ウルグアイ旅行・ウルグアイ観光徹底ガイド

ウルグアイ旅行・ウルグアイ観光徹底ガイド

ウルグアイ旅行・観光の見どころ・観光情報

ブラジルとアルゼンチンと国境を接する、ラ・プラタ川流域のパンパ(平原)にあるウルグアイ。日本の半分ほどの面積に約330万人が住んでいる。国土の90%以上が牧場で、ガウチョ(カウボーイ)の国とも言われるほど牧畜が盛んだ。首都モンテビオは、隣国アルゼンチンの首都ブエノスアイレスから、高速フェリーで所要わずか約45分でアクセスできる。見どころは、ブエノスアイレスの対岸にある世界遺産の町、コロニア・デル・サクラメント。人気の温泉リゾート、ダイマン温泉もおすすめだ。(2016年9月編集部調べ)

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ウルグアイ旅行・観光の選び方

ツアーに組み込まれていることはあまりないが、アルゼンチンからフェリーで気軽に訪問できる

日本からウルグアイ単独で行くツアーはほぼなく、ツアー期間が10日間以上の南米周遊型ツアーに組み込まれているものがほとんど。世界遺産のコロニア・デル・サクラメントへは、アルゼンチンのブエノスアイレスからフェリーで気軽に行ける距離なので、オプショナルツアーやフリータイムを利用して日帰りで訪れることができる。ウルグアイは肉の品質に定評があり、炭火で焼いたアサードや、焼いた肉や野菜を丸いパンで挟んだチビートスなどは、どれもジューシーで旨みたっぷりだ。ガウチョの伝統的な飲み物マテ茶や、ウルグアイ産ワインも試したい。(2016年9月編集部調べ)


ウルグアイのグルメ・伝統料理

隣国アルゼンチンと並びウルグアイの主産業は牧畜なので、食事は肉料理がメイン。グルメにまずおすすめなのが、塩で味付けした肉を炭火で焼いた「アサード」。骨付きの牛肉のグリルは「アサード・テ・ティラ」という。たっぷり食べたいなら、肉と内臓の塩焼きの盛り合わせの「パリジャーダ」が人気で、専門店も多い。ソーセージのチョリソーを半分に裂いて固いパンで挟んだ「チョリパン」は国民的ファストフードだ。飲み物はマテ茶がよく飲まれている。 (2015年編集部調べ)

ウルグアイのショッピング情報

牧畜が盛んなウルグアイなので、牛革製品が豊富。お気に入りのバッグや靴などを探してみよう。民芸品などのお土産品は、世界遺産のコロニア・デル・サクラメントが店を見つけやすい。陶器の食器や木彫りなど南米定番の品もあるが、ウルグアイらしいマテ(マテ茶の容器)、ボンピージャ(マテ茶用のストロー)、マテラ(マテグッズを持ち歩くためのカバン)、マテ茶などを購入してみよう。ウルグアイ産ワインもおすすめだ。スーパーやショップの営業時間は10:00〜19:00が一般的で、日曜・祝日は閉まっている所が多い。 (2015年編集部調べ)

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