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グアテマラ旅行・グアテマラ観光徹底ガイド

グアテマラ旅行・観光の見どころ・観光情報

コスタリカと並ぶ中米観光の目玉となる国、グアテマラ。コスタリカの観光がエコツアーが中心なのに対し、グアテマラの観光はマヤ遺跡と豊かな先住民の文化が中心となる。なかでも最大の観光地が、グアテマラ北部のジャングルの中にあるティカル遺跡だ。メキシコやベリーズの国境にも近いこのマヤの大神殿は、見る者を圧倒する。マヤ遺跡では、グアテマラ東部のホンジュラス国境にも近いキリグア遺跡も必見。この2つの遺跡と、首都グアテマラシティにも近い古都アンティグアの3つが世界遺産に登録されている。また、高地にあるアティトラン湖畔にはいくつもの先住民の村落が点在しており、パナハッチェルがその中心となる町。他にも、ウエウエテナンゴの先住民の市もおすすめだ。(2016年9月編集部調べ)

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グアテマラ旅行・観光でぜひ訪れたい都市

グアテマラ旅行・観光の選び方

フリープランの滞在型、観光付きの周遊型、自分の好みと予算に応じて選ぼう

グアテマラの見どころを回る周遊型ツアーは、ツアー期間が9日間から。一人から催行する観光付きのツアーは個人ガイドがついてくれるようなものなので融通がきく。ツアー期間7日間からのフリープランもある。フリープランでも、世界遺産のティカル遺跡をはじめとするマヤ遺跡の観光はもちろん、アティトラン湖への現地発ツアーも豊富なので、うまく組み合わせればグアテマラを堪能できるだろう。観光付きのツアーでしっかり楽しみたい人には、グアテマラだけでなく、隣国のホンジュラスやベリーズなどとの周遊ツアーがおすすめだ。ツアー期間は8〜10日間が中心で、各地に点在する遺跡をガイド付きで効率よく回れる。現地ではそれぞれの郷土料理を食べてみよう。(2016年9月編集部調べ)


グアテマラのグルメ・伝統料理

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日本ではコーヒーの産地として名高いグアテマラ。住民の多くは高地に住むが、太平洋とカリブ海のふたつの海に面しており、低地ではラム酒が作られている。主食は、トウモロコシの粉から作られた薄いパン生地のトルティージャ。これを黒いインゲンマメを煮て練り上げたフリホーレス、牛肉や鶏肉に野菜を加えたスープのカルド、焼き肉のカルネ・アサードなどと一緒に食べるのが一般的な食事だ。変わったグルメには、地方へ行くとアルマジロやシカといった野生動物の肉を食べさせる店もある。(2015年編集部調べ)

グアテマラのショッピング情報

中米諸国の中でももっとも先住民色が強いグアテマラは、民芸品天国だ。女性が好む雑貨の種類も豊富で、布や革製品、しゃれたアクセサリーが手に入る。グアテマラの特産ともいえるウイピルは、細かい刺繍が入った伝統衣装のシャツ。もともとは各先住民の村ごとに決まった柄があったが、いまでは土産物としてファショッン優先のものも売られている。当然ながら刺繍は手縫いで、細かいものほど高い。布製の肩かけカバン、ランチョンマット、スカーフも定番だ。食品なら、名産のコーヒー、チレ(チリソース)も手軽な土産物だ。(2015年編集部調べ)

現地ガイド発!グアテマラの観光最新情報

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