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AB-ROAD

チクラヨ ツアー

  • ★★☆☆☆
  • ランキング2

最終更新日:2020年 3月15日 15時46分

合算
燃

32.80〜34.80万円(9月)

(目安)

旅行代金:32.80万円〜34.80万円

燃油目安:0.00万円


現地税
代金に含まない(旅行代金と共に支払い)
空港
利用料
代金に含まない(旅行代金と共に支払い)
出発地

東京発

?期間

8日間

宿泊
都市
1日目:リマ(ペルー)泊
2日目:トルヒーヨ(ペルー)泊
3日目:チクラヨ(ペルー)泊
4日目:カハマルカ(ペルー)泊
5日目:カハマルカ(ペルー)泊
6日目:機中泊
7日目:機中泊
8日目:帰国
【利用ホテル】
リマ:コスタデルソル・ラマダ 、トルヒーヨ:グラン・ボリバル、チクラヨ:カサ・アンディーナ、カハマルカ:ラグーナ・セカ
?食事
回数
朝5回、昼4回、夜0回
こだわり
  • ・世界遺産
  • ・大自然
  • ・遺跡
  • ・学生旅行
  • ・全朝食付
  • ・伝統料理・名物料理

ツアーの詳細を見る

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掲載ツアー取り扱い旅行会社

株式会社トランスオービット

(ザ・ワールド)

中南米・アフリカ・中近東・南アジアの専門店

知られざるプレ・インカ文明の謎を求めて =アンデス景勝ルートを走る!クントゥルワシ遺跡訪問= ペルー北部紀行<4大ハイライト>8日間【第2弾】 (トルヒーヨ・チクラヨ・カハマルカ・リマ)

コースコード:PERU036-AA8

おすすめ情報

ツアーのポイント

●インカ帝国最後の皇帝アタワルパの最期の地となった「カハマルカ」&クントゥルワシ遺跡と北部プレインカ遺跡の拠点「チクラヨ」と「トルヒーヨ」を組み込んだ北部ペルー4大ハイライトコースです。
★カハマルカ〜チクラヨ間の「アンデスの美しい風景」が堪能できる景勝ルートを走ります。

●トルヒーヨでは、チムー王国の首都遺跡で世界遺産の「チャンチャン遺跡」の他、神殿内部に見事な彩色レリーフが残る2つのモチェ期の遺跡「太陽と月のワカ」、「エル・ブルホ遺跡」を観光します。「エル・ブルホ遺跡」内にある博物館では、皮膚に刺青が残る保存状態の良い「女王のミイラ」などもご覧いただきます。

●チクラヨでは、アドベ建造のピラミッド群が残る「トゥクメ遺跡」観光の他、モチェ期やシカン期の貴重な博物館(シカン博物館、シパン王墓博物館、シパン博物館のうち2つ見学)など見学します。

●標高2800mの高原の町カハマルカでは、プレインカ時代の不思議な遺跡を中心に観光します。完璧な人口水路と岩絵で有名な摩訶不思議な地形(石の森)の「クンベ・マヨ」、崖山に掘られた300を超える横穴式の墓地跡「オトゥスコ」の他、インカ帝国最後の皇帝アタワルパの幽閉場所「クアルト・デ・レスカテ(身代金の部屋)」などを訪問します。

●日本人が発掘したクントゥルワシ遺跡を訪問!
紀元前1,000年(今から3,000年前)に栄え始めたカハマルカ郊外の「クントゥル・ワシ遺跡」は、1989年に石造神殿遺跡とともに大量の金細工が発掘され世界中で話題を呼んだ遺跡で、日本の発掘調査団が出土した土器や金細工を展示する博物館の運営について、地元の村民たちを指導して進めたことでも知られている。(東京大学古代アンデス文明調査団代表・大貫良夫氏が発掘)

チクラヨ ツアー






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チクラヨ ツアー 詳細情報|エイビーロード

知られざるプレ・インカ文明の謎を求めて =アンデス景勝ルートを走る!クントゥルワシ遺跡訪問= ペルー北部紀行<4大ハイライト>8日間【第2弾】 (トルヒーヨ・チクラヨ・カハマルカ・リマ)の情報をご紹介。東京発、チクラヨ/ペルー行きのツアーです。
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