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「980円」の見どころ情報

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検索結果10

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桃の雪花冰
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
近年、日本でもブームとなっているかき氷。フルーツ王国・台北で食べておきたい、台湾フルーツてんこ盛りのかき氷が食べられる選りすぐりの5店舗を集めました。台湾のフォトジェニックかき氷の先駆けと言えば、こちら「CARAMEL PARK」。同店ではそれぞれの時期の果物を丸ごと味わってもらおうと、豪快な盛り付けが売り!私が訪れた際には、ちょうど台北北部・拉拉山の桃のシーズンで、ふわふわミルクかき氷の上に、桃丸ごと1個と丸くくり抜いたメロン&スイカがトッピングされたものをいただきました。訪れたその時期の旬の味覚を頂きたい人におススメです。■CARAMEL PARK https://facebook.com/caramelpark/住所:台北市信義區忠孝東路五段71巷3弄32號 電話:02-2766-6969 時間:12:00〜22:00 休業日:旧正月大晦日〜旧暦の1月5日頃アクセス:地下鉄「市政府」駅出口4より徒歩5分最寄り観光地:台北101

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ティオマン島のダイビングポイント
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/ティオマン島(マレーシア) 
「ティオマン島へ行こう! その1」からの続きです。今回はマレー半島東側に浮かぶ、ティオマン島への行き方を詳しく紹介したいと思います。ティオマン島には飛行場がありますが、2015年に定期便の運航が終了し、チャーター便のみの運航となったため、バスやフェリーを乗り継いで陸路で向かうのが現実的な方法となります。日本からの場合は、まずはマレーシアの首都、クアラルンプール(以下、KL)または、シンガポールへ空路で入国します。今回は、マレーシア国内のKLからの行き方でご案内します。まずは、KLからフェリーの起点となる南東部の港町「メルシン」までは、バスで約6時間。そこから、フェリーで1時間半〜2時間の移動になります。フライト、バス、フェリーのスケジュールを考慮しての移動になるのでちょっと大変かもしれませんが、移動も旅の楽しみと思い、頑張って向かいましょう!

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オランダ広場。バスターミナルからのローカルバスは、ここで停車します。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/マラッカ 
東南アジアのハブ空港として利用者も多い、マレーシアのクアラルンプール国際空港(KLIA)。格安旅行に欠かせないエアアジアを利用すると、ここにあるKLIA2(LCC専用ターミナル)からマレーシア国内外へ乗り継ぐ方も多いのではないでしょうか。もしあなたが初クアラルンプール(以下KL)なら、素直に市内観光をするのが王道かとは思いますが、今回は、市内に出ずに空港発着で楽む、世界遺産の古都マラッカへの日帰り観光を紹介したいと思います。乗り継ぎ便が複数選べる場合、なるべくトランジット時間の短い便を選びがちですが、あえて乗り継ぎ時間の長いフライトを選んで(12時間あると安心)、プラスワンの観光を旅程に組み込んでみましょう! KL観光が一番の目的の場合でも、マレーシア周遊旅行を計画中の方でも、初日(もしくは最終日)の空港利用の際にマラッカへ直行することで、時間もお金も節約できます。是非、参考にしてみてくださいね。

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ケーブルカーを使えば、一気にリュブリャナ城へ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スロベニア/リュブリャナ 
観光で海外の町を訪れたとき、その町を高いところから見下ろしたくなりませんか。誰しも考えるのは同じようで、たいていの町には見晴らしのいい“展望台”があります。今回紹介するのは、スロベニアの首都リュブリャナの市街を見下ろす、そんな場所です。リュブリャナは“首都”というには小さな町ですが、ハプスブルグ家時代の影響をあちこちに残した、雰囲気のある町。それを見下ろす丘が、観光名所の旧市街の中心近くにあるのです。

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メコン川クルーズで出あう、アジアのジャングル
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホーチミン 
ベトナム ホーチミンを訪れた目的の一つは「メコン川クルーズ体験」。現地発の日帰りツアーを調べてみると、ツアー料金は旅行会社によって様々でした。ガイドが英語か日本語かによって、またクルーズ以外の立ち寄りスポットによっても料金が異なるようです。10ドル(約980円)以下から50ドル(約4900円)くらいまでありました。安さを求めて、バックパッカーが集まるベンタイン市場近くの旅行会社に行ってみると、料金10ドル(約980円)の表示が!しかもランチ付き!その安さに飛びついて、翌日のツアーを予約しました。

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とても大きな“魔法使いのピラミッド”。遠く離れないと、フレームに全体像を収めるのが難しい
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/ウシュマル カンペチュ メリダ 
チチェン・イツァに並んで有名なのが、世界遺産にも登録されている『ウシュマル遺跡(Uxmal)』。貴重な遺跡が残っているのはもちろんの事、この遺跡が広く知られているのには、もう一つの理由がある。“魔法使いのピラミッド”と呼ばれる大ピラミッドだ。小人が、たった1日で作り上げたという伝説からこの名がつけられた。ピラミッドと言うと、直線で構成されたフォルムを思い浮かべる人が多いだろうが、ウシュマルのそれは大分違っている。写真をみてもらっても分かると思うが、丸みを帯びた形状をしているのだ。世界にピラミッド大しと言えども、これはなかなか珍しい。

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「980」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

カールディ・ギュラ通りに面したデザート・ネケドの出窓
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
美食の国ハンガリーでは、デザート菓子も豊富で美味しい。ブダペストは外国人観光客が多く、非常に有名なカフェでは西ヨーロッパや東京の一流ホテルのカフェより遥かに高い店もある。そんな中、味は超一流なのに値段はまずまずのケーキ店を発見!その店は3本の地下鉄が交差するブダペストの中心地、デアーク・フェレンツ広場から徒歩3分ほどの大変便利な場所にあるのだ。英雄広場まで延びる有名なアンドラーシ通りと平行して、その東側にパウライ・エデ通りPaulay Ede utcaが南北に走っている。もう一本東を走るキラーイ通りには週末に市が立つゴズドゥー・ウドゥヴァルがある。その入口からアンドラーシ通りへ、ちょっと細いカールディ・ギュラ通りを歩いて来ると、右手角に洒落た店が現れる。パウライ・エデ通り側からだと窓からケーキ工房が覗ける。

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見晴懐古歩道の苔の生えた線路
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/台湾/礁渓 
日本人観光客から見た台湾のイメージは、夜市・小籠包・フルーツ・海など南国ならではのイメージが強いと思います。しかし台湾国内を旅すればするほど、山にこそ台湾の魅力ありという事がわかります。それもそのはず、台湾全土の半分以上が山脈に覆われており、台湾の山岳部を訪れると、その緑の深さ・壮大さに心奪われます。またそれぞれの山岳地域に住む原住民文化も垣間見ることができます。その山脈の一部でもあり、台北から比較的近い宜蘭【太平山国家森林遊楽区】の中に、今回私が訪れた【見晴懐古歩道】のトレッキングコースがあります。【太平山国家森林遊楽区】内はとても広く、数多くの登山ルートやトロッコ列車、日本統治時代に命名された鳩之澤温泉、また霧深い高山ならではの気候と優水質を利用して栽培されている茶畑もあります。

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レストラン「Cibus」のチーズ庫
  • テーマ:
  • グルメ
美味しい食事は旅のとても大切な要素のひとつ。ルネサンスの都・フィレンツェの料理がフランス料理の基となっているのはご存じですね。イタリア料理ほど万人受けする料理はないと思いますし、どこを訪ねても頬が落ちる料理に出会えるイタリアですが、今日はその中から南イタリア・プーリア州の“美食の町”をご紹介します。実はこの町、前月ご紹介したチェーリエ・メッサーピカなんです。歴史ある独特な街並みの美観に、住人の人の良さ。それに加えて料理まで素晴らしいんですから、私が惚れこんでしまうのも仕方ない、でしょう(笑)?

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約4年間も修復工事のため、閉鎖されていたわりには、修復された感じがしません
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
2010年6月から修復工事のため、閉鎖されていた司馬台長城がやっとこさ見学できるようになりました! 再オープンの2014年10月まで、本当に待ちくたびれました。世界遺産の万里の長城と言えば、八達嶺長城が有名ですが、あまりにも観光客が多すぎます。そのため、最近は慕田峪長城や金山嶺長城に行く人が増えてきました。金山嶺長城は、北京から約130キロ離れた河北省承徳市漆県にあります。「長城の中の長城」と呼ばれるほど姿が美しいことで知られています。司馬台長城は、この金山嶺長城と繋がっています(現在、往来はできません)。金山嶺長城を東に進んで行くと司馬台長城に着きます。

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