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観光スポット「ナスカの地上絵」の旅行情報

ナスカの地上絵

地上絵

名称:ナスカの地上絵(ペルー/リマ
ジャンル:観光スポット

ペルー南部海岸地帯の砂漠に描かれたさまざまな地上絵の真相は、1939年にポール・コソック博士が発見して以来、現代でも謎に包まれている。紀元前100〜800年ごろ、ナスカ地方で栄えた文化によって描かれたといわれている。広大な砂漠に、コンドルやトカゲ、宇宙飛行士などの動植物の絵が約30個、数10キロメートルにわたる直線が約300本。絵の大きさは全長100メートル以上にもおよび、飛行機のない時代にいったいどのように、何のために描いたのか、謎は深まるばかり。砂漠に立っていても、全体像はわからないので、遊覧飛行で空から地上絵の謎に迫ろう。

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現地ガイド発!リマの観光スポット最新情報

2019/12/14 観光地・名所

移住120周年でリニューアル!ペルー日本人移住史料館

リマ旅行イメージ-CARLOS CHIYOTERU HIRAOKAとは、この移住史料館建設に尽力したカルロス千代照平岡氏のことだ CARLOS CHIYOTERU HIRAOKAとは、この移住史料館建設に尽力したカルロス千代照平岡氏のことだ

日本とペルー両国の懸け橋的存在、リマ市ヘスス・マリア区の「日秘文化会館」(2013年5月29日掲載のペルーガイド記事参照)。その2階にある「MUSEO DE LA INMIGRACION JAPONESA AL PERU “CARLOS CHIYOTERU HIRAOKA” (ペルー日本人移住史料館“カルロス千代照平岡”)が、ペルー日本人移住120周年を機にリニューアルされた。展示方法の改良に加え、日本語の解説も大幅に追加。以前はほとんど触れられていなかった“日本人排斥”や“強制収容”など、双方の国にとって負の側面ともいえるテーマにもあえてフォーカスし、ペルーにおける日本人移民史をより俯瞰的に…続きを見る



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