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「黄山 地図 観光案内 ガイド」の見どころ情報

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検索結果10

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トラウン湖に浮かぶオルト城。街の中心地からも見ることが出来ます。
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ザルツカンマーグート 
ザルツカンマグート地方にはたくさんの美しい湖がありますが、そのうちの1つトラウン湖。その湖の北端に位置するグムンデンの街はフランツ・ヨーゼフ帝もお気に入りの避暑地として何度も訪れたそうです。湖畔の遊歩道沿いには彼の銅像が建ち、市庁舎にはハプスブルグ家の紋章である双頭の鷲が描かれています。そんな街の見どころの1つは湖上に浮かぶオルト城。遡る事909年の資料にもその名が登場するくらいの歴史あるお城です。城内では様々なイベントが開催される他、カフェレストランもあり気軽に利用する事が出来ます。開館時間は季節やイベントの開催状況によって変わるので、HPで最新情報を確認するか、お城や観光案内所にお問い合わせください。お城は街の中心地からも見ることが出来ますが、湖畔を歩いて1,5kmくらいの所にあります。ゆっくり景色を楽しみながら歩いてもいいですし、観光ミニトレインを使って行く事も出来ます。

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シグトゥーナの歴史を見守ってきたセントオロフス教会
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ストックホルム 
970年代、新しい宗教であったキリスト教の基盤となる街として築かれたシグトゥーナは、「スウェーデン最古の町」として知られている。場所はストックホルムから北へ約50キロメートル。アーランダ空港の西側、約12キロメートル。車の場合、高速道路からローカルな263号線をたどり、橋を渡ると、ほどなく住宅地が見えてくる。交通標識が示す方向へ曲がって車を進めると教会が見える。中世の雰囲気が漂うマリア教会だ。13世紀に建てられたマリア教会に寄り添うように、今にも朽ち果てそうな姿を見せているのが、石造りのセントオロフス教会の廃墟である。時代を超えて現存するふたつの教会の奏でる微妙なハーモニーに、厳かな雰囲気が感じられるよう。

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市庁舎が面したアルマス広場。車は入れず、周辺にカフェやレストランが並ぶ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/ケレタロ 
「メキシコの世界遺産・ケレタロ」その1からの続きです。このサンフランシスコ教会から東へ向かう5 de Mayo通りは、レストランやショップが多い繁華街で、昼間は歩行者専用道路になっています。この通りは200メートルほどで、市庁舎があるアルマス広場に出ます。市庁舎があることから、本来はこちらがきっと町の中心なのでしょう。しかし広場の周囲の道幅が狭かったことから、“自動車の時代”になると中心から外れた場所になってしまったのかもしれません。広場はそれほど大きくはないのですがレストランやカフェが囲み、落ち着いて食事をするにはいいところです。車も入ってこないので、騒音とも無縁です。州庁舎の向かいに観光案内所があるので、ここで地図や観光パンフをもらっておくといいでしょう。

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アメリカ最古のアパートと言われる、ボンタルアパート
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューオーリンズ 
フレンチクオーター町歩きガイド・その3からの続きです。ジャクソン広場には、1815年のニューオーリンズの戦いの英雄アンドリュー・ジャクソンの騎馬像が建っています。のちのジャクソン大統領ですね。このジャクソン広場のあたりは町の中心だっただけあって、公的な古い大きな建物がいくつか残っています。広場の北側、セントルイス大聖堂の左隣にある「カビルド」は1788年に建てられたもので、市庁舎、警察署、刑務所などを経て、今はルイジアナ州立博物館になっています。大聖堂の右隣にあるのは「司祭館」。その名の通り、こちらは当初は司祭が住んでいましたが、のちに裁判所として使われるようになりました。こちらも現在は同じく、ルイジアナ州立博物館になっています。

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サラエボ空港のターミナル。1階にチェックインカウンターが並ぶ
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ボスニア・ヘルツェゴビナ/サラエボ 
2015年の夏、サラエボに行ってきました。ボスニア・ヘルツェゴビナの首都です。冬季オリンピックが開催された事で知っている人もいるでしょうか。1990年代、ここで悲惨な内戦があり、何年にも渡る包囲でその犠牲者は1万人を超えました。内戦が終わって20年ほどが経ち、今では治安の面では問題はありませんが、復興はいまだ遅れているようです。今回、トルコのイスタンブールから、空路サラエボを目指しました。日本人はまだまだ訪れる人は少ないようですが、町の雰囲気はどうなっているのでしょう。

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サラエボの旧市街の様子。石畳の道に、木造の低い家が並んでいるのが特徴だ。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ボスニア・ヘルツェゴビナ/サラエボ 
「サラエボ観光ガイド」その2からの続きです。さて、旧市街が「オスマン朝時代に造られた」といっても、イスラム一色ではありません。キリスト教なら、セルビア正教会のほかにカソリック教会もあります。また、ユダヤ人のシナゴーグだった博物館などもあり、さまざまな宗教がここで共存していた事がわかります。歩いていて、意外に?観光客が多いのも驚きでした。確かに日本人観光客は少なかったですが、他の欧州諸国やトルコ人の観光客はかなりいますし、中国人の団体も何度も見かけました。そのため旧市街は土産物屋がずらりと並び、観光客向けのレストランやカフェの数も多いといっていいでしょう。両替所やATMもある上、このエリアならたいていのところでユーロで受け取ってくれるので、買い物も問題ありません。

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絶景! ポーランドとスロバキアの国境でトレッキング(前編)
  • テーマ:
  • トレッキング・登山
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ザコパネ 
ヨーロッパの山岳トレッキングの名所といえば、みなさんが思い浮かべるのはスイスやピレネー山脈でしょうか。私がここ数年はまっているのは、トレッキングの穴場、ポーランドとスロバキアの国境に連なるタトラ山地です。スロバキアとポーランドの両側から幾つもの絶景ルートにアプローチできますが、日本からのアクセスの良さを考えると、行きやすいのはポーランド側になるでしょう。拠点となるのはザコパネという山岳リゾートの町です。ザコパネへは、世界遺産の古都クラクフから頻発しているバスで約2時間。高級ホテルから安宿、アパートメントまで宿泊施設も豊富に揃っています。

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レウス(REUS)の町にはモデルニズムの建物が立ち並ぶ。モンタネールの作品も必見です!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
サグラダファミリアをはじめ、多くの傑作を残したアントニオ・ガウディ(ANTONIO GAUDI)。日本をはじめ世界各国からそのガウディの建築を実際に見たいと、バルセロナに毎年数多くの観光客が訪れます。ガウディの作品はほとんどバルセロナに位置していますが、実はガウディの故郷はバルセロナから120kmほど南にあるレウス(REUS)という町。ガウディは幼少期をこのレウスで過ごしました。ガウディに興味のある人にとっては是非訪れてみたい町なのです。

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安徽省黄山市にある黄山。1990年世界文化遺産・世界自然遺産に登録された
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/上海 黄山(ホアンシャン) 
私たち日本人にとって富士山が特別な山と言えるように、ここ中国にもいくつか特別な山があります。それは中国人の多くが、死ぬまでには登ってみたいと思う、東岳・泰山(山東省)西岳・華山(陝西省)南岳・衡山(湖南省)北岳・恒山(山西省)中岳・嵩山(河南省)です。この5つの山は五岳(ごがく)と呼ばれ、道教の聖地としても崇められている名山です。しかし、その名山を凌ぐほど美しい山が、上海にほど近い安徽省にあるのをご存じでしょうか。今回は、世界文化遺産・世界自然遺産にも登録されている、安徽省・黄山をご紹介します。

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ドンルイス1世橋の上からの眺め。ここからさらに旅に出たくなる
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポルトガル/ポルト 
普段は在住国フランスの現地ガイド記事を担当していますが、今回はポルトガル北部にある第二の都市、ポルトを観光客目線でリポートしたいと思います。ポルトガルといえばフランシスコ・ザビエル、鉄砲、クリスティアーノ・ロナウド、カステラ、エッグタルト、南蛮漬けぐらいのキーワードしかなかったのですが、実際に訪れたポルトの街が気に入りました。風情ある街並み。漂うのんびりとした雰囲気。日本人の口に合いやすいお米やシーフード料理。高低差があり坂が多いですが、観光しやすい大きさでよくオーガナイズされていると思います。訪れたのは7月中旬。空港と街の中心部のアクセスは、タクシー利用で、渋滞もなく20分ほどで到着。運転手さんは流暢な英語を話します。ホテルスタッフも滑らかな英語を話し、フランス語、スペイン語もOK。カタコトではなく、きっちり会話として成立します。相手側の言語に切り替えて話してくれるのにはびっくりです。ホテルやレストラン、カフェなどのサービス業従事者になぜそんなにマルチリンガルなのか、しかも上手なのか聞くと「学校で習うので」とシンプルなお答え。続いて「でも日本語は話せないよ」と謙遜します。

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