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「16歳 海外旅行」の見どころ情報

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検索結果80

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博物館前にももちろんボルボを展示。無料の駐車場に停車している車もほぼボルボ
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/マルメ 
スウェーデンを代表する車は?と聞かれて思い起こすのはたぶんVolvo(ボルボ)とSaab(サーブ)かと思う。中でもボルボは多国籍企業化の波にもまれ、オーナー会社の国籍こそ中国になったものの、現在でも本社と工場をストックホルムに次ぐ規模を誇る都市、イエテボリに構え、生産を続けている。ボルボ社の基本的な企業理念は、安全性と将来につながる環境保全だ。製造物は多彩で、世界トップクラスの乗用車のみならず、トラック、バス、さらには建設作業用のショベルカー、ダンプカー、さらに各種エンジン技術などの開発に取り組み、世界各地に顧客を抱えている。

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世界一の規模を誇る収蔵品が展示されているベートーヴェンハウス
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ボン 
2020年は「楽聖」と称されるベートーヴェンの生誕から250周年を迎えます。彼の生家は1949年から東西ドイツが統一した1990年まで旧西ドイツの首都だったボンにあり、現在、彼の生涯を知る博物館「ベートーヴェンハウス」として一般公開されています。楽譜や補聴器など世界一の規模を誇る収蔵品が展示されており、観光客が必ず足を運ぶスポットとして大好評です。ちなみに旅行ガイドブックによると、2020年お薦めの旅行先としてボンはトップ5にあがっています。ボンは、旧首都時代に比べると政界人の往来が少なくなったものの、芸術の首都としても有名な街として、充実した博物館や美術館などを訪れる見学客が後を絶えません。なかでも音楽ファンにとっては、ベートーヴェンの生地、ロベルト・シューマンの住居や妻クララと眠る旧墓地などを巡る旅行先として注目を集めています。毎年9月恒例のベートーヴェンフェスト(音楽祭)は彼の音楽を満喫する絶好のチャンス。コンサートのゲストも毎年異なるため、リピーターも多いそうです。2020年の音楽祭は、生誕250周年の行事に組み込まれ、例外的に3月13日から22日に行われます。

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分かりやすいオペラ座前からはバスに乗れるほか、ウォーキングツアーの集合場所にもなっています。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
初めて行く場所で、あまり言葉も分からず、電車やトラムなど公共交通機関を利用するのがちょっと苦手という方にお勧めなのが、観光客向けに運行している乗り降り自由な観光バス。ウィーンは観光客が年間を通して訪れる都市なので、観光する時の移動手段も様々用意されていますが、代表的なものがこの黄色いHop on Hop off。2階建てのオープンエアのバスで、日本語を含むオーディオガイド付き。ウィーン市内に4つのバスルートがあり、有効期限を選べるほか、リング通りを走るトラムや、ドナウクルーズ、夜景が楽しめるバスツアー、空港までの移動もオプションで付けられたりと何かと便利なサービス満載の観光バスです。

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セント・トーマス病院内にあるフローレンス・ナイチンゲール博物館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
近代看護学の草分け、そして看護師の鑑として知られるフローレンス・ナイチンゲール。現代では考えにくいことですが、看護婦という職業は下層階級の無教養な女性が就く仕事と考えられていた時代に、家族の反対や階級社会の壁を超えて看護婦となった意志の強い女性でした。またナイチンゲールは、ロンドンのセント・トーマス病院内に看護学校を設立して後継者の育成にも努めたのですが、その看護学校跡に開館したのがフローレンス・ナイチンゲール博物館。彼女の子供時代やクリミア戦争での体験、看護学についてなど興味深い展示があります。

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さらに現在M4ラインも建設中。2020年から2024年に段階的に走り始めます。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
現在コペンハーゲン近郊にはメトロが3路線が走っています。M1線は市街Vanloese - 市内 - 近未来的なOestad周辺 - Vestamagerまで走る緑のライン。M2線はVanloese - 市内 - Amager地区 - 水族館があるDen Blaa Planet駅 - 終点Copenhagen Airport駅で利用する人が一番多いラインです。さらにシティリングと呼ばれる観光名所を結ぶM3線が2019年9月29日から運行開始しました。今回は新しいM3を中心にコペンハーゲンのメトロをご紹介します。

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photo:
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
ヨーロッパのクリスマスは、1年で1番重要といわれる行事です。スイスでも、子どもも大人も、学校や家や職場や地域で様々に祝います。クリスマス商戦は早く、10月後半ごろからクリスマス関連用品が出回りますが、本格的に盛り上がるのは、やはりクリスマスマーケットが開催されるころ(2019年は11月21日から)です。チューリヒ市内では、あちこちに、食べ物やデコレーション、小物のスタンドが出て、町の雰囲気が変わります。オペラハウス(歌劇場)前のゼクセロイテン広場には、約100のスタンドが立ち、昼も夜もたくさんの人を迎え入れます。このマーケットの中心にある巨大ツリーのところで食事したり、ほかにも座れる場所はあります。チーズフォンデュのレストランもあり、人気です(予約した方がベター)。何か買わなくても、見るだけでもとても楽しいです。日本にもファンが多いフライターグのバッグも、ここに出店しています。ここではパフォーマンス(サーカス系)、スケートショー、コンサート(オペラハウスで)、チョコレートのワークショップなど、イベントも目白押しです。

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Fronalpstock(1922メートル)からの眺め
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/シュピーツ 
夏のシーズン、スイスの人たちは、森の中や湖の周りを歩くだけでなく、山に上って歩くことも好きな人が多いです。1、2、3、4時間コースなど、ハイキングのルートはスイスのどこに行っても整っています。チューリヒ中央駅からたった1時間のシュヴィーツ駅(Schwyz)、そこからバスと登山鉄道(ケーブルカー)とスキーリフト(チェアリフト)を乗り継いでたどり着く2つの山、Fronalpstock(1922メートル)と、Klingenstock(1935メートル)にもハイキングコースがあり、人気です。ハイキングをしなくても、この1900メートル級の山々に行くことはおすすめです。湖が真下や遠くに見え、山々の連なりを堪能できる素晴らしい場所です。まさに、スイスらしい大自然の写真が撮れます。Fronalpstockは、展望広場があり、レストランもあり、木製の遊具がある遊び場もあってひらけています。冬は、ここでスキーができます。

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世界中から集めたコレクションが並ぶミュージアム内
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
1949年公開のイギリス映画「第三の男」は第二次世界大戦直後のウィーンで撮影されたものです。その映画に魅了されたオーストリア人のご夫婦が映画関連グッズを集め始め、そのコレクションを元にこのミュージアムを設立しました。世界20か国以上から集めた2300以上のコレクションが展示されています。その中にはアントン・カラスが実際にテーマ曲を演奏したチターもあり、世界中からの映画ファンがやってくる場所になっています。2019年は映画公開からちょうど70年の記念の年!それを記念して2020年1月までは特別企画展も開催中です。

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これが温泉の川!
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
川には熱いお湯のところと冷たい水のところがあるので、両方を混ぜ合わせてちょうどいい温度の囲いを作って入ります。熱いところは湯気が出ていて、本当に熱いので火傷に注意が必要です。川は浅いので、寝転がって入ってちょうどいい感じ。だいたいは、既に誰かが作った適温のコーナーがあるのですが、自分でお風呂を作ってみたいたいなら、シャベルを持参しましょう。卵を持参して熱い部分に埋めておくと、温泉卵が作れますよ。

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晩年の代表作『家族』はベルヴェデーレ宮殿で見られる
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
人間の内面を表したその特異な画風はきっと好き嫌いが分かれますが、一度見たら忘れられない絵を描く画家エゴン・シーレ。1890年生まれのシーレは、16歳の時にウィーン美術アカデミーに入学するなど、若くして才能を見せ始めます。ちなみにシーレが合格した翌年、ヒトラーはウィーン美術アカデミーに不合格になっています。その作風はクリムトらの分離派の影響も受けてはいますが、独自の表現主義を貫きました。しかし生前にすでに人気肖像画家だったクリムトと異なり、シーレが注目されたのは亡くなる1年ほど前からでした。シーレは第一次世界大戦中の1918年に、クリムトと同じスペイン風邪で28歳の若さで亡くなっています。今回はウィーンで見られる、シーレ作品を追ってみたいと思います。

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