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ダーウィンショッピング・お土産ガイド

ダーウィンのショッピング情報

ダーウィンのメインストリートは、スミスストリートモール。全長300メートルほどだが、食事やショッピングが楽しめる。ダーウィンで最もにぎわいがあるエリアでお土産探しに最適。ノーザンテリトリーの名産であるワニ革製品や粒の大きい南洋真珠などをお土産に。アロマオイルや手作り石けんなども種類が豊富だ。パラップ地区にはアボリジニアートを集めたアーティスト街があり、さまざまなアボリジニアートが売られている。 (2015年編集部調べ)


ダーウィンの特産品・ブランド

良質の羊毛と羊革で作られたムートンブーツ(シープスキンブーツ)は日本でも有名だが、その総称をUGGと呼ぶ。「UGGオーストラリア」「エミュ」「ジャンボ」など多くのブランドがある。素材となっているのはメリノ種の羊からとれる、羊毛の中でも最高級とされるメリノウール。ソフトでしなやかな肌触りと美しい光沢が特徴だ。ダーウィンのショップでも買うことができる。そしてダーウィンならではの名産品は、シロチョウガイによる南洋真珠。他の真珠に比べて極めて大きく、色・テリが美しい。

ダーウィンの市場・免税店・お買い物スポット

スミス・ストリート・モールがダーウィン最大のショッピングエリア。お土産が探しやすい。免税店、レストランなどが軒を連ねている。ダーウィンのショップは夕方になると早々と閉店してしまうので、買い物は昼間にしておいたほうがいい。ミッチェル・ストリートでは、夜に小さなマーケットが不定期で開かれている。木曜と日曜の夜にミンディルビーチ・サンセットマーケットが開催されており、日没の時刻が近づくと、砂浜にたくさんの観光客が集まってくる。


ダーウィン旅行で知っておきたいクレジットカード情報 (更新日:2015/04/27)


■カードひとくちメモ

オーストラリアはあらゆるところでカード(Visaなどの大手国際ブランドのクレジット、デビット、トラベルプリペイド)を利用できます。特にシドニーのような都会は90%以上のレストランやショップ、スーパーマーケットでカードに対応。もちろん少額からでもカードを利用できます。多額の現金を持ち歩くのは危険なので、支払いはできるだけカードで済ますのがおススメ。

シドニー国際空港から市内への移動は、電車、シャトルバス、タクシーの3つの方法があり、いずれもカードが使えます。

ほとんどのレストランやショップでカードは使えますが、一部レストランやフリーマーケット(最近は対応できる場合もアリ)などではカードが使えないことも。現金が必要になったら、積極的にATMを活用しましょう。両替所に並んだり、パスポートを提示したりする必要がなく、24時間対応なので、手間と時間の節約にもなり便利です。Visaなどの国際ブランドのマークが入っている現地ATMであれば、カードを使ってオーストラリアドルが引き出せます。

ATMはシドニー国際空港の国際線発着ターミナル1には、到着/出発ロビーともに設置されています。到着ロビーでは税関を出た建物の外正面やミーティングポイント、電車の乗り場などに設置。出発ロビーでは出入国審査カウンターを越えた先に多数あります。

ANZ銀行のATMは日本語に対応しているものもあります。(現在、徐々に導入を開始 )

ATMから現金を引き出す際にはPIN(暗証番号)が必要です。忘れてしまった場合は出発前にカード発行会社に問い合わせを(確認には10日程度かかります)。また、クレジットカードの場合、海外キャッシングの可否とカード利用限度額をあわせて確認しておきましょう。


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