page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「障害者」の見どころ情報

障害者に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「障害者」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果22

1 2 3 末尾 次へ


博物館入口付近。ドナウ川と旧市街の景観を崩すと、市民からあまり歓迎されていなかったものの、
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
今回ご紹介するのは、まだまだ出来たてホヤホヤの博物館。普通博物館を開設するのに、計画から数えると10年はかかると言われています。2011年に考案され、開館にこぎつけるまでに8年間という超スピード。しかも2017年の建築途中に、火災に遭遇するというハプニングがあったにも関わらずです。200年を遡って、バイエルンについて知ることができる博物館です。「バイエルン州」の博物館であるので、立地場所としては、いくつかの候補地の中から選び抜かれたレーゲンスブルク。今ではバイエルン州で4番目に大きな町、ではありますが、歴史的に見ると、非常に大切な地位を占めていたからこそです。旧市街の端に建設されましたが、豪華客船の船着場近くに当たるので、船でこの町を訪れる団体客にとっては、とても便利な場所です。

この記事の続きを見る


ビネンホフ近くのハッピートスティ
  • テーマ:
  • 世界のカフェ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/デンハーグ 
オランダ王室の所在地であり、行政の中心であるデン・ハーグ。官庁でもあるビネンホフ近辺には、気取ったショップやカフェ、レストランなどをよく見かけます。 さて最近のオランダでは素材にこだわり、地球に優しいコンセプトのレストランやカフェが脚光を浴びています。ビネンホフの近くにあるハッピー・トスティ(Happy Tosti)もそんなお店のうちの一つでしょう。

この記事の続きを見る


ハイラインのその先に
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
ニューヨークの最も人気の観光スポットといえば、チェルシーからミッドタウンにかけてハドソン川沿いを空中散歩できるハイラインですが、今回ご紹介するハドソン・ヤードは、ハイラインから直結して行くことができる新名所です。

この記事の続きを見る


徐々に潮が満ちてきた浜辺。潮が引くと海藻がいっぱいです
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ブレスト 
フランス人が毎年楽しみにしている夏の長期休暇。学校によるものの、だいたい6月半ばから7月初旬に終業し、9月から新年度が始まるのですが、5月にもなると「夏休みはどこに行くの? 何する予定?」と会話に出てきます。バカンスの計画を練るのは得意中の得意で決断・行動も早いです。子どもが低学年のうちは登校日が残っていても早めに切り上げ、さっさとバカンスに突入してしまう家庭もあります。特に8月のパリはぐっと人が減り、ガランとして静かです。行き先は国内外さまざまですが、パリジャンは地中海の青い海と灼熱の太陽を求めて南仏に行く、というイメージがありませんか? しかしその一方で夏でも清涼で過ごしやすいブルターニュで過ごす人も意外にいるのです。今回は、フィニステール県北部に位置するロスコフをご紹介します。

この記事の続きを見る


ロンドン郊外にある期間限定でオープンするヒッチン・ラベンダー
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ロンドンから少し北、ハートフォードシャー州にあるヒッチン・ラベンダーは、期間限定でオープンするラベンダー畑の農場です。イングランドの田舎のラベンダーが延々と続く景観、そしてラベンダーのいい香りに囲まれているだけで癒される空間です。ここで栽培されているのは、約20エーカーあるというラベンダー畑の他、約60種のラベンダーを紹介している小規模なディスプレイ・エリア、そして時期によっては、イギリスの野草やヒマワリも見ることができます。

この記事の続きを見る


典型的な南インドスタイルの朝食。デリーのホテルにて
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
先日、旅好きな人々の集いに出席してきました。そこで主催者から参加者に対して出された質問に、「これまで行った旅先で『嫌だ』と思った場所はどこですか」というものがありました。参加者は旅のツワモノぞろい。そしてなんと、彼らはかなりの高確率で「インドのデリーが悪印象だった」と答えたのです。世界中を旅している彼らにとっても、デリーは手ごわい都市のようでした。しかし私は、「いや、デリーはいいところでしたよ! デリー最高!」と答えました。

この記事の続きを見る


ヘルピング・ハンズ・スパ外観
  • テーマ:
  • ビューティー
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/ポカラ 
ネパールのポカラにある「ヘルピング・ハンズ・スパ」は、「ヘルピング・ハンズ・オーガナイゼーション」により運営されています。同組織はまず、「ヘルピング・ハンディクラフト」のプロジェクトを始め、視覚・聴覚障害者に手織りの技術を教え、ショールなどを織る事により、自立して収入を得る道を手助けしました。その後、スパのトレーニングを同じく障害者にし始め、2012年11月にヘルピング・ハンズ・スパをオープンしました。場所はポカラのレイクサイドの北にあるトラベラーズゲストハウスのすぐ近くにあります。障害者のマッサージの施術は、穏やかな笑顔と丁寧な仕事に癒され、私には安心感があります。

この記事の続きを見る


ヘルピング・ハンズ・ハンディクラフト入り口
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/ポカラ 
ネパールのポカラにあるヘルピング・ハンズ・ハンディクラフトは、視覚・聴覚障害者に無償で機織りのトレーニングをし、その後、工場で雇用し、収入を得る機会を提供している組織です。そのため、このショップで販売されている製品は、ここでトレーニングを受けた人々により作られているものです。販売されている商品は、ショール、スカーフ、マフラー、ストールなどが主で、プレーン、模様編み、プリントしたものなどがあり、クオリティーも高いです。お店はレイクサイドの真ん中にあり、機織機械が店頭に出ていて、わかりやすいです。

この記事の続きを見る


陽光がたっぷり差し込む大きな窓は、フィンランド人の理想の住まい。外からも見える美しくて心地よさそうな空間に、思わずふらふらっと入ってしまうカフェとして知られており、地元ではランドマーク的な存在です
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
IPI Kulmakuppila は、おしゃれなヘルシンキっ子達が通うKallio(カッリオ)地区で話題のカフェです。人気の秘密は、遠くから見ても目印になる、大きなガラス張りの建物と、ゆったりとした、白くて美しい抜け感のあるインテリア。この空間は、ヘルシンキを拠点に魅力的なインテリアの数々を手がけるデザイナー、ペトラ・マヤンティエ(Petra Majantie)が手がけたもの。レンガや木材などを取り入れ、天井や照明の高さをバランス良く演出された空間は、ゆったりとくつろぐお客さんでいっぱいです。

この記事の続きを見る


堂内の壮麗さは胸に迫ります
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エジンバラ 
エディンバラの教会で最も有名なのは、セント・ジャイルズ大聖堂でしょう。エディンバラは、都市そのものがまるごと世界遺産という、めずらしい都市です。特に旧市街は、どこを歩いていても、統一感のある落ち着いた色合いの建物が並び、自分がいつの時代のどこの街角にいるのか、わからなくなってくるほどです。しかし、セント・ジャイルズ大聖堂は、そんな趣のある旧市街でもひときわ歴史の重みを感じさせる、威風堂々たる教会なのです。

この記事の続きを見る


1 2 3 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。障害者に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介