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「風景 塗り絵」の見どころ情報

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検索結果10

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熱帯のマレーシアでは米は三期作のため、年に3回ほどこのような青稲が水田にたなびく風景を見ることができる
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  • 癒し
クアラルンプールから北へ車で1時間半、100kmほどの距離に位置するセキンチャン(Sekinchan)。地名の由来は中国語の方言の一つ潮州語で「農業に適した土地」を意味するのだそう。その名が示すように華人も多く住むマラッカ海峡に面した村でのんびりとした雰囲気が漂います。マレーシア随一の米どころでもあり、時期によっては果てしなく続く青稲の絶景をのぞむことができます。眺めているとここはまぎれもなくマレーシアなのにどこか日本の原風景を見ているような感覚になります。

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大墟古鎮のあちこちに見られる門。周辺には少数民族のヤオ族の土産物屋がある
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/桂林 
日帰りで簡単に行けるわりには、意外とマイナー。観光客が多すぎないので、ひなびた古鎮の雰囲気が残っている。広西壮族自治区桂林に近い大墟古鎮は、まさにそんな古鎮です。桂林は、カルスト地形特有の山と水が作り出す風景が広がる景勝地。桃源郷のような世界にあこがれて世界中から観光客がやってきます。桂林観光の目玉はなんといっても陽朔までの漓江下り、他にも芦笛岩、象山公園などなど。桂林には有名な景勝地が数多くあります。2017年頃は大墟古鎮に行く人は少なく、近いわりには知られていませんでした。2019年の秋、旅行情報サイトを見ると、大墟古鎮が桂林の観光地トップ6にランキングされているじゃないですか!いつのまにそんなに有名になってしまったの?

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公園からの眺め。見晴らしがいい!
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/セルビア/ベオグラード 
セルビアの首都、ベオグラードでぜひ行きたい場所の一つがカレメグダン公園。市内のメインストリート、クネズ・ミハイロ通りを北へ進んだ先にあります。入口付近には土産物店が並んでいて、にぎやかでした。道はきれいに整備され、広大な敷地には緑がいっぱい。ここはツーリストの必見スポットであるばかりでなく、町の人々にとってくつろぎの場でもあります。犬を連れて散歩する人や、ジョギングする人などを見かけました。

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少林寺の入場料100元(約1600円)には、塔林、少林寺武術館演武庁、十方禅院、達磨洞、初祖庵が含まれる
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/少林寺 
少年僧が厳しい修行を経て、身に着けた技を次々と見せてくれるショーで知られる少林寺は、河南省登封の世界遺産です。少林寺は、495(北魏の大和19)年に創建された古刹ですが、建物や歴史よりも修行の厳しさのほうで知られているかもしれません。河南省は、中国の真ん中より東に位置し、登封は、古都洛陽にも近い位置にあります。少林寺を見に行く人は、洛陽の世界遺産「龍門石窟」とあわせて観光する人が多いように思えます。どれぐらい近いかと言えば、洛陽から少林寺周辺の観光だけなら日帰りオッケーの距離です。

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汁ありの鮮肉米粉。必ず豚のミンチ肉が入っているのが特徴。写真は2両(100グラム)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/桂林 
「桂林米粉」の看板を中国の大都市の繁華街なら、どこに行っても見つける自信があります。桂林は、中国西南部に位置する広西壮族自治区にある風光明媚な町です。山がポコポコと並ぶカルスト地形の中を流れる川と一体になった風景は、まさに水墨画の世界。その美しさを求めて世界中から観光客が桂林にやってきます。そんな桂林の名物が桂林米粉です。日本では米粉のことを「ビーフン」と呼びますが、中国語では「ミーフェン」と呼びます。お米で作った米粉は、中国南部一帯で食べられていますが、桂林米粉の美味しさは、突出していると言ってもいいぐらい。しかも安い!そりゃ、中国全土に広まるわけです。

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デ・ハール城はオランダで最も美しい中世のお城と讃えられています。
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/ユトレヒト 
ハールザイレンス (Haarzuilens) はユトレヒトの北西10kmに位置する、人口500人の小さな町です。13世紀から続くデ・ハール城の城下町として発展しました。デ・ハール城は18世紀から19世紀にかけて荒廃したものの、1892年から20年の歳月をかけて全面的な再築工事が行われ、ネオ・ゴシック様式のお城に生まれ変わっています。オランダで最も大きいお城ですが、その佇まいは愛らしく、城壁やお堀、つり上げ橋などに中世の面影を残しています。現在のデ・ハール城は、城主のファン・ザイレン家が滞在する9月を除いて、ミュージアムとして一般公開されています。2002年の訪問者数は7万6千人にのぼり、オランダのミュージアム訪問者数ランキングでも20位内に入るほどの人気スポットです。

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モネ「朝のルーアン大聖堂 Pink
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
エリザとヴァシリス・グーランドリスという美術をこよなく愛していた、海運業で知られるグーランドリス家の夫妻は、長年にわたり各国の芸術家や美術専門家たちと親交があり、主にニューヨーク、ロンドンのオークションで少しずつ買い集められた個人コレクションは、200点ほどの外国の芸術家の作品、400点ほどのギリシャ人芸術家の作品に及んでいました。この度、夫妻の長年の夢であった新しい美術館が完成し、個人コレクションの内の180点がようやく一般に公開、常設展示されることとなりました。

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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創立900年のSaint
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
フランスの作曲家、エリック・サティ(1866〜1925)をご存知でしょうか。彼の曲はテレビ番組やCM、ゲームなどに使われているので、顔や名前を知らなくても、耳にすればきっと聴いたことがあるはずです。エリック・サティは1866年にノルマンディー地方のオンフルールで生まれました。パリ音楽院を辞めたあとは、1887年にパリのモンマルトルのキャバレー『黒猫』の専属ピアニストとして活動したり、舞台曲や歌曲なども創作しています。しばしばサティは謎めいていて、つかみどころがないと表現されます。多くの著名人らの裕福な生活ぶりとはほど遠い、質素な生活を続けていたようです。そんなサティが1925年に亡くなるまで過ごしたパリ郊外の街、アルクイユを歩いてきました。

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世界的に有名なサンスーシ宮殿
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ポツダム 
18世紀半ばに、プロイセン王国のフリードリヒ2世の離宮として建てられた豪華絢爛な建物です。ロココ建築が見事で、芸術を愛したことでも知られるフリードリヒ2世こだわりの宮殿です。建物内では、部屋の様子などが再現され、当時の豪勢な暮らしぶりを目の当たりにすることもできます。

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