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検索結果10

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海外渡航の計画を立てる前にチェック。外務省の「海外安全ホームページ」
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
「海外旅行を計画しているが、自分が行こうと思っている国はどれほど安全なのだろう」と心配になったことはありませんか。また、ニュースでテロや治安の悪さが報じられていても、それがその国の全域なのか、一部なのかがよくわからないこともあります。そんな時、目安になるのが、外務省が発表しているウエブサイト「海外安全ホームページ」の「海外危険情報」です。

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「チチ」の店員さんたちは日本語や英語が堪能。制服は、店内で販売しているチャイナカラーのワンピースをそれぞれ襟元アレンジさせたもの。セミオーダーのお手本になってくれている
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホーチミン 
ベトナムでショッピングと言えば、洋服やアオザイのオーダーメイド。既存の洋服をただ選ぶのではなく、自分の体型や好みに合わせて、生地や細かな形、装飾など細部を注文できるのが特徴です。2003年のオープン以来、観光客を集めている「チチ/Chi Chi」では、洋服、バッグやポーチなどの小物類、アオザイ、帽子など様々なグッズを取り扱っていますが、こうした商品に客自身が一手間を加えるセミオーダーが人気です。

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「jt」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

種類の豊富な「KARELIA」銘柄のタバコの一つと、「ASSOS」銘柄の2種類。どちらもギリシャを代表するタバコ銘柄です!
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
ぺロポンネソス半島南部の町カラマタのカレリアス家が1888年に始めた、小さなファミリー・ビジネス。最初は、地元で細々とタバコを売る小さな会社でした。これが現代のギリシャでは誰もが知る、タバコ銘柄「KARELIA」の始まり で、今ではギリシャで一番大きなタバコ生産会社であり、東西ヨーロッパ、南北アメリカ、アフリカ、中東、極東など世界65カ国へ輸出という、ギリシャ産タバコで一番の輸出量を誇っています。1976年にはR.J.Reynolds社より、ギリシャ国内の「Winston」, 「Camel」の公式な生産会社として認定されました。実は、このR.J.Reynoldsインターナショナルを後に買収したのが日本たばこ産業のJTインターナショナルで、2000年に「KARELIA」がJTインターナショナルとの契約を解除するまで長年の関係が続いていました。

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晩年のチャールズ・ダーウィン
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
進化論や『種の起原』で知られる偉大な自然科学者、チャールズ・ダーウィン。当時、万物は神の手によって創られたと信じていた社会に、大きな波紋を投げかけたダーウィン。2009年はちょうど、ダーウィンの生誕200年記念であり、『種の起原』が発表されてから150年です。そのダーウィンを訪ねて『種の起原』が執筆されたダーウィンの家、Down House(ダウン・ハウス)へ行ってみませんか。現在はイングリッシュ・ヘリテージが管理するダウン・ハウスは、ケント州の小さな村Downe(ダウン)にありロンドンからも日帰りで十分の距離です。

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ランダム更新!本日のおすすめ見どころ・ガイド記事

マルクト広場のワイマール市庁舎。塔内にあるマイセン製の鐘は毎正時に鳴るので是非聞いてみよう
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ワイマール 
ドイツのほぼ中央に位置するテューリンゲン州の街ワイマールはかつてドイツの文豪ゲーテ(1749-1832)やシラー(1759-1805)の活躍した文化都市。2019年はグロピウス創設の芸術総合学校バウハウス誕生から100周年を迎え、話題を集めた街です。ワイマールは9世紀からの長い歴史を有しますが、古典主義の都として開花したのは、文豪や文化人が多く集まった18世紀中頃から19世紀中頃にかけてでした。ワイマールはザクセン・ワイマール公国の首都としてエルンスト・アウグスト2世(大公)が統治していました。しかし、大公はアンナ・アマーリア公妃と結婚してからわずか2年で亡くなりました。そこで公妃は幼い長男カール・アウグストの教育者として、ドイツの著名な詩人・作家のクリストフ・マルティン・ウィーラント(1733-1813)を招きました。公妃は、ワイマールに宮廷劇場やアンナ・アマーリア大公妃図書館を創設し市民に公開するなど、文化に造詣も深い才女として知られており、文化都市ワイマールの礎を築いたキーパーソンとして重要な役割を果たしました。

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アップルワイン電車はフランクフルトならではの思い出としてカメラに収める人も絶えません
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/フランクフルト 
ドイツの空の玄関、フランクフルト市内の観光を楽しむなら、この街の名産飲料アップルワイン(リンゴ酒)を飲みながら観光スポットを快適に巡る「エッペルヴァイエクスプレス(Ebbelwei-Express/アップルワイン電車)がお薦めです。金融都市で知られるフランクフルトとその周辺は、リンゴを利用したワインの産地として有名です。市内ザクセンハウゼン地区にはアップルワインの専門店が軒を連ねていますが、時間がなくて行くことが出来なかったという観光客も多いと聞きます。そんな時に利用したいのが、観光もアップルワインも同時に体験できるこの電車です。ゆっくり座ってアップルワインとスナック(ミニプレツッェル)を味わいながら、車窓から近代的な金融街と古い街並みを楽しむことが出来ます。

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フランクフルトのお土産に人気のスイーツをどうぞ
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/フランクフルト 
11月末から12月のドイツといえば、この時期ならではの風物詩クリスマス・マーケットが大人気。例年国内外からの観光客が全国に2500以上もあるマーケットを目指して訪れます。このマーケットはアドベント(待降節:クリスマス前の約4週間)の時期に開催され、ドイツ市民も毎年楽しみに待ち望んでいる冬の一大イベントです。北風の吹く冷え切った石畳の街中を散策していると、眩いばかりの光の数々と鼻をくすぐる香ばしい匂いが漂ってきます。明かりに導かれ進むと、そこはまさにメルヘンの世界のようなマーケットです。屋台ではオーナメントや手作り品、ホットワインに焼ソーセージが販売されており、どこも客でごった返しています。ドイツの空の玄関フランクフルト空港からフランクフルト中央駅まで電車でわずか10分ほど。さらに駅から10分と計20分で市内のクリスマスマーケットまで徒歩でも市電でも簡単にアクセスできます。早速市内の代表的なクリスマスマーケットを探訪してみましょう。

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シュタイフ博物館の入口で大きなクマのぬいぐるみが出迎えてくれる
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ウルム 
近年、我が国でもクリスマスマーケットが開かれるようになり、年を追うごとに場所が増えて内容も充実してきた。とは言え、やはり本場ドイツのクリスマスマーケットにはかなわない。日本でよく知られているのはニュルンベルクやローテンブルク、ミュンヒェン、そしてドレスデンやベルリンあたりであろうか。もちろん、ドイツではどこの町でもクリスマスマーケットが開かれている。フランクフルトやハンブルク、シュトゥットガルト、ケルン、アウクスブルクなど大都市のクリスマスマーケットも人気があり、とても賑わっている。そんな中、南ドイツのギーンゲンという小さな町の、特別なクリスマスマーケットを紹介しよう。ギーンゲンは、クマのぬいぐるみで有名な、あのシュタイフの町なのだ。

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町の中心にあるマルクト広場。真ん中の黄色い建物がホテル・ゾンネ、左隣が市庁舎
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ネルトリンゲン 
ドイツ観光人気ナンバーワンのロマンティック街道。ドイツへ初めて行く人の殆どは、このロマンティック街道から始めるであろう。フランクフルト東のヴュルツブルクから始まり、オーストリア国境近くのフュッセンまで続く観光街道だ。ローテンブルクやノイシュヴァンシュタイン城など、ドイツ観光のハイライトがここにある。子ども祭りで知られるディンケルスビュールや中世都市アウクスブルクなども有名だが、その間にあるネルトリンゲンを見学しようとする人は少ない。近年では漫画『進撃の巨人』の舞台がネルトリンゲン、との噂が広まって日本人観光客が少し増えた。もともと由緒ある町で、マルクト広場のホテル・ゾンネには16世紀に神聖ローマ皇帝が3人も滞在している。中世では産業が栄えて見所が多い町なので是非訪れてみよう。

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ヴァルトブルク城でルターが聖書の翻訳に取り組んでいた部屋
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/アイゼナッハ 
宗教のことはよく解らない、全く興味がない、という人でもマルティン・ルターのことは誰でも知っているであろう。宗教改革者であり何者にも束縛されない信仰の自由を唱えた人物である。彼が「95ヶ条の意見書」をヴィッテンベルクの教会の扉に貼り付けたのが1517年のこと。これが宗教改革の発端となった。その時から500年が経過し、2017年はマルティン・ルター500周年でドイツではルターゆかりの地で様々なイベントが予定されている。こうした宗教行事はともかくとして、エアフルトやアイゼナハなど名高い観光地でありながら同時にルターゆかりの町で、ルターの足跡を辿ってみよう。

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