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「香辛料 価値」の見どころ情報

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検索結果11

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黒板に書いているのが本日のメニュー。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
美味を求め歩く友達に紹介してもらったパリの15区にある、少し隠れた場所に位置するレストランLe Belisaire。パリらしい昔ながらのビストロの内装で、基本的には伝統的な料理が味わえます。「基本的」というのはコテコテのフランス料理とはちょっと違い、伝統料理の美味しさを再発見できる場所としてパリジャンに人気だそうです。このレストランのシェフ、マチュー・ガレルさんは素材の味を引き出す才能を持っているという噂。さあ、さっそく訪れてみましょう。

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ノイプファー広場に出店するお店。時間をかけて一店一店見ていっても飽きない。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
ドイツ各地で、素敵なクリスマス・マーケットが開かれます。最も古いもの、最も有名なもの、最も…とあちこちの都市で、特徴的なクリスマス市があるので、それを目掛けて出かけるのも良いのですが、一都市滞在型で、色々なクリスマス市を見るのも、良いのではないでしょうか。ここレーゲンスブルクには、クリスマス市が4つあり、徒歩で全て行くことが出来ます。旅の準備で気をつけることは、一つ。但し、旅の服装には、要注意。−10度が当たり前となるこの時期。そんな寒い日は、分厚い手袋、分厚い帽子、分厚いマフラー、ダウンジャケット、分厚いブーツは必須。ウール、カシミヤ、アンゴラ、ダウン、なんでもかんでも、とにかくあったかそうな素材で身を固めることをお薦めします。それから、忘れてはならないのは、「人混み=荷物の管理に気をつける!」と言うこと。治安がいいレーゲンスブルクですが、それでも特に夜遅い時間帯の人混みは気をつけましょう。

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標高3400mという高地にありながら、魚介類や魚卵、海藻類までそろうクスコ。「この卵はスープに入れると美味しいよ」などと調理法まで教えてくれる
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
世界遺産の街クスコ。その中心アルマス広場から南西に数ブロック進んだところにあるのが、「MERCADO CENTRAL DE SAN PEDRO(メルカド・セントラル・デ・サン・ペドロ/サン・ペドロ中央市場)」だ。中央市場のすぐそばには、サン・ペドロ教会とかつてマチュピチュ遺跡へ向かう列車が発着したサン・ペドロ駅があり、周囲はいつも多くの買い物客で賑わっている。クスコで最も古い市場のひとつであるこのサン・ペドロ中央市場は、庶民の台所として利用されるだけでなく、旅行者のお土産にぴったりな品もたくさんそろっている。市場の売り手たちは外国人に慣れている人も多いので、気軽に声をかけてみよう。

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片手に持って食べられるのも人気の理由
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/西安 
とろっとろっに煮込んだ豚肉と素焼きのパンの組み合わせがたまりません。パンは「白吉(バイジーモウ)」と呼ばれる、小麦粉生地を炭火で焼いたものです。フカフカではなく、ほど良くしっかりした生地とトロトロ豚肉との相性バッチリ! この中国版豚肉バーガーは「肉夾(ロージャーモウ)」と呼ばれています。中国の真ん中あたり陝西省西安の名物です。本当は、西安に近い咸陽(シエンヤン)が発祥の地ですが、世界中から観光客がやって来る西安で売られているので、西安名物と思われています。肉夾は回族街(ムスリムストリート)をはじめ、繁華街ならどこでも、売られている人気スナックです。

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クレオールにケイジャン料理、ニューオーリンズならではの味を楽しもう!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューオーリンズ 
歴史的な背景から、さまざまな食文化が栄えてきたニューオーリンズ。特にフランスやスペインなどのヨーロッパと、西アフリカの料理文化が融合したクレオール料理、さらにカナダからやってきた独自の食文化を持つアカーディアンに由来するケイジャン料理が有名です。もちろん、牡蠣やえび、カニ、クローフィッシュ(ザリガニ)など新鮮なシーフードも忘れてはいけません。アメリカでも有数のグルメな町では、ここでしか食べられないもの、思わずクセになるおいしいものが目白押し! 独自の文化とともに、長年培われてきた独自の食文化も存分に味わってくださいね。

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ローマ時代から続く旅行ルート、銀の道(サラマンカーセビリア)2
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/メリダ 
翌日の朝は、早めに起きてメリダの街を散歩することにしました。ローマ時代の遺跡に囲まれたこの町は、観光用のマップには載っていない小さな遺跡に出会うこともあるような、なかなか興味深い街です。その後、メリダの遺跡の中でも人気がある、ロス・ミラグロス水道橋へ行きました。高さ25m、長さ800m以上の巨大さに、また現代にこの状態で残存していることに、驚きです。まさに、名前にミラグロス(スペイン語で奇跡や驚異を意味する)と付いているのも納得でした。

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インドネシアの広大な海域を回る船旅。国営船会社ペルニのフェリーに乗ろう
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
今では格安航空会社の便が国内を網羅しているインドネシアなので、船旅をする人はあまりいないと思いますが、機会があったら島から島への、定期船の旅もなかなかいいものです。私がこの国を初めて長旅した15年ほど前は、まだ国内線航空会社が2社しかなく、しかも高かったのでよく国営フェリー会社のペルニ(Pelni)を利用しました。今でもペルニは、2週間スケジュールで各地の島を結んでいます。

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ガラス張りの明るい内部は通路も広く、買い物がしやすい
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
ヨーロッパでは中世の昔から町の中心広場に市が立った。青空市場では不便なことが多く、19世紀後半になるとヨーロッパの大都市に屋根付きの常設市場が次々と建設されていく。ブダペストでも各国に倣って常設市場が建設された。模範となったパリやロンドンの大型常設市場は、その後の都市開発によってほとんどが取り壊されてしまった。それに対してブダペストの市場は生き残り、社会主義時代をも乗り越えて今も使われている。いくつかある常設市場のうち最も大きくて最も有名なのが中央市場(当時の中央卸売市場)である。ドナウ川に架かる自由橋をブダ側から渡って来ると、ペスト側の橋の近くに石造りの大きな建物が見えてくる。

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1884年から販売されているスタロプラメンの看板ビール、Granatは0.4リットル35kc(約250円)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
ビール大国のチェコ、ひとくちにビア・ホールといっても様々なタイプがあります。どこもビールに関しては、たいてい安くて美味しいのがチェコのすごいところですが、古くからのビア・ホールはお料理の種類が今ひとつ少ない、というところも。チェコ人はゴハンは家で食べ、外ではひたすらつまみも食べずビールを飲み続ける、というのが一般的な飲み方だからです。でも今回紹介するPotrefena Husaは、チェーン店でありながらビールとお料理、どちらも目一杯楽しめるビア・レストランで、観光客だけでなく地元の若い人でいつも混みあっています。

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インドらしい、カラフルな色が楽しいバングル
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
リトルインディアは、スパイスとお香の匂いに溢れた、文字通り“本物の”リトル・インド。インド系シンガポリアンのみならず、出稼ぎに来ているインド南部出身のタミル系の労働者も多く、 民族国家シンガポールのエスニッククオーターの中でも、最も本土色が濃く熱気ムンムンのエリアです。そのリトルインディアのシンボルのひとつとしておなじみなのが、24時間営業のデパート、ムスタファセンターです。

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