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「陶器 有名 海外」の見どころ情報

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検索結果108

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日本には未上陸のデザインがたくさん
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
デンマークでは、クリスマスが近づくと街の広場で期間限定のクリスマスマーケットが開かれます。デコレーションされた小屋が並ぶ小道を、クリスマスのホットワイン“グリュッグ”を片手に見て歩くのは、クリスマスらしさを感じるひととき。今回ご紹介するのは、デザイン好きな方におすすめしたいコペンハーゲンのクリスマスマーケット。現地のアーティストやデザイナーの手作りでおしゃれな小物類に出会える素敵な週末です。ご紹介する4つのマーケットのうち3つは屋内。この時期コペンハーゲンに遊びにきたらおすすめです!

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購入したワイングラス
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/カルロビバリ 
デンマーク王室をはじめ、スペインやヨルダンの公式晩餐会のテーブルを飾り、ボヘミアングラスの最高峰といわれるチェコ人気ブランドの「モーゼルグラス」。首都プラハから西へ列車で約3時間、ヨーロッパでも有名な温泉保養地カルロビバリにあるモーゼルの工場に行ってきました。こちらでは、溶けたガラスを吹いて整形するところから、ガラスカット、クリーニング、ドライ、磨き、そして仕上げのエングレービング(腐食凹版技法による彫刻)や金メッキ装飾など、すべての工程が100%職人によるハンドメイドです。それも、すべての工程で、常に細かく厳しいチェックが行われていました。

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左:1996年11月16日から22日、訪日の際に、故橋本龍太郎元首相より贈られた相撲人形。右:1999年1月7日、エリゼ宮で故小渕恵三元首相・千鶴子夫妻より贈られた軍配。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/リモージュ 
※2019年9月26日、ジャック・シラク元大統領が86歳で死去しました。ご冥福をお祈りします。フランス中部に位置するリムーザン地方。上質な牛肉や、リモージュ磁器がよく知られています。しかし「夏休みにリムーザンに行ったよ」と言うと、「え、あんなところに何があるの?」と返ってきます。このようにあまり人々の心に強い印象を残さないリムーザン地方のコレーズ県に、『Musee du president Jacques Chirac』があります。故シラク元大統領は小学生時代の数年をこの地で過ごしており、現役時代はコレーズ県の議員も務め、ベルナデット夫人も県議員とサラン村の助役を務めており、夫妻のゆかりの地なのです。ご存知の方も多いと思いますが、故シラク元大統領は親日家で有名。各紙報道によれば、来日回数は40回を超えるそうです。日本や日本文化を愛してくれた元大統領の名前がつく博物館はどんなところなのか、この夏、見てきました。

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トラウン湖に浮かぶオルト城。街の中心地からも見ることが出来ます。
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ザルツカンマーグート 
ザルツカンマグート地方にはたくさんの美しい湖がありますが、そのうちの1つトラウン湖。その湖の北端に位置するグムンデンの街はフランツ・ヨーゼフ帝もお気に入りの避暑地として何度も訪れたそうです。湖畔の遊歩道沿いには彼の銅像が建ち、市庁舎にはハプスブルグ家の紋章である双頭の鷲が描かれています。そんな街の見どころの1つは湖上に浮かぶオルト城。遡る事909年の資料にもその名が登場するくらいの歴史あるお城です。城内では様々なイベントが開催される他、カフェレストランもあり気軽に利用する事が出来ます。開館時間は季節やイベントの開催状況によって変わるので、HPで最新情報を確認するか、お城や観光案内所にお問い合わせください。お城は街の中心地からも見ることが出来ますが、湖畔を歩いて1,5kmくらいの所にあります。ゆっくり景色を楽しみながら歩いてもいいですし、観光ミニトレインを使って行く事も出来ます。

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カトマンズ盆地にはネワール建築様式で建てられた中世の建物があちこちに残っている
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/バクタプル 
ヒマヤラの国ネパールの首都カトマンズは、カトマンズ盆地に位置します。カトマンズ盆地は世界遺産に登録されており、ヒンズー教の寺院や仏塔、中世の時代の王宮などが盆地のあちこちに残っています。また、盆地の周りを囲む丘はヒマラヤのビューポイントとなっていることでも有名。そこで、今回は、「中世の面影が今も残る古都と、ヒマラヤを満喫するおすすめ1泊2日観光コース」をご紹介します。

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2年保証付きの高品質な陶器。北欧好きな方へのおみやげにおすすめです。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/ネストベッド 
日常使いになじむ美しいデザインと、お手頃な価格、デンマーク家庭で定番の人気ブランドKahler(ケーラー)。1839年にデンマークのNaestved(ネストベッド)という小さな街で、才能のある陶芸家たちが自由に楽しみながら、街のワークショップで陶器を作っていたところから始まりました。陶器への思いは現在も引き継がれ、今も Naestvedから様々なアーティスト、陶芸家とのコラボレーションを発表しています。

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楽譜がカップ&ソーサーになったりナプキンになったり、まるでメルヘンのよう
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
ブダペストの中心部にミュージックグッズを扱う土産物店がある。ハンガリーの土産物というと、トカイワイン、フォアグラの缶詰、パプリカパウダー、色鮮やかなハンガリー刺繍のテーブルクロスやコースターなどが定番だ。食品関係ならブダペストで一番大きな中央市場へ行くと、トカイワインやフォアグラの缶詰、パプリカパウダーなどが良心的な値段で手に入る。中2階へ上がればハンガリー刺繍の小物を扱っている店もある。その中央市場から真っすぐ北へ延び、地下鉄一号線の終点地ヴェレシュマルティー広場まで続いているのがヴァーツィ通りVaci utcaだ。歩行者専用で、両側に土産物店が並んでいる。そんな中、18番地にまるで作曲家のミュージアムショップのような店がある。

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カイロのはずれにあり、広い空き地のように見えるが、実はかつての都の廃墟
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/カイロ 
エジプトの現在の首都はカイロですが、エジプトはその長い歴史の中で首都を幾度か移しています。カイロの南にあったエジプト古王国時代のメンフィス、ナイル川中流域のテーベ(現ルクソール)、そして地中海に面したアレクサンドリアなどです。紀元前331年のアレクサンドロスによるエジプト征服以降の約1000年間、エジプトの中心都市はアレクサンドリアでした。しかし641年、東から来たイスラム勢力がアレクサンドリアを攻略し、ナイル川東岸に新しい都市を建設します。これがフスタートです。フスタートがあったのは、現在のカイロの南のオールドカイロ地区とその東側のエリアです。当初はアラブ軍が駐屯する「ミスル」と呼ばれる軍営都市でしたが、次第に非アラブ人や商業従事者たちも住む大きな都市へと成長していきました。

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ロマンティックで美しい装飾やレトロで可愛いデコレーションにモダンで機能的なデザインの食器や雑貨をセットでそろえたり組み合わせるなど、オリジナルな北欧スタイルのテーブルアレンジを楽しく盛り上げるヴィンテージアイテム。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
北欧フィンランドに来たらまず体験してみたいのがヴィンテージショップでのお買い物。中でもヘルシンキ最大級の品数と品質を誇るヴィンテージ食器・雑貨専門店Astialiisa(アスティアリーサ)は、必ず訪れてみたいお店です。陶器のArabia(アラビア)、ガラス製品のiittala(イッタラ)に世界的に有名なmarimekko(マリメッコ)を筆頭にフィンランドを代表するデザインブランドの現行品から100年の歴史をさかのぼるヴィンテージアイテムがずらりと並ぶ店内では、うっとり眺めているだけでも時を忘れ、必ず家に連れて帰りたいお気に入りの品を見つけてしまいます。

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ノイプファー広場に出店するお店。時間をかけて一店一店見ていっても飽きない。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
ドイツ各地で、素敵なクリスマス・マーケットが開かれます。最も古いもの、最も有名なもの、最も…とあちこちの都市で、特徴的なクリスマス市があるので、それを目掛けて出かけるのも良いのですが、一都市滞在型で、色々なクリスマス市を見るのも、良いのではないでしょうか。ここレーゲンスブルクには、クリスマス市が4つあり、徒歩で全て行くことが出来ます。旅の準備で気をつけることは、一つ。但し、旅の服装には、要注意。−10度が当たり前となるこの時期。そんな寒い日は、分厚い手袋、分厚い帽子、分厚いマフラー、ダウンジャケット、分厚いブーツは必須。ウール、カシミヤ、アンゴラ、ダウン、なんでもかんでも、とにかくあったかそうな素材で身を固めることをお薦めします。それから、忘れてはならないのは、「人混み=荷物の管理に気をつける!」と言うこと。治安がいいレーゲンスブルクですが、それでも特に夜遅い時間帯の人混みは気をつけましょう。

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