対し、ワットパクナムの見た目はいたってシンプル。いや、質素といっても過言じゃありません。では何が人々を魅了するか? それはその仏塔の中に位置するガラスの仏塔と、塔頭上に描かれた仏伝図。その吸い込まれそうに美しい姿はまるで宇宙のようだと言われるのも納得。そこだけ時間が止まってしまったような異空間が広がるのです。

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ドイツ語ではオイロパパークと呼びます。入口でパークマスコットのネズミと記念写真を撮る人が絶えませ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/コンスタンツ 
ドイツ観光局によるアンケート「外国人が選ぶドイツの人気観光スポットのトップ100」で毎年トップ3に選出されるヨーロッパパークは欧州最大のテーマパーク(2017年は2位)。黒い森地方のフライブルク近郊の街ルストにあるこのパークの人気の秘密は、欧州の各都市がミニチュアで再現されていること、そしてその国ならではの料理やアトラクションが楽しめることだ。1日で欧州巡りが体感できるとあってドイツだけでなく国境近くのフランスをはじめ、スイスやオランダ、イタリアなどからの客も惹きつけている。パーク内で休暇を過ごす家族や週末を利用しておじいちゃんおばあちゃんと孫のプチ旅行、誕生日のプレゼントなど利用方法は様々。敷地内にはパーク付属のホテルもあるので帰宅時間を気にせず心おきなく楽しめるのもうれしい。

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