ミネアポリス旅行・ミネアポリス観光徹底ガイド

ミネアポリス旅行・ミネアポリス観光徹底ガイド

ミネアポリス旅行・観光の見どころ・観光情報

アメリカには2つの都市がひとつの経済圏を形成する「ツインシティ」がいくつかあるが、セントポールとともにツインシティを形成しているこの町はその代表だ。経済や文化の発信地としてのミネアポリス、ミネソタ州の州議会議事堂があり、歴史的な建物が点在する落ち着いた政治の町セントポール。性格の違う2つの町は、ライトレールで結ばれているので、ぜひ両方を訪れてみたい。見ごたえのある美術館やレストラン、ホテルが多いのはミネアポリスのほうなので、こちらに宿泊したほうが何かと便利。郊外にある全米最大級のショッピングモールもぜひとも訪れたい。(2016年9月編集部調べ)

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言語 通貨 レート(2017/05/24現在) フライト時間 現地との時差
英語 USD 1 USD = 111.7775 JPY 約11.0時間 約-15時間

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ミネアポリス旅行・観光の選び方

充実した市内交通を使って美術鑑賞やショッピングを楽しみたい

アメリカ本土の中央にあり、乗り継ぎポイントとして便利なので日本からの直行便が出ている。ただ残念ながらこの町に滞在するツアーはほとんどない。見どころとしては、ウォーカー・アート・センター、ワイズマン美術館、ミネアポリス美術館などの質、量とも全米トップレベルの美術館群。ミュージアムショップも充実している。空港の近くにある全米一巨大なショッピングモールのモール・オブ・アメリカもぜひ訪れたいところ。東京ドームが8つすっぽり入ってしまう巨大な室内モールで、520以上の店舗、デパート、レストラン、アミューズメントパークなどが集まっている。日本では考えられないそのスケールに圧倒されること間違いなし。(2016年9月編集部調べ)


ミネアポリスのグルメ・伝統料理

グルメ雑誌に取り上げられるような店を含め、種類、数とも豊富にレストランがあり、食事に困ることはない。ダウンタウンの中心部ニコレットモール、トレンディなスポットであるウエアハウス・ディストリクト、ダウンタウンの南に位置するイートストリートなど、市内にはレストランが集中するエリアがある。特別な郷土料理はないが、ここ発祥のチーズハンバーガー「ジューシー・ルーシーJucy Lucy」は一度トライしてみたい。これはパテの中にチーズが入ったバーガーで、かじると中からチーズがとろりと流れ出す。(2015年編集部調べ)

ミネアポリスのショッピング情報

ミネアポリスがあるミネソタ州では、衣料品や靴には消費税がかからない。市内にはショッピングモールやアウトレットが多数あり、一般的なブランド店もすべて揃っているので、洋服などを買う予定がある人はここで購入するのがいい。ショッピングに特に興味がなくても、町の南にあるモール・オブ・アメリカには一度足を運んでみたい。ここは全米最大と言われるショッピングモール。冬の寒さが厳しいので500以上の店舗がすべて室内にあり、その他遊園地、水族館まであるミネアポリス有数の観光スポットにもなっている。(2015年編集部調べ)

ミネアポリスの気温・降水量ベストシーズン情報

春から秋がベストシーズン。服装は日本の春や秋をイメージすればいい。冬の気象状況は厳しく、厳寒期はマイナス20度を下回ることも珍しくない。そのためダウンタウンのビルは、屋外に出ることなく移動できるようになっている。(2015年編集部調べ)

ミネアポリスの人気ツアー

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