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「香港 ロケ地 映画」の見どころ情報

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検索結果13

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中庭に立ち入らず、外側を撮るのもいいでしょう
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/香港/香港 
「インスタ映えスポット、映画『トランスフォーマー/ロストエイジ』のロケ地は撮影禁止になりました」前編からの続きです。この「モンスターマンション」の中庭は、2018年1月をもって、無許可の撮影が禁止になりました。全面立ち入り禁止ではなく、敷地内に入ることはできます。「南北小厨」をはじめとする、敷地内のローカル度満点なレストランに行ったりすることは可能です。しかし、このような措置が取られるからには、これまで観光客の傍若無人なふるまいに住民が迷惑してきたことが容易に想像できますよね。

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新界、香港湿地公園あたりでもこのようなマンション群が見られます
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/香港/香港 
あなたの香港旅行の第一印象はどんなふうでしょう? 私が初めて香港に行った時、「広い空がぜんぜん見えない! 息がつまりそう。」と思ったのです。中心部に並ぶ超高層ビルの谷間を歩いていると、なんともいえない閉塞感を感じました。海へ出ても、対岸がすぐ目の前で、やっぱり狭苦しいビクトリアハーバー。酸欠になりそうで無意識に深呼吸。日本では決して見られない、密集したビル群にうんざりしていました。ところが徐々にあの屏風のようなビル群に慣れ、いつしか懐かしささえ覚えるようになってきたのです。

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ちゃんと本当に古い部分も残っているが、新しく作った部分には、やりすぎ感が漂う黄龍渓。成都旅游バスセンターから黄龍渓行きバスで終点
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
よく似た観光地が集まっているから、どこか一か所は行きたい。でも、その一か所がなかなか決められない。これは中国西南部の四川省成都を訪れる旅行者の悩みのひとつです。日本人にとって成都と言えば、担担麺、麻婆豆腐、三国志、そしてパンダ! 成都は、日本人旅行者に人気の都市です。市内の観光地で外せない場所と言えば、三国志の聖地で知られる武候祠、赤ちゃんパンダが見られる成都パンダ繁殖研究基地など。問題は、郊外の観光です。日帰りで人気の古鎮に行く人が多いのですが、成都周辺に古鎮が集まっているので、どこにするか迷ってしまいます。黄龍渓、安仁、街子、洛帯は、どれも日帰りオッケーの距離にあり、しかもどこも有名なのです。

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街子古鎮の入り口付近の商店街。このあたりは、地震後に作られた地区だろう
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
安仁、黄龍渓、洛帯、今日はどこに行こうかなあ。中国西南部に位置する四川省の省都成都周辺には、「古鎮(グージェン)」と呼ばれる古い街が集まっています。中でも最も有名なのは黄龍渓です。1986年に日本で公開された香港のホラーコメディ映画「霊幻道士」のロケ地がここです。中国は何かにつけ商業化の激しいところがあります。古鎮観光は四川省の観光の柱のひとつでもあり、成都から近い古鎮となると、観光地化が進んでいるに違いありません。13年前に訪れた時は、黄龍渓は、ひなびたいい古鎮でしたが、今回は相当変わっていそうです。結局、今まで行ったことがない街子古鎮に行くことにしました。

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瀋陽駅の設計者、大田毅は東京駅の設計者、辰野金吾の弟子。東京駅に似ているのも納得
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/中国/瀋陽(シェンアン) 
雪が降る大晦日の奉天駅で、父親の弟子であった男、馬三と娘である宮若梅が戦う、カンフーアクションシーンに思わず見入ってしまいました。動き始めた蒸気機関車をバッグに死闘を繰り広げる二人のシーンは、この映画のクライマックスです。この映画とは、2013年に日本で公開された中国語圏では、2012年に公開され、大ヒットを飛ばしました。主演のイップ・マンを演じるのは、香港を代表する俳優、トニー・レオン、イップ・マンに思いを寄せる宮若梅を演じるのは、中国の人気女優、チャン・ツイイーです。映画の舞台となったのは1930年代の中国。その頃の中国東北地方と言えば、日本が統治していました。

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緑に包まれたフリーフォームのプール。キッズ向けの浅い水深のプールもあります。
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  • リゾート
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  • アジア/台湾/墾丁(ケンティン) 
台湾の南端、恒春半島にある墾丁は、背後に大尖山がそびえ、ターコイズブルーのバシー湾が広がる景勝地。映画『ライフ・オブ・パイ』のロケ地でもあります。毎晩、夜市が出現し、台湾の喧騒的お楽しみとビーチリゾートが両方楽しめる旅先です。今回おすすめしたいホテル、シーザーパーク・ケンティンは賑やかな墾丁のお隣の小湾に位置する豪華リゾート。幹線道路を挟んだ小湾ビーチで、パラソルの下、のんびりと過ごせます。ファミリーやグループにもおすすめのホテル、その魅力をご紹介しましょう。

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本当にあった「白バラ理髪店」にびっくり!
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
「この通りで『グランドマスター』のラストシーンを撮影したのね。日本に帰ったら、もう一度、DVDを見直さなくては!」。映画のロケ地巡りをすると、感動がよみがえってきます。「グランドマスター」は2013年の旧正月に中国で公開され、爆発的ヒットとなったアクション映画です。中国では「一代宗師」のタイトルで公開されました。タイトルの通り、伝説の武術家、葉問(イエ・ウェン)の波乱の人生を描いた映画です。葉問は日本では知っている人はごくわずかですが、香港や中国では、知らない人はいない武術家です。葉問の最後の弟子がブルース・リーです。

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映画『台北に舞う雪』のロケ地
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台湾と聞いて思い浮かべるのは美食、占い、マッサージ? はたまた101階建ての超高層ビル? もちろんこれらは台湾旅行でぜひ体感したい旅のメニューですが、もし時間があったらちょっと郊外まで足を延ばしてみませんか? 日本と同じく海に囲まれた台湾は、ポルトガル語で麗しの島を意味する「フォルモサ」を別名にもつほど、市街地からそう遠くない郊外で、美しい自然の魅力にふれることができるのです。

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「007シリーズ」の舞台となった映画のロケ地を旅する その2 『007は2度死ぬ』から『ダイヤモンドは永遠に』まで
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ラスベガス 
第5作『007は2度死ぬ』(1967)のおもなロケ地は日本。しかし何しろ40年以上前の映画ですので、かなり変貌してしまったところも多いです。「大里化学」のビルとして東京のホテルニューオータニ、忍者養成学校として姫路城、スペクターの秘密基地があるのが鹿児島の霧島国立公園で撮影されています。日本以外では、オープニングのシーンで香港ロケがありますが、実は水葬場面はジブラルタルで撮影されたそうです。

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ニュースキャスターの住むアパート
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
マイケル・チミノ監督による1985年の映画「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」はベトナム戦争帰りの刑事を演じるミッキー・ローク主演のノワール・バイオレンスもの。もう一人の主役はジョン・ローン。イタリアン・マフィアをはじめ敵対する勢力を情け容赦なくつぶしていくチャイニーズ・マフィアの若きボスを演じている。彼は香港の出身で、アカデミー賞を受賞した「ラスト・エンペラー」の満州国皇帝、溥儀役が有名。甘いマスクで人気が急上昇し、「ラスト・ジゴロ」という主演作品も作られたが、その後は活躍がいまひとつ。一方のミッキー・ロークは一時は低迷したものの、07年のカンヌ映画祭「シン・シティ」で復活ののろしを上げ、先日の第65回ベネチア国際映画祭では自分の人生を髣髴とさせるような壮絶な役を演じた「レスラー」が最高賞にあたる金獅子賞を受賞して、完全復活を遂げた。

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