page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「香港 アウトレット 空港」の見どころ情報

香港 アウトレット 空港に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「香港 アウトレット 空港」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


ホテル選びのポイントはどこに置く?その1・香港、ランタオ島の場合
  • テーマ:
  • 憧れホテル
旅先でどんなホテルを選ぶか。人によってポイントは本当にさまざまですね。料金が少しでも安いのがいい、最低限の設備でいいから交通至便な立地がいい、不便な場所にあって料金が高くても贅を尽くしてほしい。私もホテル選びで悩むこと自体が楽しいタイプです。香港ではいろいろなホテルに泊まっていますが、国際空港のあるランタオ島では「ノボテル・シティゲート」にリピートしています。ランタオ島に空港ホテルは他にいくつかありますが、なぜここを選ぶのか、お話しします。

この記事の続きを見る


香港最大規模の巨大アウトレット・モール『Citygate
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/香港/香港 
香港は雨や曇天の日々が続く季節(つまり、春)となりました。天気が悪いと外を歩いて観光するのは億劫ですよね。そんな時は、やっぱりショッピング。香港の巨大ショッピングモールは大抵地下鉄MTRと連結しているので、外を歩くことなく傘いらずでショッピングを楽しめるんですよ。どの巨大ショッピングモールもさり気なく特徴があるので、目的別に選ぶと効率が良いかも。今回は、同じショッピングモールでも割引価格を楽しめる香港最大規模を誇るアウトレット・モール、『Citygate Outlets』をご紹介致しましょう。

この記事の続きを見る


「香港 空港」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

タイなどは早くに旅行が再開されそうな候補国だ
  • テーマ:
  • エアライン・空港
外務省は、海外旅行する際に、安全な国、危険な国などを分けていて、レベル1「十分気を付けてください」、レベル2「不要不急の渡航はやめてください」、レベル3「渡航中止勧告」、レベル4「退避勧告」の4段階がある。しかし、2020年6月1日の時点ではレベル1の国はなく、たとえば相互に交流が旺盛だった台湾でもレベル2という状況である。つまり、海外旅行ができない状態が続いている。 5月の時点でも日本を発着する国際定期便が飛んでいる地域もあるが、おもに貨物需要から飛んでいる。国際貨物は貨物便だけでなく、普段から旅客便の床下は貨物が積まれているので、貨物需要のために飛ばさなくてはならないからだ。6月あたりからは国際定期便を再開させる航空会社もあるが、おもに業務渡航需要のためで、各国とも観光が再開されるのは秋以降といったところになるであろう。 現在はコロナ終息後の旅に向けての準備期間ととらえたい。

この記事の続きを見る


電気製品のプラグの形は国によって異なるため、コンセントの形状も国によって異なっている
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
日本では、コンセントの形は全国共通、縦に2本ラインが並行に並んでいるものです。なので、日本で購入する電化製品のプラグもそれに合わせた形状になっています。でも海外では、コンセントの形も様々です。最近はマルチプラグ対応のコンセントが用意されている宿も増えてきてはいますが、そうでない場合もあり得ます。先日、乗り継ぎの香港空港で6時間待ち時間があったのですが、コンセントの形が日本のプラグに合わず、充電できなかったため、せっかくWifiがあったのにネットが楽しめませんでした。そんな時のために、やはり変換プラグを持っていくと安心です。

この記事の続きを見る


ニュージーランド航空は人気航空会社だが利用機会は限られる
  • テーマ:
  • エアライン・空港
航空会社を評価する際、単にサービスの良し悪しなどを基準にするのでは意味がない。「どういった運航をしているのか」が大切である。たとえば人気の航空会社にニュージーランド航空とカタール航空があるが、この2社を比べると大きな違いがある。日本からニュージーランド航空を利用する乗客のほとんどがニュージーランド渡航を目的にするのに対し、カタール航空の利用者はほとんどがカタールを目的地にしていないという点だ。同じ人気航空会社でも、その利用目的は真逆といっていいだろう。 つまり、ニュージーランド航空は質の高いサービスが人気で「ニュージーランド渡航の際はぜひ利用してみたい」となっても、欧米などへ行く際に利用できるわけではない。いっぽう、カタール航空は日本からヨーロッパ、中近東、また遠く南米方面への足となっているので、ヨーロッパに行く際などに「直行便にするか、エミレーツ航空にするか、カタール航空にするか」などと比較対象となり、利用機会も多いのである。

この記事の続きを見る


ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

この記事の続きを見る


「Gem
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
シンガポールで何を食べましょうか?中華系の人が7割以上を占める国ですから、中華料理がおいしいものが多いです。グルメにシビアな中華系の人々が連日行列している中華レストラン「プーティエン(Pu Tien、甫田)」へ行ってみませんか。ここは、シンガポールのミシュランで一つ星を獲得しているレストランです。シンガポール国内に13店舗(2019年現在)を展開し、マレーシア、上海、香港、北京、台湾など世界各地にも精力的に進出しているんですよ。

この記事の続きを見る


勝手がわからない海外の空港については、あらかじめネットなどで詳細を調べておくと安心
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
初めての海外旅行でも、一人旅でも、出発は勝手知ったる日本の空港。日本語が通じますし、掲示板の案内も日本語です。しかし、帰国便は海外の空港からです。基本的な流れは日本でも海外でもほぼ同じですが、細かいところに違いがある場合も。そこで、今回は帰国便搭乗までの手続きについてプロセスと注意事項をご紹介します。

この記事の続きを見る


LCCが発着する成田空港のターミナル3
  • テーマ:
  • エアライン・空港
日系航空会社にLCC(Low Cost Carrier=格安航空会社)が飛びはじめたのは2012年、それから7年が経ち、近隣国へはLCC利用が当たり前になった。日本〜韓国間を例にすると、大手航空会社が5社運航に対し、LCCは8社が飛んでいる。LCCは座席が狭い、手荷物有料、座席指定も有料だが、それらを考えてもLCCのほうが安くつく。韓国、台湾、香港くらいなら、少ない手荷物で、カジュアルに飛ぶのがここのところの傾向といっていいだろう。バンコク、クアラルンプールなど東南アジア方面でも、直行便の範囲ではLCCの安さは際立っているといっていいだろう。 しかし、この考えをすべてに当てはめてはいけない。先日成田からカンボジアへ飛んだ。航空券検索サイトではもっとも安かったのがクアラルンプール1泊乗り継ぎのLCCであったが、ホテル代、到着が2日目になることなどを考えるといいスケジュールとは言い難い。そして僅差で2番目に安かったのがベトナム航空のホーチミン乗り継ぎで、こちらは1時間半ほどのスムーズな乗り継ぎ、機内食、荷物も無料でコスパ的にはこちらが得であった。直行便のない都市へはLCCと大手航空会社の条件をよく比較したほうがよい。

この記事の続きを見る


深夜便のなかでも羽田〜北京間の海南航空は需要が高い
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/中国/哈爾浜(ハルピン) 
羽田発着の国際線が増加しているが、深夜に発着している航空会社にも注目したい。昼便に関しては、成田便を運航していて、なおかつ増便したい場合に限られている。つまり成田に乗り入れていない航空会社が羽田にだけ乗り入れることはできない。ところが深夜時間帯に関してはこの制限はなくなる。つまり成田便を運航していない新興の航空会社でも、深夜なら羽田に乗り入れできるのである。 この制度を利用しているのは中国の新興航空会社に多く、海南航空、上海航空、吉祥航空、LCCでは春秋航空、天津航空、奥凱航空が深夜の羽田空港に発着している。多くが中国からの訪日需要によるものであったが、利用してみると、確かにお土産を持った中国からの旅行客が目立つが、日本人がまったくいないわけではなく、意外にまとまった数の日本人渡航客を目にするのである。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。香港 アウトレット 空港に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介