バミューダ旅行・バミューダ観光徹底ガイド

バミューダ旅行・バミューダ観光徹底ガイド

バミューダ旅行・観光の見どころ・観光情報

バミューダは、北大西洋にあるイギリスの海外領土。人口は6万5000人で、セント・ジョージ島にある首府ハミルトンにそのうちの約3000人が住む。バミューダ第2の町は、アメリカ大陸最古のイギリス植民地として栄えた、同島にある古い町セント・ジョージ。おすすめの観光名所はこちらの町の方に多く、17世紀の建造物が残っていることから「古都セント・ジョージと関連要塞群」として世界遺産に登録されている。バミューダはニューヨークから飛行機でわずか2時間。そのため、夏は多くのアメリカ人が観光に来ているが、緯度が比較的高いので冬はそこそこ寒く、閑散期になる。(2016年9月編集部調べ)

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バミューダ旅行・観光の選び方

バミューダ諸島クルーズを利用して行くのが簡単。滞在型なら空路で行くのが早い

日本からのツアーはあまりなく、手配旅行で行くことになる。一般的なのは、ニューヨーク発のバミューダ諸島クルーズを利用して行くこと。クルーズは7泊8日で、カリブ海のサンファンや米領ヴァージン諸島などを含むものもある。日本からだとツアー期間は11日間程度。おもな見どころとしては、世界遺産の「古都セント・ジョージ」やピンクサンドビーチ、クリスタルケイブなどがある。代表的なバミューダ料理は、魚のコロッケのようなフィッシュケーキやコンク貝、ロブスターなどがおすすめ。冬季は平均気温が20度ぐらいまで下がるので、オフシーズンになる。島の物価は全体的に高めだ。(2016年9月編集部調べ)


バミューダのグルメ・伝統料理

観光客向けのレストランではインターナショナル料理も多いが、グルメは地元のバミューダ料理にトライしてみよう。豊富なシーフードを素材にしたものが多く、魚のハンバーグ(もしくはコロッケ)のようなフィッシュケーキ、国民食ともいえるコッドフィッシュ(タラ)のグリルやフライ、コンク貝のカレーやチャウダー、ロブスター(冬の季節のみ)が人気。大衆的な食堂では、ヤギ肉のカレーのカリーゴート、黒豆入りご飯のビーンズ&ライスなど、庶民的な食事ができる。 (2015年編集部調べ)

バミューダの人気ツアー

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