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ワシントンD.C.旅行・ワシントンD.C.観光徹底ガイド

ワシントンD.C.旅行・観光の見どころ・観光情報

合衆国の首都は、経済の機能はニューヨークに任せて、純粋に政治の場所として存在する都市。とはいえ官公庁のビルや連邦議会の議事堂が並んでいるだけでなく、アメリカ最高水準の博物館群が集まる観光都市でもある。大統領官邸であるホワイトハウス、日本の国会議事堂にあたる連邦議会議事堂など、旅行者が見学できる場所もあるが、ここでの第一の見どころはやはりスミソニアン協会の博物群だろう。自然史博物館、宇宙博物館、歴史博物館、ナショナルギャラリーなど、アメリカのみならず、世界でも稀に見る高水準の博物館が集合しており、驚くことにそれらが無料で見学できる。(2016年9月編集部調べ)

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言語 通貨 レート(2020/10/13現在) フライト時間 現地との時差
英語 USD 1 USD = 105.33303 約12.5時間 約-14時間

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ワシントンD.C.旅行・観光の選び方

数多くの博物館をすべて制覇するのは無理。優先順位をつけて見学したい

日本からのツアーはワシントンD.C.だけに滞在する5日間のものから、他の都市(ニューヨークが多い)と周遊するものまでいろいろ。ただこれだけ素晴らしい博物館が集中している都市は世界でも珍しいので、最低3〜4日は滞在してじっくり見学したい。博物館の多くは「モール」と呼ばれる地区に並んでいる。それぞれ巨大な建物ばかりなので、端から順番に見ていこうとすると、あっという間に1日が終わってしまう。滞在時間が限られているなかで見学するわけだから、あらかじめ博物館の優先順位(できれば博物館のなかで見学するものの優先順位も)をつけて、計画的に見学していきたい。(2016年9月編集部調べ)


ワシントンD.C.のグルメ・伝統料理

世界各国の大使館が集まる町だけに、それぞれの母国の人が食べて満足するような本格的な各国料理のレストランがたくさんある。アフリカやアラブなど、他ではあまり食べられない料理に挑戦するのも楽しい。また多くの外交官やビジネスパーソンが集まるところでもあるので、世界的レベルのグルメなレストランも多い。食事のバラエティの豊富さはアメリカ有数だ。この町は内陸のイメージだが、意外に海に近い。郷土料理というのはないが、生牡蠣など、新鮮なシーフードが食べられるレストランはおすすめだ。(2015年編集部調べ)

ワシントンD.C.のショッピング情報

ここはアメリカ有数の観光地のひとつ。町の特産品や名産品はないが、見どころである国立自然史博物館、航空宇宙博物館、ナショナルギャラリーなど、ナショナルモールに並ぶ世界的レベルの博物館や美術館のミュージアムショップのグッズは、ここでしか手に入らない貴重なお土産。ホワイトハウス周辺のショップで売られている大統領グッズや造幣局のギフトショップで購入できるシート状(切っていない)1ドル紙幣など、この町でしか手に入らないユニークなものもある。(2015年編集部調べ)

ワシントンD.C.の気温・降水量ベストシーズン情報

気象環境は東京に近く一年中過ごしやすい。雨季はなく湿度も低い。服装の注意は特にないが、歩きやすい靴と夏は日差し対策があればベター。(2015年編集部調べ)

現地ガイド発!ワシントンD.C.の観光最新情報

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