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「11月〜 12月海外旅行」の見どころ情報

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「11月〜 12月海外旅行」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果249

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この城は世界遺産「シュリー=シュル=ロワールとシャロンヌ間のロワール渓谷」に含まれます。
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
堀に囲まれ、いかにも中世の城という威厳ある城。シュリー・シュル・ロワール城は元々はロワール川の要塞兼住居として建設されました。何世紀にもわたって多くの建築によって改築されています。所有主の中でもアンリ4世の大臣であった有名なシュリー公マクシミリアン・ド・ベチューヌは宗教戦争で壊れた城を修復し、当時の技術を駆使しました。その後も子孫が4世紀もの間城を保有していました。1962年以降はロワレ県が所有し、歴史的記念碑として修復作業に取り組みました。この城は王室の住居ではありませんでしたが、重要な人物が訪れた地でもあり、何世紀にもわたって歴史を追体験できる地であるのです。

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有効な地域は緑のエリア。コペンハーゲン空港から市内、北はHelsingoer、西はRoskildeまで含まれます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
87の観光名所・美術館などの入場と、コペンハーゲン近郊の公共交通機関が無料になるコペンハーゲンカード。2020年版ではほぼ主要観光施設が含まれており、1日でも数日でも観光するならとってもお得になっています。カードの価格は次に記載しますが、一番割引率の低い24時間カードでも3カ所くらいの観光名所と美術館と回るだけで元が取れます。また、コペンハーゲンの公共交通機関の料金システムが分かりにくく、割引制度もツーリスト向けではないため、こちらのカードで全部含まれているほうが安心で簡単です!

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ドイツのボンにあるベートーヴェンの生家 写真提供:Beethoven-Haus
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ベートーヴェンの偉大さを今さら語るまでもないだろうが、生誕250年を迎えて彼の凄さを改めて実感する。音楽家にとって致命的な聴覚障害を患い、絶望的になって一時は自ら命を絶つことを考えた彼だったが、今日親しまれている多くの名曲を作り上げたのはその後だった。ベートーヴェンは1770年12月に、現在ドイツのボンで誕生した。神聖ローマ帝国時代の当時、ボンはケルン大司教領だった。父親は選帝侯ケルン大司教宮廷のテノール歌手で、祖父はその宮廷楽長だったためベートーヴェンは幼い頃から音楽に親しんで育った。ベートーヴェンが生まれて成人になるまで住んでいた家は保存されて博物館になっている。12の展示室に分かれており、その1つがベートーヴェン誕生の間。狭い小さな部屋にベートーヴェンの真っ白な胸像がひとつだけ置かれている。

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最初に博物館を見学をしてからショッピングをしたい
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/マンハイム 
プファルツの森の南部に位置するハウヱンシュタインは、人口4000人程の小さな村。そんなのどかな村に、ゾクゾクと出かける客が絶えない理由は、知る人ぞ知る靴のメッカだからです。ハウヱンシュタインで靴の製造が始まったのは19世紀後半から。当時、この周辺には50軒以上の靴工場があり、靴の製造は基幹産業として繁栄していきました。こういった背景から、住民の靴への思い入れは並大抵ではありません。その名残りをとどめるのが国内最大の展示を誇るハウヱンシュタイン靴博物館です。さらに村の中心部にはなんと100万足にも上る靴を販売する店が軒を連ねており、いつ行っても大賑わいです。またハウヱンシュタインは、新鮮な空気と何百キロにも及ぶハイキング道のある療養地としても親しまれています。

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アルザス地方で聖ニコラスを祝う様子。コッブに入っているのは聖ニコラスの形のチョコレート。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ストラスブール 
フランスのロレーヌ、アルザス地方では12月になるとすぐにクリスマスのイベントが始まります。この地方ではサンタクロースが登場する前は、子供たちへの贈り物は大抵12月6日に聖ニコラスよりされるものだったので、今でもフランスのロレーヌ、アルザス地方を始め、ドイツやオランダでも聖ニコラスのお祝いがあります。聖ニコラスは、慈善活動を行った聖人といわれています。聖ニコラスは1年間良い行いをした子供には香辛料入りのビスケットやくるみ、みかんを届けてくれます。しかし、行いが悪い子供は聖ニコラウスのお供である「Pere Fouettard」という人が体罰をする、という言い伝えがあり、子供たちはPere Fouettardを恐れています。

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デ・ハール城はオランダで最も美しい中世のお城と讃えられています。
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/ユトレヒト 
ハールザイレンス (Haarzuilens) はユトレヒトの北西10kmに位置する、人口500人の小さな町です。13世紀から続くデ・ハール城の城下町として発展しました。デ・ハール城は18世紀から19世紀にかけて荒廃したものの、1892年から20年の歳月をかけて全面的な再築工事が行われ、ネオ・ゴシック様式のお城に生まれ変わっています。オランダで最も大きいお城ですが、その佇まいは愛らしく、城壁やお堀、つり上げ橋などに中世の面影を残しています。現在のデ・ハール城は、城主のファン・ザイレン家が滞在する9月を除いて、ミュージアムとして一般公開されています。2002年の訪問者数は7万6千人にのぼり、オランダのミュージアム訪問者数ランキングでも20位内に入るほどの人気スポットです。

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サンスーシ公園入口近くにあるブランデンブルク門
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ポツダム 
ベルリンの隣町ポツダムは緑と水に囲まれた風光明媚な町で、歴代プロイセン王から“ベルリンの庭”と呼ばれてきた。サンスーシ宮殿やポツダム会談が開かれたツェツィーリエンホーフ宮殿は良く知られているが、それ以外にも多くの離宮が建てられ、意外な所で美しい宮殿に出会う。意外、と言えば、ポツダムにもブランデンブルク門があることをご存知だろうか。有名なベルリンのブランデンブルク門より規模は小さいものの、こちらの方が20年も早く建てられた先輩なのだ。フリードリヒ大王が、宿敵マリア・テレジアと戦った7年戦争で勝利したことを記念し、1771年に建設されている。ポツダムのクリスマスマーケットはブランデンブルク門から始まり、そこから東へ延びる歩行者専用のブランデンブルク通りで開かれる。

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日本には未上陸のデザインがたくさん
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
デンマークでは、クリスマスが近づくと街の広場で期間限定のクリスマスマーケットが開かれます。デコレーションされた小屋が並ぶ小道を、クリスマスのホットワイン“グリュッグ”を片手に見て歩くのは、クリスマスらしさを感じるひととき。今回ご紹介するのは、デザイン好きな方におすすめしたいコペンハーゲンのクリスマスマーケット。現地のアーティストやデザイナーの手作りでおしゃれな小物類に出会える素敵な週末です。ご紹介する4つのマーケットのうち3つは屋内。この時期コペンハーゲンに遊びにきたらおすすめです!

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メキシコでは、毎年11月2日の「死者の日」が終わるとすぐにクリスマスグッズが店頭に並びます。11月からすでにクリスマスディナーの計画を立てる人もいるほどクリスマスは待ち遠しい日なのです。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/プラヤ・デル・カルメン 
メキシコのクリスマスは、日本のように単なる楽しいイベントの1つではありません。ほとんどのメキシコ国民はカトリック教で、とても宗教心を大切にしています。そのため、12月24日のクリスマスイブや25日のクリスマスは、多くの人が教会に向かいます。そして、教会に行った後は、家族と一緒にクリスマスディナーでお祝いをするのが一般的です。七面鳥や塩漬けされた鯛料理をメインに、パスタやサラダなどを作る家庭が多く、一年で一番家族と過ごしたい日に、家族と過ごせる有り難さを感じる日でもあります。

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プラハ歴史地区の中心、旧市街広場。朝から晩まで観光客でにぎわう
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
1992年に世界遺産登録された「プラハ歴史地区」。これはチェコの首都プラハの市街地のうち、旧市街とヴルダヴァ川対岸の丘の上にあるプラハ城のエリアで、中世から近世にかけて建てられた多くの歴史的建造物があります。今回紹介するのは、その旧市街の中心となる「旧市街広場」。他のヨーロッパの都市同様、プラハの町はメインとなる広場とそれに面した市庁舎や教会を中心に形作られました。この広場は、いわば「プラハの心臓部分」に当たります。プラハの観光はこの旧市街広場から始まると言っていいでしょう。

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