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「謁見 英語」の見どころ情報

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「謁見 英語」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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カレル橋の向こうに長く横たわっているのがプラハ城で、中央に見えるのが大聖堂
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
初めてプラハ城を訪れる人は、「これがお城?」とちょっと不思議に思うかもしれない。城というものは独立しており、建物が分かれているとしても武装した兵士が集まる「騎士の間」や城主の「謁見の間」などがある本館と、城主が家族と共に過ごす住居部分の2つくらいだ。ところがプラハ城の中には名前のある道や広場があり、かつては修道院や貴族の館、一般市民が住む小屋まであった。教会があるのは珍しくないとしても、通常は町の中心広場にある大聖堂までが城の中にあるのだ。プラハ城はヴルタヴァ川左岸の少し高い丘を覆うように東西に長く伸びている。異なる時代に建てられた色々な館が連なっているので、それら全てがプラハ城であるとはとても思えない。敷地面積としては恐らく世界一大きな城ではないだろうか。

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ジャイプールの街がつくられる前は、アンベール城が王国の中心だったそうです
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ジャイプール 
ラージャスターンの州都であるジャイプールは、18世紀にマハーラジャによって建設された旧市街の街並みがとても魅力的なところ。城壁や建物が全て赤砂岩で作られていて、街全体がピンク色に見えることから別名「ピンクシティ」とも呼ばれています。そんなロマンチックな名前を持つジャイプールには、実はもう一つステキな見所が!ジャイプール郊外、市内から約11キロ離れた所にあるアンベール城がそれ。市内からは少し離れていますが、このお城は絶対に見逃せませんよ!

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圓山大飯店
  • テーマ:
  • テレビのあの場所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
韓国SBSのテレビ・ドラマ「オンエアー」はひとつのテレビ・ドラマをめぐるテレビ局の内幕もので、登場する人物はキャリアは浅いが、番組作りのセンスあふれるディレクターにパク・ヨンハ、芸能界での生活が長く人間的包容力のあるマネージャーはイ・ボムス、“国民の妖精”と呼ばれているが、わがままな人気女優キム・ハヌル、手がけたドラマはみんなヒットする売れっ子女性脚本家ソン・ユナとそれぞれ映画の主演クラスの俳優が4人という豪華な顔ぶれがそろった。では、なぜ韓国ドラマなのに台湾なのか?このドラマで、脚本家の休暇旅行、スタッフのロケハン、劇中ドラマ「チケット・トゥ・ザ・ムーン」収録の3度にわたって登場するのが台湾。番組に台湾観光局が協賛していて、故宮博物院、台湾映画「悲情城市」のロケ地として知られる九[イ分](キュウフン)※の街、奇岩のヤリュ海岸、タロコ渓谷、風光明媚な日月潭など台湾を代表する名所が次々に登場する。※[ ]内は一文字です。

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この王広場の地下にローマの遺跡が!
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
バルセロナには沢山の美術館や博物館がありますが、中でもお勧めは、バルセロナの起源そしてその発展を実感できる市歴史博物館。もともとは15世紀のゴシック建築の貴族の館を1931年に改装工事をしたところ、ローマ時代の遺跡が発見され、そのまま歴史博物館としてオープンするにいたったのです。エレベータで降りると中世の建物の地下に広がるローマ時代の遺跡!地下に埋まっていたローマ時代の遺跡はよみがえり、その光景に驚かされるでしょう。

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「謁見」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

シティパレス入り口
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • アジア/インド/ジャイプール 
シティパレスは、ジャイプールの旧市街に位置する元々はマハラジャと呼ばれるラジャスタン州の王族の宮殿であり、今も王室の方の住居として一部は使われています。現在は多くの建物が、マハラジャ・サワイマンシン二世の博物館として、一般に開放されています。この宮殿はラジャスタン州の宮殿の中でも、ひときわ豪華でユニークであり、イスラム、ラージプート、イギリス建築などを融合させた建物です。以前、この敷地内はジャイプールの中のもうひとつの町として機能していて、お寺、工房、馬小屋などもあり、ラジャスタン州の芸術である彫刻、はめ込み細工、絵画、工芸品を保存してきました。

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ボック要塞から眺めるグルントの谷。下を流れるのはペトリュス川
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ルクセンブルク大公国/ルクセンブルク 
古い岩山の要塞。その前には深い谷が広がり、その中をペトリュス川が弧を描いて流れていく。黒いスレート瓦屋根の館はどれも100年、200年、あるいはそれ以上前のものばかり。時が止まり、眠っているかのようなグルント。ここはルクセンブルク市の岩山の下にある古い地区だ。1994年にルクセンブルクの旧市街全体が世界文化遺産に登録された。10世紀後半、ルクセンブルク伯が最初の城ボックを建設した。それは今日ボックの要塞と呼ばれている。手前に深くて幅の広い谷を持っているため難攻不落の要塞として数々の戦争を切り抜けてきた。旧市街の反対側から眺めると、堅固なボック要塞の真下に静かな谷グルントが横たわっている。谷はどこから眺めても美しい。初めてこの光景を目にする者は、この絶景に息をのむ。

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ロシアのサンクトペテルブルクで、日露の歴史に思いをはせる
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/サンクトペテルブルク 
ロシアのサンクトペテルブルクでは、町の美しさにハッとする人も多いのではないでしょうか。ネヴァ川沿いには、パリやウィーンを彷彿とさせる華麗な建物が建ち並び、運河が張りめぐらされた街並みは、西ヨーロッパに来たような錯覚すら覚えます。この町は、ロシア史上最強のピュートル大帝が、18世紀に「欧州に向けて開く窓」として突貫工事で作った町で、ロシアはこの町を通して、先進ヨーロッパの文明文化を取り入れていきました。その代表例がエルミタージュ美術館です。18世紀、女帝エカテリーナ二世によって、冬宮殿の隣に建てられた隠れ家が始まりです。ドイツ(現ポーランド)生まれの彼女は、夫である愚昧な皇帝に飽きたらず、クーデターを起こして自らが女帝となりました。そしてロシアの財力と文化水準をヨーロッパ各国に見せつけるために、美術品を収集し始めたのです。

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突撃! 海外のラーメン〜チベットの麺料理「トゥクパ」
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/インド/ダラムサラ 
北インドの高原地帯にダラムサラという町があります。首都のデリーから、ツーリスト用の夜行バスで12時間。元はイギリス人が開発した避暑地です。しかし1959年、中国から逃れてきたチベット難民のために、この地に「亡命政府」が樹立され、ノーベル平和賞受賞者のダライ・ラマ14世法王がその国家元首となりました(今は引退)。ダラムサラの北にあるマクロード・ガンジ地区には法王の宮殿があり、6000人以上の亡命チベット人が暮らしています。僧侶も多く、紅色の袈裟を着たお坊様が行き来する様子は、インドではなく、チベットではないかと思えるほどです。道端にはチベット人の露店が軒を連ね、チベット人に混じって、道を外国人旅行者やインド人旅行者も歩いています。その昔は申し込めば、ダライラマ法王に謁見できたのですが、いまでは拝謁できなくなってしまいました。

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「宮殿の地下」はオリジナルの建物の雰囲気がよくわかる部分
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/クロアチア/スプリット 
「ディオクレティアヌス宮殿はどんな姿だった?」の後編です。したがって、当時の人たちは東西北の3つの門のうちのいずれかを通って宮殿の中に入りました。メインの門は、当時、ローマ都市サロナに続く道が延びていた北側の「金の門」です。今は住民が暮らす北半分のエリアは、かつて兵舎や使用人の住居でした。ここを100メートルほど進むと、宮殿の中心である「ペリスティル」という中庭に出ます。東西を列柱が囲み、狭いながらも美しい広場です。広場を中心に神殿などが並ぶ、ローマやギリシャの都市の中心部のミニチュア版のようです。当時、この中庭の東には「ディオクレティアヌス廟」、西に「ユピテル神殿」がありました。

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ドゥカーレ宮殿の中庭。正面にサン・マルコ寺院のドームが見える
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ベネチア 
水の都ベネチア。「海の帝国」として、1000年あまり栄えたこの都市共和国の中心だったのが、サン・マルコ広場の南側、運河に面して建つドゥカーレ宮殿です。ベネチア観光といえば、まずサン・マルコ寺院でしょうが、それに隣接しているこの宮殿も見学必須の建物。というのも、ここはベネチアを治めていた総督の居城であり、元老院や十人委員会、評議会などベネチアの国政を司る人々が集まり、討議を重ねる場所だったのです。また、外国からの使者と謁見する華やかな部屋もあれば、政治犯を収監する牢獄まであるという場所でもありました。首相官邸と国会議事堂、迎賓館、そして刑務所がすべて同居した場所だったのですね。今回は、このドゥカーレ宮殿を紹介したいと思います。

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