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パプア・ニューギニア旅行・パプア・ニューギニア観光徹底ガイド

パプア・ニューギニア旅行・観光の見どころ・観光情報

赤道のすぐ南、世界で2番目に大きな島であるニューギニア島の東半分を中心とした約600の島々で構成されるパプアニューギニア。周辺海域の水温が25〜29度と暖かく、1年中ダイビングを楽しめるため、世界中から多くのダイバーが訪れる。また世界で屈指のダイビングスポットが数多くあることから「ダイバーの聖地」「水中写真家の天国」とも。一方、島の内陸部には手つかずの大自然が残っており、ニューギニアの最高峰であるウィルヘルム山(標高4509m)のトレッキングなども観光客に大人気。自然と触れあえる旅、固有の文化を探訪する旅など、多彩な旅が体験できる国として多くの人を魅了している。(2016年9月編集部調べ)

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パプア・ニューギニア旅行・観光の選び方

世界有数のダイビングスポットが楽しめる南洋の楽園。戦跡を巡るツアーもある

日本からわずか6時間半でたどりつける地上最後の楽園、パプアニューギニア。ツアーは4〜8日間のものが主流。世界でも有数のダイビングスポットが点在しており、美しい珊瑚礁の海を満喫できるダイビング、シュノーケリングを楽しむプランが中心だが、島の内陸部の大自然を楽しんだり、太古の暮らしを続けている村の見学なども人気だ。第二次大戦中の戦跡を巡るツアーでは、日本軍の航空隊基地があったラバウルとソロモン諸島(カダルカナル島)の2カ所を訪れる。(2016年9月編集部調べ)


パプア・ニューギニア航空券/空港・主要都市へのアクセス情報

パプア・ニューギニアで日本と定期便がある空港はポートモレスビーのポートモレスビー・ジャクソン国際空港。この国に日本人が訪れるようになったのは近年になってから。最初は太平洋戦争の激戦地であったことから慰霊ツアーで始まり、後にダイビングスポットとして人気が出た。広い国土に国際空港はポートモレスビー・ジャクソン国際空港が唯一の存在で、空路パプア・ニューギニアに到着する際は必ずポートモレスビーに到着することになる。また日本人はパプア・ニューギニア入国の際はビザが必要で、到着時に空港で取得できるが取得に時間を要するので注意が必要だ。
(※2012年1月時点。事実が変更している可能性がありますので事前にご確認下さい。)

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