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「青島 お土産」の見どころ情報

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「青島 お土産」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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「老濟安」の店内様子
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台湾と言えば「漢方」が有名ですが、「台湾ハーブ」も昔から台湾の人々が健康維持のために取り入れてきました。漢方同様、自然界の材料を用いますが、植物性の草木を主な原料とし、人間の代謝を高めてくれる効能があります。龍山寺付近の西昌街や廣州街周辺は、「青草」と記された台湾特有のハーブのお店が軒を連ねます。駅から徒歩15分の「老濟安 Healing Herbar」は、1972年から三代続く薬草専門店。草の粉が舞う古いイメージのお店が、2017年にリニューアルオープン。スタイリッシュな店内では、自分の体調に合わせた台湾ハーブティーをポットでいただけます。夏場の火照った身体には清涼感のある「青草茶」、仕事のストレスや寝不足気味の人向けにはドクダミ入りの「神清気爽茶」など全10種類のメニューを用意。それ以外に、家で手軽に楽しめるティーバッグも台湾土産に人気。漢方より敷居の低い台湾ハーブを煎じて飲んで、体の中から元気になってみませんか?

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ドイツではクリスマスシーズンになるとあちこちで販売されます
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/デュッセルドルフ 
日本ですっかりお馴染みスイーツのふわふわで優しい味バウムクーヘン。ご存知かと思いますが、バウムは「木」、クーヘンは「ケーキ」を意味するドイツ語です。まさに見た目が木の年輪のようなこのお菓子は、1800年代初期にドイツで誕生したといわれています。発祥の地は、明確ではありませんが、旧東独ザクセン・アンハルト州の街が最初だったという記録があります。日本に伝わったのは1919年3月4日。ドイツ人菓子職人カール・ユーハイムの焼いた一品でした。ドイツカフェの先駆者ユーハイムはこの日を「バウムクーヘンの日」と制定し、2019年は100周年を迎えます。日本では一年中、美味しいバウムクーヘンが入手できますが、ドイツの事情は少し異なります。その歴史を探ると、本場ドイツ菓子職人のこだわりが見えてきました。

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弾丸ツアーなら近場が一番!(2)青島が楽しい!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/青島 
私もOL時代に、有給を取らずに行ける旅行先を探したことがあります。フライトの往復スケジュールや飛行時間とにらめっこしたり、観光スポット、食事を見比べては行き先を考えたものです。帰国翌日には仕事に行くことを考えると、やはりフライト時間は短いのがベストですよね。東京、大阪、名古屋から約3時間、中国の青島はどうでしょう。ビジネス的な需要もあるので、選べるフライトスケジュールが魅力です。土曜の朝に出発して、日曜の夜便で帰国する1泊2日を検証してみましょう。

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西南部の雲南省大理で売られている喜州名物の「喜州餅」。黒砂糖入りやネギ入りがある。表面はカリッ、中はふんわりした食感
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/洛陽 
中国の大都市に行くたびに新しいパン屋さんが目につきます。2000年頃から増えてきたように思いますが、2010年以降はさらに勢いをまして増えてきました。中国の人々は麺や餃子も含め、粉物好きなので、全く不思議なことではないのですが、中国の人々はパンもよく食べます。中国には伝統的な「餅(ビン)」と呼ばれる小麦粉で作ったパンにあたるものがあります。地方ごとに特色があり、どの地方のも美味しい。しかも餅の値段はパンの数分の1! パンを爆買いしている中国人を見ると「伝統的な餅を食べたらいいのに!」と言いたくなります。餅には、チーズのトッピングやあんこやカスタードクリーム入りなどはありませんが、サクサク、ふんわり、しっとりなどいろんな食感のものがそろっています。

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「青島豆漿店」の鹹豆漿と肉餅(肉まんじゅう)、韮菜盒(ニラ饅頭)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
朝から外ごはんが当たり前の台湾で、絶対に外せないのが「豆漿店」つまり豆乳店。「豆乳店」と聞いて、日本人はあまりピンと来ませんが、台湾は実は「豆乳大国」。小学校でも牛乳と豆乳どちらか選べるほど、台湾生活には欠かせない飲物です。その豆乳に甘みをつけた「甜豆漿」と、豆乳鍋のスープのように醤油や酢で味を付け、ネギや干しエビを入れた「鹹豆漿」が味わえるのが「豆漿店」。そして豆乳に浸して食べる「油條」や台湾風の焼きパン「焼餅」、台湾風クレープ「蛋餅」や肉まんなどを合わせて頂けるのが豆漿店ならでは。今回は、鹹豆漿ラバーの筆者がオススメする、台北で必ず行ってほしい「豆漿店」3店舗をご紹介します。

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朝食は野菜たっぷり。中国粥や豆腐も
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/中国/瀋陽(シェンアン) 
瀋陽は観光資源の豊富な町なので、できれば連泊してたくさんのスポットを訪れたいものですね。ホテルの数も多く、宿泊に困ることはありません。中でも私がおすすめなのは、「ホテル ジェン・瀋陽」です。ホテル ジェンは日本には進出していませんが、高級すぎず安っぽくならない、使いやすい価格帯が魅力。香港の「シャングリ・ラ・ホテルズ&リゾーツ」の廉価ブランドです。2014年からスタートした新ブランドでもあります。

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第9位の天津駅。1888年開業の中国でもトップクラスに古い駅。中央の建物がロボット風でおもしろい
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/旅順 
2018年2月1日の「中国文明サイト」にこんな記事が出ていました。「中国で最も美しい鉄道の駅トップ10! 駅を出れば、すぐそこに美しい景色が!」。どんな基準で誰が選んだのかは、謎ですが、トップ10は1位から山東省青島駅、黒竜江省横道河子駅、遼寧省旅順駅、雲南省碧色賽駅、湖北省漢口駅、黒竜江省亜布力南駅、江蘇省蘇州駅、江蘇省南京駅、天津駅、内モンゴル自治区阿爾山駅です。私が行ったことがあるのは、青島駅、旅順駅、碧色寨駅、天津駅の4つ。「中国で最も美しい駅」と言う特集は、様々な媒体で、しばしば組まれます。ちなみに阿爾山駅は、2017年には、中国で最も美しい駅の第1位になった駅です。

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硬座車両の中。席を換わっても大きな影響はないので、換わってもオッケー
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/開封(カイフォン) 
中国で鉄道に乗ると「あなた、1人? それなら私と席を変わってくれない?」って、しょっちゅう言われます。「硬座(インツオ)」と呼ばれる二等席の場合、乗っている時間は、比較的短め。私が硬座に乗る時は、宿に大きな荷物を置いた後、日帰り旅行で利用していることが多いです。だから、わりと気軽にチェンジに応じます。問題は「硬臥(インウオ)」と呼ばれる二等寝台の時です。寝台車両の乗客は、列車内で過ごす時間が長いので、家族や友達と一緒にいたい。こんな時、離れた席になってしまった中国人は、本当に熱心に席を換わってくれる人を探します。

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中国のユースホステルのドミトリーは、清潔そのもの!
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
中国のユースホステルに泊まっていると、休みを利用してやってきた大学生、旅好きの社会人、出張の際、利用している会社員など、いろんな人に出会います。とにかく町の中心部にあり、部屋の値段が安い、しかも清潔! 私なんて、おもいっきり積極的に利用しています。2017年12月1日、中国の情報サイト「今日頭条(今日のトップニュース)」を見ていると、こんなタイトルの記事が出ていました。「どうして多くの人は、ユースホステルに泊まる旅行者はおすすめできない?。普通ならホテルに泊まるって言うの?」。こんな風に思っている中国人がいるなんて意外! 中国はユースホステルの数も多く、利用者の数も非常に多いので、ユースホステルに泊まることは普通のことだと思っていました。

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市内バスは、今でも地方都市に行くと1元(約17円)のところが多い。20年で0.5〜1元(約7.5〜17円)しか値上がりしていない
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/中国/西安 
中国を旅行していると、時々、中国人から「日本って、交通費が高い国なんでしょ」と言われることがあります。今、中国は、一部の都市で日本旅行を減らすように政府が規制をかけてくるほどの日本旅行ブームです。ありがたいことに幅広い年代の中国人が日本に行ってみたいと思ってくれているようです。実際に日本を旅行したことがある中国人も増えているので、ネット上には、様々な情報が出回っています。それで「日本は交通費が非常に高い」と思われているようなのです。日本と比べると、中国の交通費は安いです。例えば、市バス。大都市ならエアコン付きのバスが2元(約34円)、エアコンなしなら1元(約17円)。地下鉄も2元(約34円)からです。

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